【 08’ジャンプ感想 34号 】
最近、40周年というコトでジャンプのコラボレーション企画よく見かけますね。仕事柄、ドコが先導してやっているのか気になってしまいますw
−ONE PIECE−
船のコーティングが完了するまで3日間。大将・黄猿が来ているこの島で、3日間ルフィたちは海軍の追跡から逃れなければなりません。やっぱすぐバラバラになっちゃうのかな。
その頃、黄猿は蹴り一発でマングローブへし折ってました。蹴りって光るんだね…。銃弾も効かないっぽいですが、そろそろ能力者ではなく、単純に鍛えた体が頑丈で強い、ってキャラがいても面白いと思うんですよね。黄猿がそれであってほしいです。
キッド・ローがくまと対峙しているように、黄猿にもアブー、ボニー、ベッジ、ホーキンスが。なるほど、ボニーの力って対象者(自分込み)を若返らせたり老齢化できるんですね。最後、ルフィたちの前に誰か現れてますが…誰か分かんねw
−NARUTO−
ナルトは仙術の修行…というか導入を開始。ようは自然の力を利用するってコトですね。死神に対する滅却師みたいな感じですかw 今の状態では自然エネルギーをナルトが扱うコトは無理なようです。いきなり「死ね」とか言われてます。自然と一体になるために必要な関門なんでしょうかね。
対して、鷹と八尾。八尾は…何か喋れば喋るほど小物に見えてしまう不思議(´・ω・)
−BLEACH−
一護はやっぱり戦うコトにカタルシスを感じているんだなぁと思った今週。織姫を護る、ウルキオラを倒す…これらが最重要問題であるのならば、ウルキオラに剣を抜かせる、という点は気にしなくてもいいんですよね。まぁこのマンガの戦闘の場合、抜刀や開放ってのはほぼ妨害されるコトなく成功するので、結果的にウルキオラを倒すためには、開放状態を相手にしなくてはならないんですけどね。ウルキオラが自分を、ある程度倒すべき対象として認めてくれたコトに満足してるんでしょうか。かつての剣八(妄想上)の言ではないですが、否応無く戦いを求めていくようになっちゃうんでしょうね。
現世では藍染が動けないため、バラガンが指揮を取ると明言。ココまであからさまに”バラガンが十刃トップです”って様を見せ付けられると、かえってトップはスタークなのではないかと疑ってしまう辺り嫌な読者かもしれません俺はw
バラガンとハリベルのやり取りに深い意味が無いとすると
バラガン>ハリベル
は明らかです。そしてバラガンの発言に対して、スタークが特に反論が無いトコにキレているリリネット。自分より格下の言うコトほいほい聞いてんじゃねぇよ!って意思の表れに見えたり見えなかったり。「実は…でした!」が横行する世界なので、十分あり得る話しかと。
そして柱を守護する4人に今後スポットが当たるコトはあるのでしょうか…。
−アイシールド21−
地上で鷹を振り切ったモン太。しかしキャッチの天才・鷹はその劣勢をものともせずモン太からボールを捥ぎ取りました。大和に鷹、この2人の前に未だ打開策を見出せないセナとモン太。その状態で、試合は気が付けば42対0…9分半で泥門が7連続ダッチダウンをしなければならないという、絶望的な点差。一つもタッチダウンを奪っていない泥門、誰が突破口を開くんでしょうか。
−どがしかでん!−
右ドリブルだけならむしろ上手い…新しいですねw 左も混ぜると逆にできないんですね。おかげで、ヨダレを垂らしている女子が約一名。結果的に須藤とのアリウープ成功ですね。残り6分半で17点。なんて過酷な3on3(´・ω・)
−D.Gray-man−
14番目の宿主であるアレンの意思は、徐々に移植された記憶に侵蝕され。やがて14番目そのものに…ってなコトをいきなり言われて固まるなという方が酷ですよねw
「14番目」に為ったらお前は大事な人間を
殺さなきゃならなくなる
クロスのこの言葉は、果たして誰か特定の人物を指しているのでしょうか。ノアとの戦いの最中、突如姿を明確にした自分の中の敵(?)。しかも抗う術は今のトコ無し…どうなるのか。
−PSYREN−
バーストストリームってフレデリカの能力じゃなくて、PSIを制御する技能のコトだったんですね。勘違いしてました。エルモアたちの元で修行(及び雑用)をして何かを掴んだアゲハ。その成果をすぐにでも試してみろ、と言わんばかりのネメシスQが現れます。サイレン世界が現代から何年経っているのか、案外カブトの考えている楽して金儲けの算段が一番手っ取り早くそれを知る手掛かりになるかもしれませんね。


−ONE PIECE−
船のコーティングが完了するまで3日間。大将・黄猿が来ているこの島で、3日間ルフィたちは海軍の追跡から逃れなければなりません。やっぱすぐバラバラになっちゃうのかな。
その頃、黄猿は蹴り一発でマングローブへし折ってました。蹴りって光るんだね…。銃弾も効かないっぽいですが、そろそろ能力者ではなく、単純に鍛えた体が頑丈で強い、ってキャラがいても面白いと思うんですよね。黄猿がそれであってほしいです。
キッド・ローがくまと対峙しているように、黄猿にもアブー、ボニー、ベッジ、ホーキンスが。なるほど、ボニーの力って対象者(自分込み)を若返らせたり老齢化できるんですね。最後、ルフィたちの前に誰か現れてますが…誰か分かんねw
−NARUTO−
ナルトは仙術の修行…というか導入を開始。ようは自然の力を利用するってコトですね。死神に対する滅却師みたいな感じですかw 今の状態では自然エネルギーをナルトが扱うコトは無理なようです。いきなり「死ね」とか言われてます。自然と一体になるために必要な関門なんでしょうかね。
対して、鷹と八尾。八尾は…何か喋れば喋るほど小物に見えてしまう不思議(´・ω・)
−BLEACH−
一護はやっぱり戦うコトにカタルシスを感じているんだなぁと思った今週。織姫を護る、ウルキオラを倒す…これらが最重要問題であるのならば、ウルキオラに剣を抜かせる、という点は気にしなくてもいいんですよね。まぁこのマンガの戦闘の場合、抜刀や開放ってのはほぼ妨害されるコトなく成功するので、結果的にウルキオラを倒すためには、開放状態を相手にしなくてはならないんですけどね。ウルキオラが自分を、ある程度倒すべき対象として認めてくれたコトに満足してるんでしょうか。かつての剣八(妄想上)の言ではないですが、否応無く戦いを求めていくようになっちゃうんでしょうね。
現世では藍染が動けないため、バラガンが指揮を取ると明言。ココまであからさまに”バラガンが十刃トップです”って様を見せ付けられると、かえってトップはスタークなのではないかと疑ってしまう辺り嫌な読者かもしれません俺はw
バラガンとハリベルのやり取りに深い意味が無いとすると
バラガン>ハリベル
は明らかです。そしてバラガンの発言に対して、スタークが特に反論が無いトコにキレているリリネット。自分より格下の言うコトほいほい聞いてんじゃねぇよ!って意思の表れに見えたり見えなかったり。「実は…でした!」が横行する世界なので、十分あり得る話しかと。
そして柱を守護する4人に今後スポットが当たるコトはあるのでしょうか…。
−アイシールド21−
地上で鷹を振り切ったモン太。しかしキャッチの天才・鷹はその劣勢をものともせずモン太からボールを捥ぎ取りました。大和に鷹、この2人の前に未だ打開策を見出せないセナとモン太。その状態で、試合は気が付けば42対0…9分半で泥門が7連続ダッチダウンをしなければならないという、絶望的な点差。一つもタッチダウンを奪っていない泥門、誰が突破口を開くんでしょうか。
−どがしかでん!−
右ドリブルだけならむしろ上手い…新しいですねw 左も混ぜると逆にできないんですね。おかげで、ヨダレを垂らしている女子が約一名。結果的に須藤とのアリウープ成功ですね。残り6分半で17点。なんて過酷な3on3(´・ω・)
−D.Gray-man−
14番目の宿主であるアレンの意思は、徐々に移植された記憶に侵蝕され。やがて14番目そのものに…ってなコトをいきなり言われて固まるなという方が酷ですよねw
「14番目」に為ったらお前は大事な人間を
殺さなきゃならなくなる
クロスのこの言葉は、果たして誰か特定の人物を指しているのでしょうか。ノアとの戦いの最中、突如姿を明確にした自分の中の敵(?)。しかも抗う術は今のトコ無し…どうなるのか。
−PSYREN−
バーストストリームってフレデリカの能力じゃなくて、PSIを制御する技能のコトだったんですね。勘違いしてました。エルモアたちの元で修行(及び雑用)をして何かを掴んだアゲハ。その成果をすぐにでも試してみろ、と言わんばかりのネメシスQが現れます。サイレン世界が現代から何年経っているのか、案外カブトの考えている楽して金儲けの算段が一番手っ取り早くそれを知る手掛かりになるかもしれませんね。


- [2008/07/21]
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【 【リコ愚連隊再び!】公開直前!スターシップトゥルーパーズ3 】
昨日は珍しく早めに帰れたので、テレビ付けたらレッドカーペットやってました。まぁ…確かに面白い芸人さんたくさん出てたんですが、この番組はどうにも大笑いを安売りしすぎな気がするのは俺だけでしょうか?
まぁそれが最近の風潮なんでしょうね。特に深く追及するつもりもありません。もっと気になっている映画が今週土曜に公開されるので!それは…
スターシップトゥルーパーズ3
スターシップトゥルパーズとは、ロバート・A・ハインラインのSF小説『宇宙の戦士』を映画化した作品です。原作のファンからすると、色々と思うところはあるんじゃないかと思いますが…自分にとっては最高のB級映画です!(゜∀゜*)
崩壊後の新政府、地球連邦による銀河全体に殖民を始めた人類だが、その先で遭遇した先住の昆虫型宇宙生物(アラクニド・バグズ)の領域を侵したため紛争が始まり、ついには全面戦争となる…というのが本作の簡単なあらすじっす。
早い話が人類と虫との戦争なわけですが、バグズは圧倒的な生命力と物量で人類に攻め入ります。当初、人類もたかが虫だと敵戦力をまともに調査せず、1では最初の本格的な戦闘で数え切れないほどの犠牲者を出しました。そのシーンがコレ。
※グロイよん♪(´・ω・)
まぁそんな映画ですが、その究極のB級がスクリーンに帰ってくるんですから、観に行かないわけにはいかないでしょう!しかも今回は1の主人公であるジョニー・リコがカムバック。大佐に出世しているではないか。そしてそして原作ファン待望のパワードスーツがついに登場。
パワードスーツとは、原作小説の主役メカで、日本のロボットアニメにも多大な影響を与えたそうです。予告編を見る限り、原作よりもはるかに巨大化してるっぽいです。巨大なバグと戦うんでしょうかね?タンカー・バグみたいなヤツとか…。
そんな感じで期待大なのであります♪

ほうほう!全てが前作の3倍だって!楽しみ楽しみ…
前 作 の ?
前作とは…予算が1の5%程度だったアレですか?だとすると…
1の予算の5%×3=1の予算の15%
アレ、少ない…?(´・ω・)
と、とにかく!このB級は観て損ナシ!
スターシップトゥルーパーズ3は19日(土)から公開です。騙されたと思って是非映画館へ!(`・ω・)b


まぁそれが最近の風潮なんでしょうね。特に深く追及するつもりもありません。もっと気になっている映画が今週土曜に公開されるので!それは…
スターシップトゥルーパーズ3
スターシップトゥルパーズとは、ロバート・A・ハインラインのSF小説『宇宙の戦士』を映画化した作品です。原作のファンからすると、色々と思うところはあるんじゃないかと思いますが…自分にとっては最高のB級映画です!(゜∀゜*)
崩壊後の新政府、地球連邦による銀河全体に殖民を始めた人類だが、その先で遭遇した先住の昆虫型宇宙生物(アラクニド・バグズ)の領域を侵したため紛争が始まり、ついには全面戦争となる…というのが本作の簡単なあらすじっす。
早い話が人類と虫との戦争なわけですが、バグズは圧倒的な生命力と物量で人類に攻め入ります。当初、人類もたかが虫だと敵戦力をまともに調査せず、1では最初の本格的な戦闘で数え切れないほどの犠牲者を出しました。そのシーンがコレ。
※グロイよん♪(´・ω・)
まぁそんな映画ですが、その究極のB級がスクリーンに帰ってくるんですから、観に行かないわけにはいかないでしょう!しかも今回は1の主人公であるジョニー・リコがカムバック。大佐に出世しているではないか。そしてそして原作ファン待望のパワードスーツがついに登場。
パワードスーツとは、原作小説の主役メカで、日本のロボットアニメにも多大な影響を与えたそうです。予告編を見る限り、原作よりもはるかに巨大化してるっぽいです。巨大なバグと戦うんでしょうかね?タンカー・バグみたいなヤツとか…。
そんな感じで期待大なのであります♪

ほうほう!全てが前作の3倍だって!楽しみ楽しみ…
前 作 の ?
前作とは…予算が1の5%程度だったアレですか?だとすると…
1の予算の5%×3=1の予算の15%
アレ、少ない…?(´・ω・)
と、とにかく!このB級は観て損ナシ!
スターシップトゥルーパーズ3は19日(土)から公開です。騙されたと思って是非映画館へ!(`・ω・)b


- [2008/07/17]
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【 08’ジャンプ感想 33号 】
今日は暑かった…(`・ω・)終日社内にいたので、まだマシかな。でも、営業マンとしては外に出る機会が無かったってのも少し情けない…。でも暑い…うぅむ。
−BLEACH−
物語がまたまた虚圏へと移行。一護の前に立ちはだかるは、隊長ルドボーンを始めとする葬討部隊。恋次の始解で一掃される辺り、やはり名前付き雑魚の部類に入るようです。恋次ちゃんとマユリに治してもらえたんだねw
雨竜だけいないですね、別行動?それとも雨竜より重傷だから?(´・ω・) まぁこちらで倒すべきなのはウルキオラだけなので、至極単純なんですが。ココで経過をすっ飛ばされている現世ですよね、問題は。現世の十三隊は…ダメなんじゃなかろうか、パターン的に。しかも途中抜きの結果表示。
−NARUTO−
結局のところ、やっぱり暗号は「よく分かんね」という結論に。まぁ検死・尋問が終わるまでは何とも言えないって感じだそうで。それまで何をするんだってコトで、ナルトは自来也同様の修行を開始します。
対してサスケたち鷹は八尾の元へ。今のところ、ナルト以外の人柱力はロクに対抗もできていませんからね。我愛羅も最終的にはデイダラに敗北しましたし。ナルトを除いては後1人となってしまったので、頑張ってほしいモノの…相手サスケだしなぁ。
−アイシールド21−
大和の絶対予告は42対0。現在スコアは28対0…着実に絶対予告の数字を積み上げています。そしてモン太はキャッチで鷹に打ち勝つためにひたすら挑戦を続けます。手の内を鷹に暴かれているにも関わらず、自分にあるキャッチというたった一つの武器で鷹に勝つために。
空中戦はにらめっこ
攻める側のダッシュと、守る側のバック走る。どちらが先に根負けするのかでキャッチの勝敗は大きく左右されます。地上ではモン太が鷹を振り切りましたが、ちゃんとキャッチでも勝てるか否か。
−D.Gray-man−
アレンの子供の頃を見て一言。
目つきが神田だ!(゜∀゜)
まぁそれはいいとして、アレンと14番目の関係…クロスから語られたのは
アレン=14番目
だというコト。アレンは14番目にとっての”器”の役割を担っていたんですね。そしてマナと14番目は血を分けた兄弟、ココに来てアレンという人物の存在が大きく揺らぎはじめます。アレンという器の中にいるアレンの意識は本当にアレンなのか、それとも14番目によって作られた仮初の人格なのか。これからアレンは自分と戦わなきゃデスね(´・ω・) そして地味に髪が伸びてきたリナリーがかわゆすw
−PSYREN−
エルモアの屋敷に残ると言い出したアゲハ。フレデリカが自身のパイロキネシスの力を抑えたところを目撃して、自分の黒い月を制御するための突破口を何とか会得しようとしてるみたいですね。後はマリーの言う”プログラム”ですね。確かにその都度、制御のために一から集中すると労力がハンパなさそうなので、制御させるためのプログラムが組めると大きいのかもしれません。でも、やっぱり肝心なところで飛ばされるのかなw それともアゲハの修行の成果が、桜子たちのピンチの前で発揮されるとか。
−サムライうさぎ−
あぁ!終わってもうた!(´・ω・)


- [2008/07/14]
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【 忙しい時こそ自分の時間を 】
7月も上旬が終わり、仕事が大事な局面にきています。ココでの動きって将来をけっこう左右しちゃうのかな…。その後が全く予想できないので、ぶっちゃけかなり不安だったりします。具体的な懸念次項が浮かばないのが余計に。
そんな中、金曜に同期がそこそこの人数集まって飲みやりました。普段会えないようやヤツらとも飲めて楽しかったですね。いつもはほとんど飲まない俺ですが、調子に乗ってそこそこ(とは言っても、み皆に比べたら全然)飲んだところ、案の定グダりましたw まぁそんな日もあるってコトで。
同期と一緒に営業行って提案する、なんて機会も増えてきました。切磋琢磨しつつ、お互い刺激しあって成長していきたいですね。
金曜はそんな感じでオール敢行した夜でしたが、土曜の夜も突発的でした。午後11時頃でしたかね、ふとチャリを組み立て始める。北海道チャリ旅行ん時に使った相棒です。ってか、コイツ組み立てるのも久々やね。
なんかこう…思いっきり走りたい気分でした。組み立てて装備の確認やら何やらして、気が付いたら既に午前1時。まぁいいや〜って感じでそのまま出発w 深夜の道路は、都内と言えど幹線以外はほとんど車がいないので、気持ち良く走れます。
適当に流して(チャリで)いると、気が付けば大井埠頭に。ざっと15キロくらい。30分かかるかどうかって感じでしたね。この辺までくると、周囲は人の居住地よりも産業の建物ばかり。夜にこっちまで来るのは初めてでしたが、なんか新鮮な光景でしたね。今さら感はありますが、近所の割に自分には縁の無い場所ですからね。



何の気にナシに携帯で撮ったからメチャクチャ写り悪いけど…。午前2時前くらいかな?周りにはトラックしか走ってないってのw
正味2時間弱のサイクリングでしたが、風呂も気持ちよく入れるし運動にもなるし、何よりチャリで走るのは楽しいし。北海道思い出しますしねw 土曜の夜は習慣にしようかな。
そして今日は、1人で恵比寿ガーデンプレイスへ。ココほど、何故外人さんがたくさん来るんだろう、場所を自分は知りませんw 目的は世界報道写真展2008です。何気に毎年観に行くんですよね。こ〜ゆ〜トコで、世界の現実見せられると、自分の悩みなんてちっぽけに感じたりとか。まぁ所詮ファインダー越しでしかありませんが、色々と自分の中で悩んでる時に限ってココに足を運んでいる気がします。今回もおかげでイイ気分転換になりました。
8月まで開かれているんで、皆さんも是非行ってみてはいかがでしょうか?
最近の週末は、突発的な行動をするコトが多いですねぇ…。週末のコトまで気にする余裕がないのカナ?あんま良くない傾向かも…。でも、ぶっちゃけまだ仕事へ注力する時間をしっかり持ちたいのも事実。要はメリハリ…とは言うものの、まだまだバランス調整が難しいです。
明日からまた新しい1週間。頑張りますかね!(`・ω・)b


- [2008/07/13]
- ふつ〜の出来事 |
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【 「ストリートファイターオンライン」のイベントでメイドさんに肩揉みされてきた 】
俺ら世代の子供のころって娯楽に関しては、とても魅力的なもので溢れていた気がします。ミニ四駆にハイパーヨーヨー、ビーダマンやデジモンなどなど…。懐かしいですなぁ(´ω`) そしてやはりゲーム機の進歩も目覚しかったですね。今でもどんどん新しいゲーム、技術は誕生してますが、その進歩の幅、ユーザーにとっての驚嘆は昔の方が大きかったような。
我が家のゲーム機導入は、俺の成長と共にありました。
小学校入学⇒スーパーファミコン
中学校入学⇒プレイステーション
高校入学⇒プレイステーション2
ってな感じでw プレステ2に関しては、1年のクリスマスくらいだったかな?自分でバイトして貯めたお金で、プレステ2を買った時の達成感はひとしおでしたね。それまではゲームなんて、親にお願いしないと買ってもらえないものでしたから。
最近では、自分で稼いだお金で物を買うのは当たり前になりました。高校の時の感動はもう味わえないのかなぁ…。
家庭用ゲーム機もそうですが、ゲーセンにもかなり投資しましたねぇ。特にやっぱり一番没頭したのは格ゲーですかね。マーヴル系のVSシリーズなんて幾ら注ぎ込んだコトか。そして、その原点と言えば自分の中ではストツーですね!
まぁなんでこんな話をしてるかっていうと、「ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション」(SFO)の正式サービス開始記念・前夜祭イベントに参加してきたからなんです。昼間にプレス向けイベント、そして夕方からブロガー向けイベントって感じでした!

会場はこんな感じです。イスとテーブルが面白い造りでした。んでもって、奥のほうに春麗的な女性がいますねぇ。

ホントに春麗のコスプレなんですが。
彼女は当日のMCを務めてくれた杏野はるなちゃんです。ブログは前から見たコトあるんですが、何気にゲーム熱いですw

こちらはプロジェクトチームの波多さん。当日来てくださったダレットの方々も、とても面白い方ばかりでした。やっぱり自分の好きなゲームの話ってのが一番大きいかもですね♪

そして水着のお姉ちゃんまで乱入。どうやら春麗のスペシャルアバター?っぽいです。この写真だけ見ると、最早別のイベント。

イベントは、ニコニコ動画で生放送してたんです。進行の方が、ニコ動のコメント見つつリアルタイムで返事してたりとか、新鮮で面白かったですね。口に出せないようなコメントがチラホラあったのも、また一興w

デモンストレーションとして、春麗同士の夢の対戦です。後ろでPC持って、ニコ動の生放送見てますね☆ ちなみに、はるなちゃんの持ちキャラはよりにもよってザンギエフ。春麗のコスプレのくせしてザンギエフ。しかも強い…。ストツー世代において、ザンギエフの吸い込みスクリューはトラウマです。

何気にスリット…俺は何を撮ってるんだorz


コッチは、海洋堂がこのゲームのために特別に作成したリボルテックのリュウと春麗です。「海洋堂」とか「リボルテック」って単語に反応してしまった辺り、俺はもうダメかも分からんね(´・ω・)

そろそろゲームの話しますかw さて、今作はマウスジェネレーションと言うだけあってマウスだけでゲームが楽しめます。例えば…
移動⇒マウスの上下左右の移動に連動
パンチ⇒左クリック
キック⇒右クリック
とかね。空中でゴリゴリ平行移動できてしまったりとか、従来のストツーからすると違和感がある点もあったりしますが、コレはコレで面白いですね。実際に試遊してみると、ネット上には既にやりこんでいるユーザーがわらわら…。3回やって3回とも負けてしまいました…。でも操作自体は簡単なので、今まで格ゲーを敬遠していた方でも、すんなり遊べるものだと思います。
個人的にはバルログかフェイロンの参戦希望です。
そして、ブロガーさんが何度か遊んだところで、イベント最大の催し物が始まりました。

ダレットの内田Pとブロガーによる10人組み手です。
内田Pもプロジェクトチームの一員だけあって、かなりやりこんでいます。彼はリュウが持ちキャラなんですが、非情なまでにコンボを極めてきます。彼のプレイをみて、このゲームにエリアルコンボのような特性があるコトを、始めて知りました。
んで、調子に乗って俺も10人の中に参加してしまいました。果たして、プレイ回数わずか3回の俺は、内田Pに勝てるんでしょうか!?
A.勝っちゃいました。
内田Pも流石に全力じゃなかったでしょうからビギナーズラックってコトで(`・ω・)b
女性の方でも勝ったりしてたので、その辺はやはり間口は広いですね。もちろんやりこもと思えば、幾らでもやりこめますので、そこはヘビーユーザーでもダイジョブかなと。
ちなみに、この10人組み手に参加してくれたブロガーさんには抽選でプレゼントがあったんですが、俺のは…
メイドさんの肩揉み。
しかも4人で。
ますます、イベントの本質を迷走しそうです。

調子に乗った図。
誰か殺してくれ…。
とまぁ、俺の自己満はさておき、とても楽しめたイベントでした。オンラインで手軽にできるので、今後もユーザーとして参加できそうですね。ってか登録は済ませたので、土日とか時間ある時に再挑戦してみようと思います。
ダレットの皆様、杏野はるなちゃん、メイドの皆さん、どうも有難うございました!
「ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション」
http://www.daletto.com/pc/sfo/


当日プレス向けの記事とかおいとくので、参考にどぞ〜。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080708_sfo_event/
http://www.famitsu.com/pcent/news/1216496_1341.html



我が家のゲーム機導入は、俺の成長と共にありました。
小学校入学⇒スーパーファミコン
中学校入学⇒プレイステーション
高校入学⇒プレイステーション2
ってな感じでw プレステ2に関しては、1年のクリスマスくらいだったかな?自分でバイトして貯めたお金で、プレステ2を買った時の達成感はひとしおでしたね。それまではゲームなんて、親にお願いしないと買ってもらえないものでしたから。
最近では、自分で稼いだお金で物を買うのは当たり前になりました。高校の時の感動はもう味わえないのかなぁ…。
家庭用ゲーム機もそうですが、ゲーセンにもかなり投資しましたねぇ。特にやっぱり一番没頭したのは格ゲーですかね。マーヴル系のVSシリーズなんて幾ら注ぎ込んだコトか。そして、その原点と言えば自分の中ではストツーですね!
まぁなんでこんな話をしてるかっていうと、「ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション」(SFO)の正式サービス開始記念・前夜祭イベントに参加してきたからなんです。昼間にプレス向けイベント、そして夕方からブロガー向けイベントって感じでした!

会場はこんな感じです。イスとテーブルが面白い造りでした。んでもって、奥のほうに春麗的な女性がいますねぇ。

ホントに春麗のコスプレなんですが。
彼女は当日のMCを務めてくれた杏野はるなちゃんです。ブログは前から見たコトあるんですが、何気にゲーム熱いですw

こちらはプロジェクトチームの波多さん。当日来てくださったダレットの方々も、とても面白い方ばかりでした。やっぱり自分の好きなゲームの話ってのが一番大きいかもですね♪

そして水着のお姉ちゃんまで乱入。どうやら春麗のスペシャルアバター?っぽいです。この写真だけ見ると、最早別のイベント。

イベントは、ニコニコ動画で生放送してたんです。進行の方が、ニコ動のコメント見つつリアルタイムで返事してたりとか、新鮮で面白かったですね。口に出せないようなコメントがチラホラあったのも、また一興w

デモンストレーションとして、春麗同士の夢の対戦です。後ろでPC持って、ニコ動の生放送見てますね☆ ちなみに、はるなちゃんの持ちキャラはよりにもよってザンギエフ。春麗のコスプレのくせしてザンギエフ。しかも強い…。ストツー世代において、ザンギエフの吸い込みスクリューはトラウマです。

何気にスリット…俺は何を撮ってるんだorz


コッチは、海洋堂がこのゲームのために特別に作成したリボルテックのリュウと春麗です。「海洋堂」とか「リボルテック」って単語に反応してしまった辺り、俺はもうダメかも分からんね(´・ω・)

そろそろゲームの話しますかw さて、今作はマウスジェネレーションと言うだけあってマウスだけでゲームが楽しめます。例えば…
移動⇒マウスの上下左右の移動に連動
パンチ⇒左クリック
キック⇒右クリック
とかね。空中でゴリゴリ平行移動できてしまったりとか、従来のストツーからすると違和感がある点もあったりしますが、コレはコレで面白いですね。実際に試遊してみると、ネット上には既にやりこんでいるユーザーがわらわら…。3回やって3回とも負けてしまいました…。でも操作自体は簡単なので、今まで格ゲーを敬遠していた方でも、すんなり遊べるものだと思います。
個人的にはバルログかフェイロンの参戦希望です。
そして、ブロガーさんが何度か遊んだところで、イベント最大の催し物が始まりました。

ダレットの内田Pとブロガーによる10人組み手です。
内田Pもプロジェクトチームの一員だけあって、かなりやりこんでいます。彼はリュウが持ちキャラなんですが、非情なまでにコンボを極めてきます。彼のプレイをみて、このゲームにエリアルコンボのような特性があるコトを、始めて知りました。
んで、調子に乗って俺も10人の中に参加してしまいました。果たして、プレイ回数わずか3回の俺は、内田Pに勝てるんでしょうか!?
A.勝っちゃいました。
内田Pも流石に全力じゃなかったでしょうからビギナーズラックってコトで(`・ω・)b
女性の方でも勝ったりしてたので、その辺はやはり間口は広いですね。もちろんやりこもと思えば、幾らでもやりこめますので、そこはヘビーユーザーでもダイジョブかなと。
ちなみに、この10人組み手に参加してくれたブロガーさんには抽選でプレゼントがあったんですが、俺のは…
メイドさんの肩揉み。
しかも4人で。
ますます、イベントの本質を迷走しそうです。

調子に乗った図。
誰か殺してくれ…。
とまぁ、俺の自己満はさておき、とても楽しめたイベントでした。オンラインで手軽にできるので、今後もユーザーとして参加できそうですね。ってか登録は済ませたので、土日とか時間ある時に再挑戦してみようと思います。
ダレットの皆様、杏野はるなちゃん、メイドの皆さん、どうも有難うございました!
「ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション」
http://www.daletto.com/pc/sfo/


当日プレス向けの記事とかおいとくので、参考にどぞ〜。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080708_sfo_event/
http://www.famitsu.com/pcent/news/1216496_1341.html


- [2008/07/09]
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【 08’ジャンプ感想 32号 】
−NARUTO−
左上って「9」?「タ」?9なのかなぁ…タとかだと面白そうなんだけど。でもタって何だろう…。一つだけ、自来也とタを結ぶもの思いつきました、イチャイチャタクティクスw それぞれのページにヒントあるとかね。それぐらいしかタで思いつきませぬ。それが当たってても、暗号の内容は解読できませんがね。でも、それくらいが自来也らしい気もします。
【29・30号感想より】
珍しくヨミが当たりましたw 自来也よりも先に本編に登場しているイチャイチャシリーズが、ここにきて物語の鍵を握るとは…。その暗号の中身とは…
本物はいない
となります。ペインの能力である輪廻眼を指し示すものですね。今週のラストで新たなペインが出てきたコトから、やはり6体の内の1体という、肉体の形ではペインは存在しないのではないかと思われます。
しかし悲しいかな、こういった暗号って、事前に解読できて対応できるケースってほとんどないですよね。むしろ、戦闘中のピンチ時に「アレってこのコトか!」って感じ。ペイン対木の葉。木の葉としては総力戦になるんでしょうか、それとも少数精鋭?
−ONE PIECE−
ローとキッドで共闘してくまと対峙するコトになりました。懸賞金が億クラス数人を擁する両海賊団ですが、相手は今のところ全く苦戦を見せていないくま。ローとキッドには、ココで退場してほしくありませんが、勝つ雰囲気が全く無いのも考えものですね。
所変わり、海賊王の右腕・レイリーから語られる真実。クロッカスも絡んでくるんですか、もう今後出てくる思わせぶりな年配キャラは全員ゴールド・ロジャーの船に乗っていたと疑っておこうw んでもって、ようやっと大将・黄猿が襲来。シルエット見る限りスマートですね。しかし言葉使いがドコとなくヤクザ警官みたいw
−リボーン−
山本が壁にぶつかって自滅という、幻覚の妙に生々しい活用法でやられてました。
−PSYREN−
全てを暗い尽くす漆黒のバースト・メルゼズドア。未だアゲハの制御下には置けてないようです。やっぱり、ぶっつけ本番?雨宮の「あい」は…なんか新しい気がするw
PSIの修行から一転、突如として天樹院エルモア…ココでやっと気付いたけど「えくれあ」じゃねぇかw PSIを学んでいる子供らは、今後どういった形でサイレン世界に関わってくるんでしょうか。


- [2008/07/07]
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【 将来はゆとりある生活を… 】
今さらな話ではありますが、現在俺は大崎にある、じ〜ちゃん家に住んでいます。しかも弟2人と3人で。山手線なので、終電も遅くまであり、アクセスも良い、会社までさほど遠くない、とかなりの好条件です。しかし、いつかはこの家を出て自分で部屋を借りねば…とも思っています。あるんだったら、できる限り有効活用すればいいのですが、まぁその内そんな時も訪れるだろう、というコトで。
んでもって、ゆったり田舎の方で暮らせるようになったらな〜とも思うわけですよ。後は、ちょっと郊外だけど、都心へのアクセスもそんな悪くない場所など。そんな物件情報サイトのプレスリリースがきました。「PR TIMES」からの情報提供です。
田舎暮らし・リゾート・別荘の物件情報サイトを運営している東拓建設株式会社では、6月21日より千葉県・九十九里の分譲地「あさひロングビーチヴィラ」の販売を開始しています。海へ徒歩2分の好立地。田舎暮らし・リゾート暮らしをしたい方にはお勧めの土地です。
http://www.totaku.com/al/
九十九里浜を臨める土地ですか。ちなみに今の会社の始業時間に間に合うためには、5時58分発の最寄り駅の総武線に乗らなければならないようですw
もうちょっと東京よりだったらな〜。そこでふと考えると、実家は大宮なので、今はまだ無理ですが、そのうち大宮戻って親と住むのもありかなぁと思ったりもしました。長男ですし。実家とか言ってますが、下手にその辺住むよりずっと近いですしね。
なんか締めが、親孝行的なノリになってしまいましたw


- [2008/07/06]
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【 ココロザシ・サイエンス@品川 】
始めてまだ数ヶ月ではありますが、営業という仕事をしていると多くの会社のコトを知ることができます。それだけでも、かなり勉強になりますし、時にはそこから思わぬ出会いが生まれるコトもあります。
先週仕事で、とあるイベントに携わってきました。
株式会社アイ・パッションと株式会社フューチャーゲートとの共同開催であるココロザシ・サイエンス。
志の高い起業家と大学生を100名ずつ合計200名を集め、人と人との「化学反応」を創出する実験的イベントです。

就活イベントとは、また一味違う、自分で起業するくらい熱い志しを持った学生のみを求めて、その学生と起業家とを顔合わせすることで、どんな化学反応が起きるのだろう…それを実行させた一夜でした。

左の方は、今回のイベントで講演を行ったスター・ブランド株式会社の村尾隆介氏。右の方は村尾氏の友人で今回ゲストとして参加されたジャンフランコ・シモーネ氏。雑誌「LEON」のちょいワルオヤジなモデルとして有名な方で、他にも様々な分野でご活躍されています。ちなみに一緒に写真を撮ってもらいましたw 流石モデルだけあって、すっごい小顔な方でした(´ω`)

二部の交流会では、出身地方別に色分けされた風船を括り付け(笑)ました。最初は同じ色同士だった風船も…

時間が経つと混ざり合い、化学反応をおこしていました。この場では、多くの学生や起業家の方とお話させていただきました。俺が就活をしていた1年前には、自分で起業したい!なんてその時点では全く考えていませんでした。まずは就活でどこかの会社に属する…それが当たり前だと思っていました。
しかし、ココで出会った学生の中には、自分だけにしかできないコトをしたい、そのための刺激をこの場で受けたい、と思う者がたくさんいました。そして、この場にいた起業家の方はそんな学生の志をしっかりと形にした方々ばかりでした。
合計100人を超える熱い志を持った人々の集い。俺自身もとても刺激を受けた良い場でした。将来的に、こんな場で学生に自分のコトを語れるように…自分にとって仕事とは何なのか、おぼろげながら考えを改められる良い機会でした。


- [2008/07/05]
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【 【エリオット注目】今、江島市長が熱い 】
今、1人の男がネット住人からかな〜り熱い支持を得ております。
その方の名は
江島潔
ご存知の通り、下関市の市長である。
この時点で「何のこっちゃ」って人はスルーしちゃって問題ないっすw
しかし、エリオッツで無反応の連中は夏合宿以降精進するように!(意味不明)
まぁ何があったかというと、下記URL先を参照してください。
【下関】江島市長「わたしから謝罪訂正求めない」「教育長の考えには一定の理解ができる」 教育長歴史的事実に反する発言について
【社会】 下関教育長「植民地」発言で、市長「撤回など求めぬ。一部マスコミが煽ってる」…一方、発言支持712件は不支持103件
けっこうな数のグッジョブのレスがある。この件に関しては、俺も市長や教育長の考えには全面的に賛同です。普段このブログでは、政治的…というよりは思想的なコトについてはあまり取り上げていないんですが、たまにはいいよね。
そもそも理事長の発言には合理性がイマイチありません。学校の補助金の問題で、何故過去の話を引き合いに出すのか。学校が存続するコトの利益・公共性などを主張すればいいだけなのに。まぁこの辺はわざわざ俺から色々言わんでもいい範囲ですかね。いつものアレって感じです。
それにしても…何気にもう長いですかね…そろそろ下関を飛び出して国政もアリとか?w 幸か不幸か、今回の件でより支持を得られた部分もありますしね。
期待しておりますぞ!江島市長(´∀`)b


- [2008/07/04]
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【 08’ジャンプ感想 31号 】
−NARUTO−
アレ、意外とナルトが立ち直ってなかったw 最終的にシカマルのおかげでしたね。同期一番の出世頭はココぞという時に頼りになります。んでもって、自来也の遺した暗号ですが、解読鍵が分からないと打つ手ナシって感じだそうです。自来也の親しかった人物なら…しかし綱手もカカシも分からない。頼みの綱はナルトですが…やっぱり「9」じゃなくて「タ」だと思うんですよね。単純な数字の羅列じゃないってコトが、今週で判明したので。間違ってたらゴメンナサイ。
−ONE PIECE−
黄猿が来る前に、一旦幕引きが来ちゃいました。トラファルガーは新たな仲間を加え、ルフィたちは正面突破、そしてキッドは…七武海・くまと遭遇。まさか、キッドの「七武海で会おう」発言は死亡フラグ?w
しかしキッドの、この島に七武海が何故いるのかという疑問ももっとも。今は白ひげに対抗するために、七武海を集結させているはずなのだから。まさかエースの処刑そのものがブラフ?だとしても、それで政府に何のメリットがあるか分かりませんね。ルーキーに七武海をぶつけて潰すなんてチマチマすぎる気が。ルーキーと四皇の1人、どちらに戦力を割くかは言わずもがなです。まぁくまのみ単独行動ってコトも十分あり得るんですがね。
−BLEACH−
ようやく十三隊VS藍染の全面衝突に話が戻りました。まずは山本のじっちゃんがいきなり流刃若火
を開放して先制攻撃。造反組3人を分断するコトに成功しますが、藍染はそれでも余裕です。それほどまでに十刃の上位3人は強いんでしょうか。
ちなみに現在の勝敗でいくと…
ウルキオラ(4)>一護>グリムジョー(6)
剣八>ノイトラ(5)
ってな感じです。連戦だった連中もいますが、そこを考慮してもしょうがないので。一護、剣八の間に圧倒的な戦力差が無いと仮定して、十三隊の各隊長の戦闘力は十刃でいうトコの4〜6くらいはあると想定されます。
そして一護や剣八より確実に強い!と思われるのは山本のじっちゃんくらいしかいないのではなかろうか…。そのじっちゃんも、老いたからとかそんな理由で、いくらでもパワーダウンさせられそうです。浮竹・春水コンビが頑張って3を倒せるくらいな気がします。
結論から言うと、流れはどうあっても十三隊はヴァイザードの引き立て役という考えしか導き出せませんw その輪の中に一護が入っていないのが、ブリーチらしいといえばブリーチらしい。
−ダブルアーツ−
スイも瞬殺(違)してしまうファランの実力。
ファラン>>>>>スイ>>>>>>>>>>キリ・エルーって感じですかね。
ファランとスイは、あまりフレアを使ってほしくなかったり。スパロボで言うと、神化ヤルダバが毎ターン魂使ってるような感じだからw
14話にしてようやっとキリがエルーを名前で呼びましたね。次に呼ぶのはいつのコトやら。
で、ガゼルを撃退し、次なる問題はファルゼンが果たして、彼らの元へちゃんと辿り着けるのかどうか。最強って辺りがとてもやられ臭がし心配です。名前が出てきたキャラだけ生き残ったりして。
−D.Gray-man−
コムイが珍しくまとも(でもコトの元凶)だと思ったら、けっこう最後はなぁなぁでしたw


- [2008/07/03]
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