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【神イベント】KING SUPER LIVE 2015 初日【キンスパ】

2015.06.22.Mon.01:13





やー素晴らしいイベントだった。。。



元々、ライヴに足を運ぶ習慣が無かったのですが、
会社の先輩に誘われPerfumeライヴ行ってハマったり、
厳密には違うけど…蒼穹のファフナーのファンイベント中にangelaライヴがあり
「生歌いいなぁ」と感じるようになったここ数年。

目に留まったのでの何の気無しにチケット応募したらアリーナ席がゲットできてしまい、目出度く参加に。

キングレコード主催の大型アニソンフェスということで、その所属アーティストが集ったこのライブ。
参加22組のラインナップがとにかく物凄い。


angela
上坂すみれ
every ing!
奥井雅美
小倉 唯
陰陽座
カスタマイZ
かなでももこ
喜多村英梨
小松未可子
佐藤聡美
高橋洋子
田村ゆかり
林原めぐみ
保志総一朗
堀江由衣
松澤由美
水樹奈々
宮野真守
森口博子
ゆいかおり
米倉千尋
※50音順


今をときめく方々から大御所まで。
恥ずかしながら、楽曲含めてちゃんと把握済みの方々は半分ちょいだったのですが、
90年代テレビ東京のアニメ主題歌を歌って方々がココまで揃うとは…。

ニコニコ動画とかのアニソンメドレーで、たいてい常連で曲が入ってるアーティストばかり。



会場はさいたまスーパーアリーナ。
実家の近くにありながら、中に入ったのはコレで4回目。(その内1回は成人式)


途中20分の休憩、各所で若干のMCがあったもののほぼぶっ続けで5時間!(゜∀゜)
それぞれ、ちょっと知らないアーティストの方の合間に休憩する感じでしたw


セトリは恐らく色々な方がブログやSNSでアップしてくださると思うので割愛。
思い出深い部分だけを順番にピックアップしてご紹介しようと思います!



~高橋洋子~

残酷な天使のテーゼ「新世紀エヴァンゲリオン」
魂のルフラン「新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 DEATH & REBIRTH シト新生」


事前に順番・曲は公開されてなかったので、
「最初は誰かな~」とワクワクしてたらオープニングからコレ。

いきなり会場のテンションをMAXにしてくる辺り流石でした。

誇張じゃなく何千何万回と聴いてきた両曲。
コレが生で聴けただけで、来て良かった!と思うには充分な内容でした。



~米倉千尋~

嵐の中で輝いて「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」
WILL「仙界伝 封神演義」


これまた燃える2曲。
「WILL」については「君を信じていいですか」部分で
マイクをオーディエンスに向け一緒に歌う展開。

フェス全体に言えたコトですが、突発でマイクがこっち来た時に、
全ての曲で大半の人が反応できてた辺りみっちり頭に叩き込まれてるんだなとw



~松澤由美~

YOU GET TO BURNING「機動戦艦ナデシコ」
Dearest「機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-」


個人的には馴染みが薄い方々(ごめんなさい)がちょっと続いた後、
唐突に戻ってきた90年代テレビ東京。

当たり前ですが、全て生で聴くのが初めての曲ばかり。
「YOU GET TO BURNING」なんて20年前の曲だもんな。。。
「Dearest」は、ずっとアップテンポが続いた中でしっとり聴かせるバラード。
ここでようやくテンションが落ち着きましたw


~保志総一朗~

Shining Tears「シャイニング・ティアーズ」


うん、この曲もまさか生で聴ける時がやってくるとは。
歌手としては、声優として馴染みが深い保志さん。

昔でいうと「最遊記」の孫悟空のイメージが強いなぁ。


~林原めぐみ~

Give a reason「スレイヤーズNEXT」
Over Soul「シャーマンキング」
JUST BEGUN「スレイヤーズEVOLUTION-R」


前半最後。
ココで休憩入んなかったら色々と危なかったw
スレイヤーズ⇒シャーマンキング⇒またスレイヤーズと殺しに来てるのかと思うラインナップ。

林原さんって歌手としてメディアに出るコトが少なかった気がするので、今回は参加頂いて本当に感謝でした。



~陰陽座~

甲賀忍法帖「バジリスク 〜甲賀忍法帖〜」


休憩挟んで一発目。
観客のテンションをまたグッと戻す必要がある意味では、大役だったように思える妖怪ヘヴィメタルの皆様方。
今回の参加アーティストとしては少し異色ではありますが、やはりヘヴィメタは燃えますね!
圧倒的な演奏・歌唱力で一気に熱気を戻してくれました。



~奥井雅美~

輪舞-revolution「少女革命ウテナ」
朱-AKA-「アキハバラ電脳組」
そうだ、ぜったい。「それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ」


「いさぎ~よく かっこ~よく」と聞こえてきた瞬間に盛り上がる会場。



~angela~

騎士行進曲「シドニアの騎士」
イグジスト「蒼穹のファフナー EXODUS」
明日へのbrilliant road「宇宙のステルヴィア」


待ちに待ったangelaさん!
良い意味で一番ヒドかった。

唯一モニターに歌詞出して、すっごいキツい音域での観客絶叫を強要。
騎士行進曲もイグジストも叫ぶとすぐ酸素足りなくなるんだって。。。

atsukoさんは何でかライオンの大きな顔が配置された衣装。
キングレコードのロゴであるからかな?

ちなみに自己紹介の時は

どうも、トライオン3です!

とか

どうも、ガイキングです!

とかやりたい放題。相変わらず守備範囲広すぎますw
「Shangri-La」無しは正直以外でしたが、直近アニメ放映している2曲優先って感じでしたね。
そしてデビュー(というか復帰)曲である「明日へのbrilliant road」。
こちらは皆に振付を教えて(仕込んで)会場を一体に。
練習中はatsukoさんのアカペラという贅沢な練習でしたが、
「アニメジャない~」とか言い出しやがりましたw

ホントのコトでした。




~森口博子~

水の星へ愛をこめて「機動戦士Zガンダム」
ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜「機動戦士ガンダムF91」



実はこのライヴ観に行こう!と決意した最大の要因はこの人。

何を歌うかは勿論未定でしたが「ETERNAL WIND」は絶対歌ってくれるハズ。
なら聴けるチャンスはここしか無い!という感じで。

このフェスでの楽曲では一際に古い2曲。
そしてリアルタイムでは聴けてない2曲。

それでも、宇宙世紀ガンダムの複数作で主題歌を担当した森口さん。
素晴らしい歌を有難うございました。



~水樹奈々~

Synchrogazer「戦姫絶唱シンフォギア」
終末のラブソング「クロスアンジュ」
ETERNAL BLAZE「魔法少女リリカルなのはA's」


22組のラストは空中を飛んでやってきましたw
そして地上に降り立ってからはステージから巨大な火柱を発生させる始末。
演出も豪華でしたねー、そして登場時の周りの発狂ぶりもw



…と、ココで出演アーティストは22組全てがステージに立ちました。
この時点で4時間ほど経過。

あとは挨拶で終わりかなーと思ってら、ココからが本番でした。
複数アーティスト入り乱れてのコラボメドレーがスタート。


~上坂すみれ、every♡ing、かなでももこ、佐藤聡美、ゆいかおり


ハッピー☆マテリアル「魔法先生ネギま!」


~小松未可子、堀江由衣、田村ゆかり、喜多村英梨~

For フルーツバスケット「フルーツバスケット」

フレッシュな感じのハピマテに始まり、その後は何とフルーツバスケット。
こんな場でフルーツバスケットが聴けるとは。。。



~宮野真守、保志保志総一朗、KATSU~

翔べ!ガンダム「機動戦士ガンダム」


宮野さん「刹那・F・セイエイ、出る!」
保志さん「キラ・ヤマト、いきます!」



スーパーロボット大戦勃発。


ガンダムパイロット2人のセリフから曲が始まるカオス中のカオス。
そして「俺がガンダムだ!」の言い合いから「俺達がガンダムだ!」と〆る、
テロリストとコーディネーターとガンダムオタクというかジオニスト。
二度と聴けないって意味では超貴重w



~森口博子、水樹奈々、米倉千尋、atsuko、松澤由美


RHYTHM EMOTION「新機動戦記ガンダムW」


第二次スーパーロボット大戦勃発。


Z、F91、08小隊、ファフナー、ナデシコ、ヴァルヴレイヴ(スパロボ出てないけど)
の担当歌手が集まってガンダムWの曲を歌うとか…何事!!(゜Д゜)



~全員~

Get along「スレイヤーズ」


…と、これで5時間に渡る公演が終了。

キングレコードとして初の試みだったそうですが、そんな歴史的瞬間に参加できて本当に運が良かったなと。
次回あったら是非また参加したい!(`・ω・)

翌朝は筋肉痛でしたw




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キング誕生~池袋ウエストゲートパーク青春篇~

2015.01.18.Sun.00:20


池袋ウエストゲートパーク…通称IWGP。

このドラマが放映されていたのが2000年なので実に15年前。
懐かしいですねぇ(゜ω゜)

当時はすっごいハマりましたね、今でも手持ちのDVD-BOXをよく見返します。
で、同時並行で原作小説にもハマっていったわけですが、
ドラマだけ観ていた人に話すと、よくこう言われます。




「え、まだ終わってないの!?」


ええ、まだ続いていますとも。

ナンバリングでは節目となる「PRIDE 池袋ウエストゲートパークX」で一旦間が空きましたが、
昨年「憎悪のパレード 池袋ウエストゲートパークXI」が出版されて再スタート。




で、この記事で取り上げるのは「キング誕生~池袋ウエストゲートパーク青春篇~」。





この本を本屋で偶然見つけた時はビックリしましたね。
「あれ、いつの間にかこんなん出てる!(゜Д゜)」って感じで。


時系列的には本編より前、IWGPを形作る主要人物であるマコト、そしてキングことタカシの高校時代。
池袋のカラーギャング「Gボーイズ」のキングに、どのようにタカシがなったかがメインの話。

キングと言えば、ドラマを見ていた人にとっては


2015-01-18_000107.jpg


こんなイメージかと思いますが、小説版のキングは冷静冷酷。ドラマ版は自由奔放なファイスとスタイルでしたが、こちらは眼にも止まらぬスピードで相手の意識を刈り取るボクシングスタイル。

映像と文章ではだいぶ違うキング像ですが、僕はどちらも大好きです。


高校時代は、タカシの兄・タケルの存在も交え、現在のキングを形作る事件が発生します。
いつも通りマコトの視点から描かれる、過去の池袋を舞台にしたIWGP。

IWGPの開始を考えると、このキング編での文化と言うか流行りが時系列的に矛盾してる気がしないでもないですが、細かいことを気にしたら負けですw

そして、この物語ではギャング同士の抗争も描かれますが、池袋の敵はまさかの埼玉。

おぉ、流石埼玉県民の植民地と言われる(言われません)池袋w
青ギャンとか出てきたら面白かったのに。


そういえば、池袋西口公園が駅前の再開発に伴い、消滅…とまではいかないものの様変わりするらしいですね。
この小説・ドラマも勿論ですが、高校~大学自体の思い入れもある池袋。
寂しさを感じてしまいます…(´;ω;`)




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生存者ゼロ

2014.03.30.Sun.03:08




この本との出会いは、少し前の大阪出張の帰り。
伊丹空港で帰りの機内でのヒマ潰し用の小説を探していた時のコト。
ふとこの小説が目に留まりました。


・ちょっと前にテレビで「感染列島」観たから
・「このミステリーがすごい!」の大賞だったから

とか、色々ありますが一番は「全員死亡!死因不明!」というオビ。


オビのインパクトって大事だなぁと感じた瞬間でした。


お話の入りとしては、北海道根室半島沖の石油採掘基地で、
職員全員がなかりグロい無残な死体として発見されるのが事件の始まり。


極めて強力な感染症と思われるその状況に、政府は被害拡大を防ぐために色々と動き出します。
しかし、答えの見えない調査を続ける中、遂に北海道本土の標津郡でも第二のパンデミックが…。


作者は北海道に何かしらの恨みがあるのか
その後も北海道民はどんどん憂う目に遭遇していきます。

また、この手のパニック小説ではオーソドックスではありますが、政府が超無能w
まぁ有能だったら事件が簡単に収束しちゃいますからね。。。
反面、このような事態が起きた時に国がどのように動いているのか、
そして何が壁となるのか、そういった描写は非常に興味深かったです。


個人的な印象になりますが、展開がスピーディに進むのでサクサク読み進められました。
未知の病原菌と思われていた感染症も、物語の途中で大どんでん返しが!

思わずコレが「このミス!」の受賞作だというコトを忘れておりました。。。



オチを知った後では、実写化してほしくない作品となりました。
多分、映像にするコトでかなり陳腐になりそうなのでw


感染症の原因は、是非ご自身で読んで確認してほしい作品です(`・ω・)


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PRIDE(プライド) 池袋ウエストゲートパークX

2011.07.10.Sun.21:07

池袋ウエストゲートパークが始まってもう10年以上。

中学生の頃から読み始めたこのシリーズも、気が付けば社会人ですよw
10年経っても、あちらのマコトはほとんど変わらずですねぇ(´ω`)


マコト自身は変わりませんが、彼の元に飛び込んでくるトラブルの背景には時代を感じさせるモノがあります。


石田 衣良
文藝春秋
発売日:2010-12-09
池袋ウエストゲートパークも早10シリーズ目。今回はちょっと恋愛要素が大目な感じ。しかも珍しくキング・タカシもそんなノリにw






-データBOXの蜘蛛-

このシリーズ一発目の依頼は、メディア・広告業を展開しているIT企業の開発部長からのもの。
彼はスマフォを落としてしまい、その中身の情報と引き換えにお金を要求されてしまいます。


この前iPhoneを落とした経験のある自分にとっては、ひじょ~にコワいお話w

ちなみに僕の場合は、落とした4日後くらいに大崎警察署から通知が来ました。
拾ってくれた方の情報が無いので、未だに恩返しできていないのですが。

この話読んだ後だと、ホント何も起きずに良かったと思います。
と思ったものの、僕の場合メインで使っているのはフィーチャーフォンの方なんで、実はあまり情報入ってなかったりw



-鬼子母神ランダウン-

たまにある池袋からちょっと離れた出張話。今回は鬼子母神が舞台。
っても大して池袋から離れてないけどw

事件はピストバイクと歩行者との接触事故。
クロスバイクによく乗る自分にとっては他人事では無いですね。
何より高校の頃に軽トラに撥ねられた経験があるので余計にw


そして、この話のキモは池袋の王様タカシが依頼人に惚れるコト。
劇中でタカシが明確に誰かに好意を抱くのなんて初めてじゃないでしょうか。
ドラマと違い、常にクールな小説のタカシだからこそニヤニヤしてしまいますw



-北口アイドル・アンダーグラウンド-

地下アイドルのお話。

この辺は全く持って関わりないですねぇ…。
アニメ芸人のライブに行ったことあるくらいでしょうかw
最近行ってないけど、まだやってるのかなぁ。


-PRIDE-プライド-

今回メインのお話。

久々にゼロワンなんかも出てきます。
池袋周辺でレイプ事件を多発させている集団にマコトとタカシが立ち向かう。

ネタバレになっちゃいますが、事件が収束した後、マコトには彼女が、そしてタカシは元カノとよりを戻す。という2人の恋愛模様がある超珍しい展開。


そしてマコトとタカシも「俺たち長い付き合いだね~」みたいな感慨深いやり取りも。

大宮住んでた頃は池袋に行くコトも多かったんですが、大崎に住むようになってからは渋谷・新宿が多くなってしまいました。
マコトと池袋はコレからどのように移り変わっていくのでしょうか。


久々にドラマのDVD-BOXでも見返そうかなw


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「氷菓」「愚者のエンドロール」「クドリャフカの順番」

2010.12.26.Sun.20:20


M-1見つつ、コタツでヌクヌクしながらブログ更新(*´ω`)



僕の中ではよくあるコトなんですが、シリーズ物の第2弾からそのシリーズを知って何故か熱狂的にハマるケースがあります。

例えば…


<映画>

プレデター2
エイリアン2
スパイダーマン2


<ゲーム>

バイオハザード2
サイレントヒル2
メダルギアソリッド2


…などなど。
特に後者のゲームのハマり具合はハンパないですね。


丁度今ハマっている小説も、シリーズの第2弾か読み始めたモノです。


米澤穂信氏古典部シリーズです。


ちょうど今年映画化したインシテミルの原作者と言えば分かりやすいですかね?




インシテミル
インシテミル


そのインシテミルで米澤氏と出会ったのが3年前の年末。(こ~ゆ~時ブログで感想書いてると便利)

次に読んだのがボトルネック


ボトルネック (新潮文庫)
ボトルネック (新潮文庫)


この辺は単発モノなんで読みやすいかと思います。(´ω`)ノ


んで、古典部シリーズというのが、



文化系部活動が活発なことで有名な進学校、神山高校で「古典部」という廃部寸前の部活に入部した男女4人が、学校生活に隠された謎に挑む。主に、主人公であり探偵役でもある折木奉太郎の一人称で語られる。
(Wikipedeiaより)



ってな感じで、刺さると個人的にかなりツボに入る人が死なないミステリです。

そもそも僕の通っていた学校で、古典部という存在は見たコトがありませんw

このシリーズの2作目愚者のエンドロールを何気なく購入し、読んでる最中に「コレはもしや…前作があるのでは?」と思ってたら案の定でした。





その後、1作目である氷菓、3作目のクドリャフカの順番までをすらすら読んじゃいました。その間わずが2週間w






米澤 穂信
角川グループパブリッシング
発売日:2008-05-24




高校の古典部が舞台というコトで、それぞれの事件も非常に微笑ましいです。


古典部の文集の秘密とか、上級生が文化祭に出す映画の結末を探し出すとか、文化祭で発生するちょっとした事件のコトとか…実に平和!


主人公である折木奉太郎のキャラもとても気に入ってます。省エネ主義で昼行灯…おおっぴらにせず事件を解決するコトもあります。


今は4作目の短編集を読んでます。
最近コレだ!ってゆ~小説がなかったので、年末年始はコレで…と思いましたが年越すまでに読み終えそうなペースw 休み中ハマれる小説募集中なので、オススメある方は是非教えてくださいませ!


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