08’ジャンプ感想 37・38号 




 とりあえず書けるトコまで〜(´ω`)ノ



 −NARUTO−
 サスケがダメージをくらっている…幻術じゃない…だと…?失礼致しました。最近幻術のフェイントに慣れてしまっていたので。”鷹”を翻弄する八尾・キラービー。しかし徐々にではありますが、サスケたちも動きをあわせ始めます。するとキラービーは…




 スタン・ハンセン?



 −ONE PIECE−
 黄猿が…黄猿が恐ぇ(((゜Д゜;)))


 吹っ飛んだ上半身の再生の仕方とか、光速瞬間移動とか…ってかレーザーってやっぱりレーザーなのね。ルーキー4人を結果的に無傷で沈黙させました。サイボーグ・くまと言い、ワンピースもついに遠距離兵器が頻出するようになりましたか。


 そのサイボーグ・くまと戦うルフィたち。サンジ⇒ゾロ⇒ルフィの連携攻撃で何とか倒した…みたいです。ローとキッドは無事かな?




 −BLEACH−
 クールホーンさんの「新鮮なリアクションね…」ってセリフが何故かツボりましたw 彼(彼女?)の虚閃は結局ホントに普通の虚閃だったのね。アレってアランカルが皆使える割に強力で便利ですよね。そして長い間忘れ去られている虚弾(バラ)…果たしてあの技は再び日の目を見るのでしょうか。


 戦いについては、クールホーンが余計なコトをしてしまったばっかりに、弓親の真の始解「瑠璃色孔雀」の能力で霊圧を吸収されちゃいました。とりあえず1勝って感じですね。




 −アイシールド21−
 キャッチで捥ぎ取ったタッチダウンを、今度は力で活かします。少しずつ、少しずつ流れが泥門へと傾いていきます。あと4回…あと4回のタッチダウン。どうやって差を縮めていくのか。



 −リボーン−
 お〜ココで過去ヒバリの登場ですか。面白いですね。ただ、過去と未来の繋がり…今回で言えば、ヒバリが入れ替わるタイミングを把握していたコト…に関しては未だほぼノータッチ。この辺の疑問を先に氷解できないと、いくらでも跡付けで理由足せちゃうコトになっちゃうのが残念です。そもそも情報ほとんど整備してない状態で始まった未来編ですし。


 −D.Gray-man−
 一瞬の内に姿を消したクロスの亡骸(仮)。次に姿を現す時は敵か味方か…。なんかアレンと神田の間に溝でもできましたかね。元から犬猿な部分を差し引いてw


 10日の間に何が起きたのか、次はその辺補完してくれると助かりますね。







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08’ジャンプ感想 36号 




 今日は暑かったです…なんか雷もよう鳴ってましたし(´・ω・)


 思わず天を仰ぐ今日この頃w


 −BLEACH−
 四つの地で始まった、席官と従属官の戦い。早くも従属官2人、アビラマとクールホーンが開放状態へ。イヅルと弓親にゃ荷が重いかね〜。まぁココで卍解するくらいで丁度良いのかもしれませんが、それはそれで卍解の貴重さが失われたり…。まぁ今に始まったコトじゃありませんがw


 クールホーンの開放状態はスゴイっすね。画的に。






 −ONE PIECE−
 麦わら海賊団と戦うくまは衝撃を飛ばさない…つまり能力者ではないってコトです。くまのコピーtぴうよりは、その母体であるサイボーグの量産型と見るのが正しいのかもしれませんね。というか、その後ドレークがほぼ解答しちゃってますねw


 ってかドレークさん…









 あれは黄猿の”レーザー”








 あれは黄猿の"レーザー"



 比喩であるコトを切に願います。






 −D.Gray-man−
 コレは…暴動が起きるんじゃなかろうか。主に腐な方々が。「この戦争の裏」それをアレンに伝えるコトなく、クロスは散りました。教団の手の者か、はたまたあまりにも真実を知りすぎた者への記録者からの制裁か…なんてね。ぶっちゃけ今の時点じゃ判断材料が少ないので何とも言えないっす。





 −NARUTO−
 チャクラ流しも使える八尾なラッパー。トリッキーな動きに隠された確かな技術。サスケを串刺しに…














 幻術ですか?



 いやいや、まさかね…。たまにも現実だよね?たまには。





 −アイシールド21−
 作戦カード21番。仕込み続けた様々な要因をココ一番で発揮し、最終的にタッチダウンを捥ぎ取ったのはモン太でした。まずはキャッチ対決に勝利ってトコでモン太だったのがいいですね。絶対予告を打ち破った泥門。しかしコレから奇跡のようなプレーを連発しなければなりません。しかもミス無しで。次は誰にスポットが当たるのか。







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08’ジャンプ感想 35号 



 今週はあんまり時間が無かったので、短縮バージョンでめんご(´・ω・)


 −NARUTO−
 八尾の名前…キラービーって言うんですね。いや、特に何も無いです。



 −ONE PIECE−
 黄猿さん、光速の蹴りの方はいいんですが…





 指から何か出しました?



 皆が戦っているのは、くまの量産型?それとも戦桃丸の能力?





 −BLEACH−
 コレから発生が予想されうる戦闘。



 一護VSウルキオラ

 一角VSポウ

 弓親VSクールホーン

 檜佐木VSフィンドール

 吉良VSアビラマ

 スタークVS誰か

 バラガンVS誰か

 ハリベルVS誰か

 その他の従属官VS誰か





 …さて、何戦がキングクリムゾン的に吹っ飛ばされるでしょうかw



 −アイシールド21−
 最後のタッチダウンは防げたものの、35対0の状態から泥門に何ができるのか。ヒル魔の取った選択肢、それは残り全プレーノーハドルでいく、というものでした。つまり、試合終了まで互いの意思疎通のために口から発するのは作戦という暗号のみ。後は、ココまで戦い抜いてきた仲間を信じる心、コレを武器に泥門は残り時間全勢力をぶつけます。


 未だタッチダウンも奪えていない状態での大博打。分の悪い賭け、伸るか反るかですね。



 −ダブルアーツ−
 まぁまぁ、ある程度予想できたファルゼンの全滅。いきなり出てくる「最強」「無敗」ほど意味のない枕詞は無いですからね。キリの決断は自力で協会本部まで行くコト。そのためには今より強くなる…エルーと2人で戦える術を。フレアを従来より活用する戦い方、期待してます。







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08’ジャンプ感想 34号 

 最近、40周年というコトでジャンプのコラボレーション企画よく見かけますね。仕事柄、ドコが先導してやっているのか気になってしまいますw




 −ONE PIECE−
 船のコーティングが完了するまで3日間。大将・黄猿が来ているこの島で、3日間ルフィたちは海軍の追跡から逃れなければなりません。やっぱすぐバラバラになっちゃうのかな。


 その頃、黄猿は蹴り一発でマングローブへし折ってました。蹴りって光るんだね…。銃弾も効かないっぽいですが、そろそろ能力者ではなく、単純に鍛えた体が頑丈で強い、ってキャラがいても面白いと思うんですよね。黄猿がそれであってほしいです。


 キッド・ローがくまと対峙しているように、黄猿にもアブー、ボニー、ベッジ、ホーキンスが。なるほど、ボニーの力って対象者(自分込み)を若返らせたり老齢化できるんですね。最後、ルフィたちの前に誰か現れてますが…誰か分かんねw



 −NARUTO−
 ナルトは仙術の修行…というか導入を開始。ようは自然の力を利用するってコトですね。死神に対する滅却師みたいな感じですかw 今の状態では自然エネルギーをナルトが扱うコトは無理なようです。いきなり「死ね」とか言われてます。自然と一体になるために必要な関門なんでしょうかね。


 対して、鷹と八尾。八尾は…何か喋れば喋るほど小物に見えてしまう不思議(´・ω・)





 −BLEACH−
 一護はやっぱり戦うコトにカタルシスを感じているんだなぁと思った今週。織姫を護る、ウルキオラを倒す…これらが最重要問題であるのならば、ウルキオラに剣を抜かせる、という点は気にしなくてもいいんですよね。まぁこのマンガの戦闘の場合、抜刀や開放ってのはほぼ妨害されるコトなく成功するので、結果的にウルキオラを倒すためには、開放状態を相手にしなくてはならないんですけどね。ウルキオラが自分を、ある程度倒すべき対象として認めてくれたコトに満足してるんでしょうか。かつての剣八(妄想上)の言ではないですが、否応無く戦いを求めていくようになっちゃうんでしょうね。


 現世では藍染が動けないため、バラガンが指揮を取ると明言。ココまであからさまに”バラガンが十刃トップです”って様を見せ付けられると、かえってトップはスタークなのではないかと疑ってしまう辺り嫌な読者かもしれません俺はw


 バラガンとハリベルのやり取りに深い意味が無いとすると

 バラガン>ハリベル

 は明らかです。そしてバラガンの発言に対して、スタークが特に反論が無いトコにキレているリリネット。自分より格下の言うコトほいほい聞いてんじゃねぇよ!って意思の表れに見えたり見えなかったり。「実は…でした!」が横行する世界なので、十分あり得る話しかと。


 そして柱を守護する4人に今後スポットが当たるコトはあるのでしょうか…。





 −アイシールド21−
 地上で鷹を振り切ったモン太。しかしキャッチの天才・鷹はその劣勢をものともせずモン太からボールを捥ぎ取りました。大和に鷹、この2人の前に未だ打開策を見出せないセナとモン太。その状態で、試合は気が付けば42対0…9分半で泥門が7連続ダッチダウンをしなければならないという、絶望的な点差。一つもタッチダウンを奪っていない泥門、誰が突破口を開くんでしょうか。




 −どがしかでん!−
 右ドリブルだけならむしろ上手い…新しいですねw 左も混ぜると逆にできないんですね。おかげで、ヨダレを垂らしている女子が約一名。結果的に須藤とのアリウープ成功ですね。残り6分半で17点。なんて過酷な3on3(´・ω・)





 −D.Gray-man−
 14番目の宿主であるアレンの意思は、徐々に移植された記憶に侵蝕され。やがて14番目そのものに…ってなコトをいきなり言われて固まるなという方が酷ですよねw 



 「14番目」に為ったらお前は大事な人間を

 
                  殺さなきゃならなくなる


 クロスのこの言葉は、果たして誰か特定の人物を指しているのでしょうか。ノアとの戦いの最中、突如姿を明確にした自分の中の敵(?)。しかも抗う術は今のトコ無し…どうなるのか。




 −PSYREN−
 バーストストリームってフレデリカの能力じゃなくて、PSIを制御する技能のコトだったんですね。勘違いしてました。エルモアたちの元で修行(及び雑用)をして何かを掴んだアゲハ。その成果をすぐにでも試してみろ、と言わんばかりのネメシスQが現れます。サイレン世界が現代から何年経っているのか、案外カブトの考えている楽して金儲けの算段が一番手っ取り早くそれを知る手掛かりになるかもしれませんね。







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08’ジャンプ感想 33号 



 今日は暑かった…(`・ω・)終日社内にいたので、まだマシかな。でも、営業マンとしては外に出る機会が無かったってのも少し情けない…。でも暑い…うぅむ。




 −BLEACH−
 物語がまたまた虚圏へと移行。一護の前に立ちはだかるは、隊長ルドボーンを始めとする葬討部隊。恋次の始解で一掃される辺り、やはり名前付き雑魚の部類に入るようです。恋次ちゃんとマユリに治してもらえたんだねw

 
 雨竜だけいないですね、別行動?それとも雨竜より重傷だから?(´・ω・) まぁこちらで倒すべきなのはウルキオラだけなので、至極単純なんですが。ココで経過をすっ飛ばされている現世ですよね、問題は。現世の十三隊は…ダメなんじゃなかろうか、パターン的に。しかも途中抜きの結果表示。




 −NARUTO−
 結局のところ、やっぱり暗号は「よく分かんね」という結論に。まぁ検死・尋問が終わるまでは何とも言えないって感じだそうで。それまで何をするんだってコトで、ナルトは自来也同様の修行を開始します。


 対してサスケたち鷹は八尾の元へ。今のところ、ナルト以外の人柱力はロクに対抗もできていませんからね。我愛羅も最終的にはデイダラに敗北しましたし。ナルトを除いては後1人となってしまったので、頑張ってほしいモノの…相手サスケだしなぁ。



 −アイシールド21−
 大和の絶対予告は42対0。現在スコアは28対0…着実に絶対予告の数字を積み上げています。そしてモン太はキャッチで鷹に打ち勝つためにひたすら挑戦を続けます。手の内を鷹に暴かれているにも関わらず、自分にあるキャッチというたった一つの武器で鷹に勝つために。

 
 空中戦はにらめっこ


 攻める側のダッシュと、守る側のバック走る。どちらが先に根負けするのかでキャッチの勝敗は大きく左右されます。地上ではモン太が鷹を振り切りましたが、ちゃんとキャッチでも勝てるか否か。





 −D.Gray-man−
 アレンの子供の頃を見て一言。
















 目つきが神田だ!(゜∀゜)




 まぁそれはいいとして、アレンと14番目の関係…クロスから語られたのは



 アレン=14番目




 だというコト。アレンは14番目にとっての”器”の役割を担っていたんですね。そしてマナと14番目は血を分けた兄弟、ココに来てアレンという人物の存在が大きく揺らぎはじめます。アレンという器の中にいるアレンの意識は本当にアレンなのか、それとも14番目によって作られた仮初の人格なのか。これからアレンは自分と戦わなきゃデスね(´・ω・) そして地味に髪が伸びてきたリナリーがかわゆすw
 



 −PSYREN−
 エルモアの屋敷に残ると言い出したアゲハ。フレデリカが自身のパイロキネシスの力を抑えたところを目撃して、自分の黒い月を制御するための突破口を何とか会得しようとしてるみたいですね。後はマリーの言う”プログラム”ですね。確かにその都度、制御のために一から集中すると労力がハンパなさそうなので、制御させるためのプログラムが組めると大きいのかもしれません。でも、やっぱり肝心なところで飛ばされるのかなw それともアゲハの修行の成果が、桜子たちのピンチの前で発揮されるとか。



 −サムライうさぎ−
 あぁ!終わってもうた!(´・ω・)







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08’ジャンプ感想 32号 






 −NARUTO−



左上って「9」?「タ」?9なのかなぁ…タとかだと面白そうなんだけど。でもタって何だろう…。一つだけ、自来也とタを結ぶもの思いつきました、イチャイチャタクティクスw それぞれのページにヒントあるとかね。それぐらいしかタで思いつきませぬ。それが当たってても、暗号の内容は解読できませんがね。でも、それくらいが自来也らしい気もします。

【29・30号感想より】




 珍しくヨミが当たりましたw 自来也よりも先に本編に登場しているイチャイチャシリーズが、ここにきて物語の鍵を握るとは…。その暗号の中身とは…








 本物はいない




 となります。ペインの能力である輪廻眼を指し示すものですね。今週のラストで新たなペインが出てきたコトから、やはり6体の内の1体という、肉体の形ではペインは存在しないのではないかと思われます。



 しかし悲しいかな、こういった暗号って、事前に解読できて対応できるケースってほとんどないですよね。むしろ、戦闘中のピンチ時に「アレってこのコトか!」って感じ。ペイン対木の葉。木の葉としては総力戦になるんでしょうか、それとも少数精鋭?




 −ONE PIECE−
 ローとキッドで共闘してくまと対峙するコトになりました。懸賞金が億クラス数人を擁する両海賊団ですが、相手は今のところ全く苦戦を見せていないくま。ローとキッドには、ココで退場してほしくありませんが、勝つ雰囲気が全く無いのも考えものですね。



 所変わり、海賊王の右腕・レイリーから語られる真実。クロッカスも絡んでくるんですか、もう今後出てくる思わせぶりな年配キャラは全員ゴールド・ロジャーの船に乗っていたと疑っておこうw んでもって、ようやっと大将・黄猿が襲来。シルエット見る限りスマートですね。しかし言葉使いがドコとなくヤクザ警官みたいw





 −リボーン−
 山本が壁にぶつかって自滅という、幻覚の妙に生々しい活用法でやられてました。





 −PSYREN−
 全てを暗い尽くす漆黒のバースト・メルゼズドア。未だアゲハの制御下には置けてないようです。やっぱり、ぶっつけ本番?雨宮の「あい」は…なんか新しい気がするw



 PSIの修行から一転、突如として天樹院エルモア…ココでやっと気付いたけど「えくれあ」じゃねぇかw PSIを学んでいる子供らは、今後どういった形でサイレン世界に関わってくるんでしょうか。





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08’ジャンプ感想 31号 







 −NARUTO−
 アレ、意外とナルトが立ち直ってなかったw 最終的にシカマルのおかげでしたね。同期一番の出世頭はココぞという時に頼りになります。んでもって、自来也の遺した暗号ですが、解読鍵が分からないと打つ手ナシって感じだそうです。自来也の親しかった人物なら…しかし綱手もカカシも分からない。頼みの綱はナルトですが…やっぱり「9」じゃなくて「タ」だと思うんですよね。単純な数字の羅列じゃないってコトが、今週で判明したので。間違ってたらゴメンナサイ。





 −ONE PIECE−
 黄猿が来る前に、一旦幕引きが来ちゃいました。トラファルガーは新たな仲間を加え、ルフィたちは正面突破、そしてキッドは…七武海・くまと遭遇。まさか、キッドの「七武海で会おう」発言は死亡フラグ?w


 しかしキッドの、この島に七武海が何故いるのかという疑問ももっとも。今は白ひげに対抗するために、七武海を集結させているはずなのだから。まさかエースの処刑そのものがブラフ?だとしても、それで政府に何のメリットがあるか分かりませんね。ルーキーに七武海をぶつけて潰すなんてチマチマすぎる気が。ルーキーと四皇の1人、どちらに戦力を割くかは言わずもがなです。まぁくまのみ単独行動ってコトも十分あり得るんですがね。




 −BLEACH−
 ようやく十三隊VS藍染の全面衝突に話が戻りました。まずは山本のじっちゃんがいきなり流刃若火
を開放して先制攻撃。造反組3人を分断するコトに成功しますが、藍染はそれでも余裕です。それほどまでに十刃の上位3人は強いんでしょうか。



 ちなみに現在の勝敗でいくと…



 ウルキオラ(4)>一護>グリムジョー(6)

 剣八>ノイトラ(5)



 ってな感じです。連戦だった連中もいますが、そこを考慮してもしょうがないので。一護、剣八の間に圧倒的な戦力差が無いと仮定して、十三隊の各隊長の戦闘力は十刃でいうトコの4〜6くらいはあると想定されます。

 
 そして一護や剣八より確実に強い!と思われるのは山本のじっちゃんくらいしかいないのではなかろうか…。そのじっちゃんも、老いたからとかそんな理由で、いくらでもパワーダウンさせられそうです。浮竹・春水コンビが頑張って3を倒せるくらいな気がします。



 結論から言うと、流れはどうあっても十三隊はヴァイザードの引き立て役という考えしか導き出せませんw その輪の中に一護が入っていないのが、ブリーチらしいといえばブリーチらしい。
 



 −ダブルアーツ−
 スイも瞬殺(違)してしまうファランの実力。


 ファラン>>>>>スイ>>>>>>>>>>キリ・エルーって感じですかね。



 ファランとスイは、あまりフレアを使ってほしくなかったり。スパロボで言うと、神化ヤルダバが毎ターン魂使ってるような感じだからw 

 14話にしてようやっとキリがエルーを名前で呼びましたね。次に呼ぶのはいつのコトやら。


 で、ガゼルを撃退し、次なる問題はファルゼンが果たして、彼らの元へちゃんと辿り着けるのかどうか。最強って辺りがとてもやられ臭がし心配です。名前が出てきたキャラだけ生き残ったりして。





 −D.Gray-man−
 コムイが珍しくまとも(でもコトの元凶)だと思ったら、けっこう最後はなぁなぁでしたw 







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08’ジャンプ感想 29・30号 



 月曜なのに…なんだか木曜くらいの気分。会社でもそんな話が出ました。月曜の割に皆さん元気がありません。あと4日あるのに(´・ω・)  1日1日しっかり頑張りまっしょい。





 −NARUTO−
 ようやく本編で表面化してきた自来也の死。師との別れ、そこでナルトを元気付けたのは、自来也と出会うずっと前…その頃から慕っていたイルカでした。イルカとナルトって今どっちが強いんだろうと、野暮なコトを考えてしまった。


 とりあえずナルトは立ち直りダイジョブそうですね。さて残る問題は自来也の遺した暗号ですが…



 9?、31、8

 106,7

 207、15



 左上って「9」?「タ」?9なのかなぁ…タとかだと面白そうなんだけど。でもタって何だろう…。一つだけ、自来也とタを結ぶもの思いつきました、イチャイチャタクティクスw それぞれのページにヒントあるとかね。それぐらいしかタで思いつきませぬ。それが当たってても、暗号の内容は解読できませんがね。でも、それくらいが自来也らしい気もします。






 −ONE PIECE−
 シルバーズの覇気で会場がすっきりしました(´ω`) 億越えの船長クラス3人の共闘は面白いですね!なんか適当に減ってくもんだと思ってましたが、こんな感じで海軍に楯突くのもアリかと。閣下は反発系の能力使ってますね。も1人は…一定空間内の物質交換…かな?ゴレイヌ的なアレですか。


 大将の黄猿、そしてその前軍としてアクの強いのが来るっぽいですが、ドコまで本気でココで戦るんでしょうか。魚人島とエースの処刑、ひいては七武海VS白ひげ…面白い展開目白押しなのであまり長期にはなってほしくないっす。





 −BLEACH−
 なるほど、藍染の裏側を知ってから弁明をする機会はゼロだったんですね。春水も見事に証言者になっちゃったぽいです。藍染に誑かされて、浦原サンとテッサイさんを糾弾する四十六室。その百年後に彼に寝首をかかれるとは夢にも思うまい。


 そして夜一さんの助けを得、現世へ…というコトですか。再び時は現在へ。ヴァイザードの、藍染に対するお礼参りの開始ですねw コレにより、ヴァイザードは完全に藍染側と敵対しているコトになります。圧倒的に数では藍染側が不利ですが…平子たちが到着したら死神軍団瀕死だったりしてw
 




 −ダブルアーツ−
 何気に今週で、きっちり3戦収まりました…テンポいいですね。当分の間、スイは安定した戦力になりますね。そしてファランも。ネックなのは人を護るのではなく、自分を護るために戦うってトコですか。スイにしても、誰かのためではなく自分のために戦っています。そういう意味では、キリ・エルーの護衛は1人も成り立っていませんねw





 −アイシールド21−
 セナが大和に及ばないところは多々あります。それでもスピードだけは…。その一心で大和を捕らえるセナ。しかし彼がアメリカで培ったのは、アメフトの原点でもある猛チャージ。それを見て何かを感じ取るセナ。昔から自分には…スピードしか無かった。だからスピードだけは負けられない。その想いが、一度話されてから追いつくというアリエナイ行動を引き起こしました。大和の顔に見え隠れする驚きの表情。次は泥門のタッチダウンで、この表情を見せなくてはなりませんね。





 −サムライうさぎ−
 御前試合から一転、清木との勝負になっちまいました。御前試合はもうやらんのかねぇ。まぁガチで5対5戦っちゃったので、コレ以上何をしろって話ですがw しかし、このマンガの出発点、伍助の目標であった清木との決戦が終わってしまっては、マンガ自体も終着点を目指しているというコトでしょうか?ちと寂しい(´・ω・)  そしてまさかの横ヨミで母襲来w







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08’ジャンプ感想 28号 


 感想感想〜(´ω`)ノ





 −BLEACH−
 100年前から完璧な精度を誇る鏡花水月。未だに攻略の糸口すらみつかってないですからね…変に卍解した方が弱体化しそうです。クリードのイマジンブレード的な感じでw それにしても、隊長格8人を貶めるとは、恐るべしな藍染です。


 そして一つ予想外なコトとしては、この時点で浦原サンが藍染の真実を知っていたというコトですね。アランカル編まで動きを見せなかったヴァイザードならまだしも、浦原サンは一護たちを尸魂界へ送り込んだ張本人。藍染のコトを警告しなかったのか、できなかったのか…その真意は一体。




 −NARUTO−
 かつてナルトと対峙したイタチ。サスケのコトを絶対諦めない…そう断言したナルトを、イタチはどう感じていたんでしょうか。何気にナルトに何らかの力を分け与えている辺り、その心は言わずもがなな部分はありますが。ナルトが得た力って何だろ?



 −ダブルアーツ−
 そういえば冒険の出発時点で、男1女2のパーティって珍しいですよね。あんまり無いような気がします。キリが何て種族かって秘密も増えましたね〜。基本的に「また今度教える」ってパターンが比較的多い気がします。それでもフレアとか戦闘で突発的ではなく、しっかり説明していたので伏線として忘れ去られる可能性は薄いでしょう。


 予言おばさんも、まぁエッジの効いたキャラですが…それ以上に旗付きお子様ランチかな。花山薫か、お前は。




 −D.Gray-man−
 いつの間にかコムリンEXの口調がチャイニーズになっている…w そして、すっげ〜めんどいバージョンのクロウリー参上。どうやら感染源は彼のようで…というか、幽霊がそうなるように仕向けたのかな?いずれにせよ、シリアスになればよいのかギャグ調でとらえればいいのか、微妙なバランスですな(´ω`)そして意外と続くw


 −サムライうさぎ−
 すごく…終わりそうな雰囲気です(´・ω・) ダイジョブかなぁ。







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08’ジャンプ感想 27号 


 慶應がサヨナラ負けしてしまいました(´・ω・)


 −どがしかでん−(新連載)
 バスケ漫画でございます。ある特異な能力があるけど、中学では補欠だった…とはよくあるパターンですが、この漫画の主人公・大門春吉に備わっているのは短い歩幅で全力ダッシュできるほどの瞬発力。しかしそれ以外がザルというアンバランスっぷり。


 男子バスケ部マネージャーかつ皆川グループ令嬢の葉月はそこに惚れこんで、春吉をバスケプレイヤーとして育て上げるつもりのようです。しかも「二人で愛を育む」宣言付き。とりあえず、連載初回から主人公に基本的人権は無さそうですw





  −ONE PIECE−
 海賊王ゴールド・ロジャーの右腕だった「シルバー」ズ・レイリーが職人さんだったのね。オークション売り出されてますがw ゾロの方向音痴は何気に1番GRに辿り着くために有効でした。ナミが金を豪華につぎ込む珍しい展開になりました。


 と、ケイミー救出中の麦わら一味の認知しないところで、世界は大きく動き始めていました。エースの公開処刑だそうです。無論、そんなコトをしたら白ひげが動くコトは必然。この裏にはどんな意図が仕組まれているんでしょうか。四皇に対して本格的に海軍が戦力をつぎ込もうとしてるんでしょうか。





 −BLEACH−
 百年前の時点で、春水は藍染を多少なりとも疑っていたわけですね。っつ〜コトは現在まで余程上手くナリを潜められたと。少なくとも、ヴァイザードは完全にあそこでアウト。加えて浦原・テッサイも現場には間に合わなかった…のでしょう。


 拳西を抑えた矢先にひよ里の虚化が発症。そして突如暗闇に包まれる面々。それは、現在ではこの間まで拳西と同じ九番隊の隊長を務めていた東仙によるものでした。聴覚は失われていないようなので、視覚を奪うまだ未完成の閻魔蟋蟀のようです。


 今週が「−100」ですが、来週はどうなるんでしょう。





 −NARUTO−
 そっか、イタチが死の間際にやってたのは、かつてサスケによくやってた額にトンってやる仕草だったのか…。すっかり頭に中に選択肢がありませんでした。


 マダラから全てを聞かされ、兄イタチの真意を悟ったサスケ。そして出した結論は…











 木の葉を潰す




 一族の、そして兄の死の元凶である(というと言い過ぎか)木の葉へと憎しみをぶつけます。それがサスケ自身の決断なのか、マダラによって決断させ”られた”のか定かではありませんが、今までよりもより明確にナルトの敵となるわけですね。


 個人的には、そろそろペインに話を戻してほしい…。




 −ダブルアーツ−
 旅立ちの時まで、エルーの寝相の悪さから頬にアザを作るキリ…どことなく不憫です。んでもってスイも加わり、3人パーティで旅に出るコトに。にしても、息子の旅立ち前の夜に、徹夜して息子の事情を楽しむかのような横断幕を作る親w イイ両親ですな(*´ω`)
 



 −アイシールド21−
 右腕を使えるようになったヒル魔のロングパス、そしてモン太が一休との猛特訓で向上させた跳躍力。タッチダウンは確実…のはずでした。そこに立ち塞がったのはもちろん本庄鷹。彼は空を歩くそうです…ごめん、何故かサキエルの浮遊姿を思い出しましたw 何か似てる気がする(´ω`) そしてそのまま大和が先制のタッチダウン。片手のまんまで。泥門の反撃はまだまだ先の話なのかなぁ。



 −PSYREN−
 早くも発動した朧のPSI。回復系はキュアと分類されるそうです。バースト系を望んでた朧の意志とは対照的な能力ですが、今後はバーストも習得するんでしょうか。しかし自分の損得勘定で治療を決断する辺り、どんな強力な攻撃よりも恐ろしい気がします。



 −D.Gray-man−
 ゾンビ軍団に元帥チームが加わり、より一層手がつけられなくなりました。







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