【 「ストリートファイターオンライン」のイベントでメイドさんに肩揉みされてきた 】
俺ら世代の子供のころって娯楽に関しては、とても魅力的なもので溢れていた気がします。ミニ四駆にハイパーヨーヨー、ビーダマンやデジモンなどなど…。懐かしいですなぁ(´ω`) そしてやはりゲーム機の進歩も目覚しかったですね。今でもどんどん新しいゲーム、技術は誕生してますが、その進歩の幅、ユーザーにとっての驚嘆は昔の方が大きかったような。
我が家のゲーム機導入は、俺の成長と共にありました。
小学校入学⇒スーパーファミコン
中学校入学⇒プレイステーション
高校入学⇒プレイステーション2
ってな感じでw プレステ2に関しては、1年のクリスマスくらいだったかな?自分でバイトして貯めたお金で、プレステ2を買った時の達成感はひとしおでしたね。それまではゲームなんて、親にお願いしないと買ってもらえないものでしたから。
最近では、自分で稼いだお金で物を買うのは当たり前になりました。高校の時の感動はもう味わえないのかなぁ…。
家庭用ゲーム機もそうですが、ゲーセンにもかなり投資しましたねぇ。特にやっぱり一番没頭したのは格ゲーですかね。マーヴル系のVSシリーズなんて幾ら注ぎ込んだコトか。そして、その原点と言えば自分の中ではストツーですね!
まぁなんでこんな話をしてるかっていうと、「ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション」(SFO)の正式サービス開始記念・前夜祭イベントに参加してきたからなんです。昼間にプレス向けイベント、そして夕方からブロガー向けイベントって感じでした!

会場はこんな感じです。イスとテーブルが面白い造りでした。んでもって、奥のほうに春麗的な女性がいますねぇ。

ホントに春麗のコスプレなんですが。
彼女は当日のMCを務めてくれた杏野はるなちゃんです。ブログは前から見たコトあるんですが、何気にゲーム熱いですw

こちらはプロジェクトチームの波多さん。当日来てくださったダレットの方々も、とても面白い方ばかりでした。やっぱり自分の好きなゲームの話ってのが一番大きいかもですね♪

そして水着のお姉ちゃんまで乱入。どうやら春麗のスペシャルアバター?っぽいです。この写真だけ見ると、最早別のイベント。

イベントは、ニコニコ動画で生放送してたんです。進行の方が、ニコ動のコメント見つつリアルタイムで返事してたりとか、新鮮で面白かったですね。口に出せないようなコメントがチラホラあったのも、また一興w

デモンストレーションとして、春麗同士の夢の対戦です。後ろでPC持って、ニコ動の生放送見てますね☆ ちなみに、はるなちゃんの持ちキャラはよりにもよってザンギエフ。春麗のコスプレのくせしてザンギエフ。しかも強い…。ストツー世代において、ザンギエフの吸い込みスクリューはトラウマです。

何気にスリット…俺は何を撮ってるんだorz


コッチは、海洋堂がこのゲームのために特別に作成したリボルテックのリュウと春麗です。「海洋堂」とか「リボルテック」って単語に反応してしまった辺り、俺はもうダメかも分からんね(´・ω・)

そろそろゲームの話しますかw さて、今作はマウスジェネレーションと言うだけあってマウスだけでゲームが楽しめます。例えば…
移動⇒マウスの上下左右の移動に連動
パンチ⇒左クリック
キック⇒右クリック
とかね。空中でゴリゴリ平行移動できてしまったりとか、従来のストツーからすると違和感がある点もあったりしますが、コレはコレで面白いですね。実際に試遊してみると、ネット上には既にやりこんでいるユーザーがわらわら…。3回やって3回とも負けてしまいました…。でも操作自体は簡単なので、今まで格ゲーを敬遠していた方でも、すんなり遊べるものだと思います。
個人的にはバルログかフェイロンの参戦希望です。
そして、ブロガーさんが何度か遊んだところで、イベント最大の催し物が始まりました。

ダレットの内田Pとブロガーによる10人組み手です。
内田Pもプロジェクトチームの一員だけあって、かなりやりこんでいます。彼はリュウが持ちキャラなんですが、非情なまでにコンボを極めてきます。彼のプレイをみて、このゲームにエリアルコンボのような特性があるコトを、始めて知りました。
んで、調子に乗って俺も10人の中に参加してしまいました。果たして、プレイ回数わずか3回の俺は、内田Pに勝てるんでしょうか!?
A.勝っちゃいました。
内田Pも流石に全力じゃなかったでしょうからビギナーズラックってコトで(`・ω・)b
女性の方でも勝ったりしてたので、その辺はやはり間口は広いですね。もちろんやりこもと思えば、幾らでもやりこめますので、そこはヘビーユーザーでもダイジョブかなと。
ちなみに、この10人組み手に参加してくれたブロガーさんには抽選でプレゼントがあったんですが、俺のは…
メイドさんの肩揉み。
しかも4人で。
ますます、イベントの本質を迷走しそうです。

調子に乗った図。
誰か殺してくれ…。
とまぁ、俺の自己満はさておき、とても楽しめたイベントでした。オンラインで手軽にできるので、今後もユーザーとして参加できそうですね。ってか登録は済ませたので、土日とか時間ある時に再挑戦してみようと思います。
ダレットの皆様、杏野はるなちゃん、メイドの皆さん、どうも有難うございました!
「ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション」
http://www.daletto.com/pc/sfo/


当日プレス向けの記事とかおいとくので、参考にどぞ〜。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080708_sfo_event/
http://www.famitsu.com/pcent/news/1216496_1341.html



我が家のゲーム機導入は、俺の成長と共にありました。
小学校入学⇒スーパーファミコン
中学校入学⇒プレイステーション
高校入学⇒プレイステーション2
ってな感じでw プレステ2に関しては、1年のクリスマスくらいだったかな?自分でバイトして貯めたお金で、プレステ2を買った時の達成感はひとしおでしたね。それまではゲームなんて、親にお願いしないと買ってもらえないものでしたから。
最近では、自分で稼いだお金で物を買うのは当たり前になりました。高校の時の感動はもう味わえないのかなぁ…。
家庭用ゲーム機もそうですが、ゲーセンにもかなり投資しましたねぇ。特にやっぱり一番没頭したのは格ゲーですかね。マーヴル系のVSシリーズなんて幾ら注ぎ込んだコトか。そして、その原点と言えば自分の中ではストツーですね!
まぁなんでこんな話をしてるかっていうと、「ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション」(SFO)の正式サービス開始記念・前夜祭イベントに参加してきたからなんです。昼間にプレス向けイベント、そして夕方からブロガー向けイベントって感じでした!

会場はこんな感じです。イスとテーブルが面白い造りでした。んでもって、奥のほうに春麗的な女性がいますねぇ。

ホントに春麗のコスプレなんですが。
彼女は当日のMCを務めてくれた杏野はるなちゃんです。ブログは前から見たコトあるんですが、何気にゲーム熱いですw

こちらはプロジェクトチームの波多さん。当日来てくださったダレットの方々も、とても面白い方ばかりでした。やっぱり自分の好きなゲームの話ってのが一番大きいかもですね♪

そして水着のお姉ちゃんまで乱入。どうやら春麗のスペシャルアバター?っぽいです。この写真だけ見ると、最早別のイベント。

イベントは、ニコニコ動画で生放送してたんです。進行の方が、ニコ動のコメント見つつリアルタイムで返事してたりとか、新鮮で面白かったですね。口に出せないようなコメントがチラホラあったのも、また一興w

デモンストレーションとして、春麗同士の夢の対戦です。後ろでPC持って、ニコ動の生放送見てますね☆ ちなみに、はるなちゃんの持ちキャラはよりにもよってザンギエフ。春麗のコスプレのくせしてザンギエフ。しかも強い…。ストツー世代において、ザンギエフの吸い込みスクリューはトラウマです。

何気にスリット…俺は何を撮ってるんだorz


コッチは、海洋堂がこのゲームのために特別に作成したリボルテックのリュウと春麗です。「海洋堂」とか「リボルテック」って単語に反応してしまった辺り、俺はもうダメかも分からんね(´・ω・)

そろそろゲームの話しますかw さて、今作はマウスジェネレーションと言うだけあってマウスだけでゲームが楽しめます。例えば…
移動⇒マウスの上下左右の移動に連動
パンチ⇒左クリック
キック⇒右クリック
とかね。空中でゴリゴリ平行移動できてしまったりとか、従来のストツーからすると違和感がある点もあったりしますが、コレはコレで面白いですね。実際に試遊してみると、ネット上には既にやりこんでいるユーザーがわらわら…。3回やって3回とも負けてしまいました…。でも操作自体は簡単なので、今まで格ゲーを敬遠していた方でも、すんなり遊べるものだと思います。
個人的にはバルログかフェイロンの参戦希望です。
そして、ブロガーさんが何度か遊んだところで、イベント最大の催し物が始まりました。

ダレットの内田Pとブロガーによる10人組み手です。
内田Pもプロジェクトチームの一員だけあって、かなりやりこんでいます。彼はリュウが持ちキャラなんですが、非情なまでにコンボを極めてきます。彼のプレイをみて、このゲームにエリアルコンボのような特性があるコトを、始めて知りました。
んで、調子に乗って俺も10人の中に参加してしまいました。果たして、プレイ回数わずか3回の俺は、内田Pに勝てるんでしょうか!?
A.勝っちゃいました。
内田Pも流石に全力じゃなかったでしょうからビギナーズラックってコトで(`・ω・)b
女性の方でも勝ったりしてたので、その辺はやはり間口は広いですね。もちろんやりこもと思えば、幾らでもやりこめますので、そこはヘビーユーザーでもダイジョブかなと。
ちなみに、この10人組み手に参加してくれたブロガーさんには抽選でプレゼントがあったんですが、俺のは…
メイドさんの肩揉み。
しかも4人で。
ますます、イベントの本質を迷走しそうです。

調子に乗った図。
誰か殺してくれ…。
とまぁ、俺の自己満はさておき、とても楽しめたイベントでした。オンラインで手軽にできるので、今後もユーザーとして参加できそうですね。ってか登録は済ませたので、土日とか時間ある時に再挑戦してみようと思います。
ダレットの皆様、杏野はるなちゃん、メイドの皆さん、どうも有難うございました!
「ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション」
http://www.daletto.com/pc/sfo/


当日プレス向けの記事とかおいとくので、参考にどぞ〜。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080708_sfo_event/
http://www.famitsu.com/pcent/news/1216496_1341.html


- [2008/07/09]
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【 ゲームする時間無いのに、立て続けにスパロボシリーズが出る 】
無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガをついに予約してしまった。DS持ってないし、買うかどうか迷ったところではありましたが、大きかったのが零児・小牟の参戦ですね。
(2006-06-08)
Amazonランキング:1929位
Amazonおすすめ度:
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元はナムコクロスカプコンの主役2人。まさか、このゲームに参戦してくるとは…。技も豊富に増えてるっぽいので一気に期待度が上がりました。死亡したはずの沙夜も出てくるみたいです。このゲームの続編を未だ希望してやまない俺ですが、よもやの別ゲーム参戦というコトで買わずにはいらいでかっ!(`・ω・)
コレで遂にDSも購入決定です。他になんか面白いDSのゲーム知ってる方いたら教えてください。せっかくなので、がっつりできるヤツがいいです(´ω`)
さて、ただでさえ土日くらいしか空いてる時間がないので、DSでできるってのは大きいですね。クリアまでどのくらいかかるコトやら…。
しかし1ヶ月後には、またさらに買わねばならんゲームが出ます。
(2008-06-19)
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むしろコッチが大本命。俺が最初にやったスパロボであるスーパーロボット大戦AがPSPでリメイクされます。コレがあったから、その後の俺のスパロボプレイ歴があります。もちろん、1週目はアシュセイヴァー(アクセル)で。後継機がヴァイスセイヴァーになってたらどうしよう…。ちなみにEz-8に全段発射が追加されている模様でして、IMPACT同様最強MS・Ez-8養成計画を実行しようと思います。
そしてさらにさらに、詳細こそ決定していないものの、PS2にて久々の版権新作スパロボ、スーパーロボット大戦Zもあります。
ACE3を経て、エウレカやゲイナーが参戦したり、やっとこさコッチ側に種死がくるという懸念事項もありますが…一番はやはり
アクエリオン参戦
でしょうか。なるべくしてなった参戦ではありますが、どうなるコトやら。そしてエリオットは反応するのかw
このZ。シリーズものという話も聞きました。参戦作品を見るに、けっこう地球が荒廃してる時期が舞台なのかな〜という印象も受けます。とすると、今回はいないものの続編で期待するコトは唯一つ!
蒼穹のファフナー参戦
であります。ココで出ずしていつ出るか!原作通り、日本ほとんど消滅してもいいからw 頼むから参戦しておくれ〜。
…と、超マニアックなテイストで記事を書いてしまいましたw たまには、これくらい一般置いてきぼりもアリかなと(ノ∀`)アチャー


- [2008/05/25]
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【 パタパタパタポン♪PSPソフト「パタポン」体験会 】
卒論やりながらの現実逃避がブログってのも、いいんだか悪いんだか…。しかもあと数時間で出社です。経理研修2日目…あんま寝てない状態で数字関連の業務ってつらいものがありますよね。
ま、愚痴はほどほどにしといて、この前の土曜に行ってきた体験会のお話を。PSPから新発売されるソフト「PATAPON(パタポン)」です。ってコトで赤坂まで行ってきました。年齢層はけっこう幅広かったですね。

奥で説明をしている方は小谷浩之さんという、このゲームのデザイナーさん。代表作は『XI』(サイ)だそうです。懐かしい!

テーブルには「さぁやってください」と言わんばかりにPSPとソフト。昔は家電量販店とかでよく体験ゲームやりましたね。ただ、アレは適度に交代&立ちっぱってコトで、ホントにあくまで体験って感じでした。それに比べ今回はかなり好待遇。しかもヘッドホン付き…ココまでしてもらえるとゲーマー冥利につきますね(`・ω・)

んで、肝心のゲームなんですがプレイヤーが神様となって、太鼓の音を奏でてパタボンたちを操るというもの。パタポンってゆ〜のは、クリクリした一つ目の可愛らしいキャラクターたちのコトです。コレはRolitoというフランス人デザイナーが手掛けたそうな。
パタポンたちはプレイヤーのリズムによって行進をしたり戦ったりします。例えば移動はPATAって鳴る太鼓(□ボタン)とPONって鳴る太鼓(○ボタン)を組み合わせて
□□□○→PATA PATA PATA PON♪
とか、攻撃だったら
○○□○→PON PON PATA PON♪
だったり。コレだけ聞くと何だ簡単じゃんって印象を受けますが、ところがどっこいこのコマンドを常に4拍子のリズムに乗せて入力しなければなりません。コマンド間違ったり、リズムずれたり、何もしないでいるとパタポンから「はあ?」とか言われます。こいつら神様相手にいい度胸してます。
もちろんコンボが続いた方が何かと有利なので、ある意味休むヒマがありません。そしてリズムを的確に聞くためにもヘッドホン推奨。無いとけっこう雑音に惑わされます。
コレはもうひたすら慣れるしかありません。説明書でコマンドを覚えるとかではなく、もう体にリズムを刻み込む感じで。しかも一瞬の迷いでリズム崩したりもするんで、行進したり戦ったり護ったりという状況判断を即座に行わなければならない、見た目とは裏腹にかなり作りこまれたシステムです。

村では、新しいパタポンの戦士を甦らせたりとか、ミニゲームのリズムゲームができたりします。写真は俺が倒した怪獣を村人が焼いてる図。ちなみにコイツ相手に一回我がパタポン軍は全滅しました…3体ぐらい喰われましたorz

何気にパラメーターとかもしっかりしてて、極めたい人用にも門が広げられてる感じです。こいつらは俺のお気に入りのたてポン。前衛を務める心強い勇者たちですが、防御を疎かにするとあっさり喰われます。
体験できたのはわずかな時間でしたが、ホント色々な要素が詰まってるゲームだなって印象を受けました。まずは根底にあるリズムゲーとしての要素。それだけでも十分楽しめるんですが、そこに状況判断を加えた戦略要素。さらには色々なパタポンを生み出す育成チックな要素。
例えばゲーム初心者なら難易度はそれほど高くないので、リズムにあわせてパタポンポン…ってな感じでOK。簡単な面で経験値的なものを貯めれば、いくらでもパタポン誕生させられます。ピクミンかお前らってくらいに。
上級者であれば、一度クリアした面は難易度が高くなったりするので再挑戦とか、難しい面であえてパタポンの数を制限したりというマゾゲースタイルもできるという幅広さ。
俺は「パラッパラッパー」とか「ビートマニア」(五鍵)やってた世代なので、音ゲーに関してはけっこうやってました、腕はともかくとしてw でも従来の音ゲーとは全く違った切り口で、それでいて幅広い層に受けそうなコンセプトなんじゃないかと実感しました。
終了前に小谷浩之さんとお話させてもらいましたが、興味深い話を聞かせてもらえて貴重な体験をしました。普段ゲームデザイナーと会う機会なんてないですもんね。

会場には新型PSPも置いてありました。家にあるのは旧型ですが、やはり薄くて軽い。う〜む頭を悩ませますな…。その前にPS2をリファインすべきなんだがw
そんなこんなで卒論の息抜きにとても楽しめた体験会でした(`・ω・)


- [2007/12/18]
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【 Another Century's Episodeの3が出るらしい 】
ただ今超ハイテンションでスパロボOGsをやっております。時間の合間を縫って、ようやくコロニー統合軍を撃破!やっとハガネと合流し、Rシリーズやサイバスターが戦力に加わりました(ノω`*)
このまま一気にホワイトスターや腐れ隕石をぶっ壊す!!などと決意表明をしていたトコでさらなる衝撃情報が飛び込んでまいりました。
なんと、バンプレストとフロム・ソフトウェアがタッグを組んだロボットアクション「Another Century's Episode」の最新作「Another Century's Episode 3 THE FINAL」が発売されるとのコト。中身はまだ全然ありませんが公式サイトでも確認済です。あと、ファミ通。
いや〜きましたね!今年はスパロボOGsとACE3、俺的にはこの2つがあれば年内完全に過ごせますw そして肝心のACE3の詳細ですが、今んトコWikiが一番情報見やすいです。ってコトで今回の参戦作品(現段階)は以下の通り!
−機動戦士ガンダム− (初登場)
ガンダムの原点がACEに殴り込み。何やらフルアーマーガンダムも出るそうな。しかし頼むから敵でビグザムとか出さんといて、メチャ強そうだから…。
−機動戦士ガンダム 逆襲のシャア−
1でシャアがアクシズの代わりに企てたシャトル落とし。島谷ひとみのOP曲をバックに作戦を阻止する展開は感動ものでした。今回はヤクト・ドーガいるみたいなんでストーリに絡むんでしょうか?
−新機動戦記ガンダムW Endless Waltz−
TV版と映画版の違いはあれど皆勤賞のW勢。3作目にもなるといるだけ参戦(ってか実質2作目も)でしょうがデスサイズHCが使えればそれでいい。
−機動武闘伝Gガンダム−
今回ついに師匠が参戦するとのコト。あとは敵として出てこないコトを祈るばかりです。スパロボでは敵として出てきた師匠には毎回トラウマを植え付けられています、特にF。
−機動新世紀ガンダムX−(初登場)
同じ感じでWもいるので、エアマスターやレオパルトもいい感じなんじゃないでしょうか。問題は…カニか。
−∀ガンダム−(初登場)
今作の平成ガンダムシリーズの待遇は異常ですね、V以外全部揃ってるじゃないですか。月光蝶は一定条件下(HP減少等)で発動の広域兵器と予想。あ、お兄さんも出るみたいです。コレでゴッドフィンガー・ダークネスフィンガー・シャイニングフィンガーが揃い踏みw
−機動戦士ガンダムSEED−(初登場)
こ〜ゆ〜ドンパチ合戦でこそ真価を発揮しそうなフリーダム。あんま本筋には触れずにゲスト参戦であってくれると、スマートに話が進みそうです。
−真(チェンジ!!)ゲッターロボ 世界最後の日−(初登場)
今回最も異色だと思われる作品。ってかスーパーロボットです。確かに世界最後の日でのゲッターは物凄く素早い動きとかしますが…。ゲッター3も飛ぶんでしょうか。
−機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-−
ブラックサレナがいればそれでいい。
−超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか−
2でストーリーやっちゃいましたからね…プラスがメインで今回はゲスト的な立場でしょうか。
−マクロスプラス−(初登場)
イサムとガルド参戦。ピンポイントバリアパンチでいざ突貫!しかし敵が…恐らくゴーストですか…。
−聖戦士ダンバイン−
ダンバインの性能を1の頃に戻してくれたら、ダンバインを最強にする自信アリ(`・ω・)
−リーンの翼−
前回はゲスト参戦でしたが、今回はどうでしょうか。何せダンバインと時間軸が違うからなぁ…。アレ、それは小説版の話でしたっけ?
−ブレンパワード−
弾切れをしないユウ・ブレンが懐かしい…。改造システムは1の方が好きでした。
−オーバーマン キングゲイナー−(初登場)
エウレカといいキングゲイナーといい、スパロボ参戦に強い要望のある作品がACEに先に出るという展開。
−交響詩篇エウレカセブン−(初登場)
ついにエウレカがクロスオーバー作品に登場。ってかこのゲームでニルヴァーシュを操作するのは絶対爽快感抜群な気がします。
−機甲戦記ドラグナー−
ファルゲンがいればそれでいい。
−A.C.E. オリジナル−
あまりゲームバランスを崩さないようお願いします。衛星からの一斉砲撃は正直やり過ぎだと思いました。爽快感はメチャクチャあったけど。
現段階で判明している作品はこんな感じで。今回はかなり初登場作品が多いです。個人的にはやはりキングゲイナーとエウレカがびっくりしました。発売が近づいたらサプライズ参戦とかあるんでしょうか。もし…あるなら是非ともファフナーを!!
ファフナーの世界観を反映してしまうと、日本の大半がなくなってしまいますが…今回はそんなに支障無いはずです。早乙女研究所が消滅するくらい。ダンバイン系も、バイストン・ウェル行ってたら日本無くなってました的なノリでw ってかエウレカとかいけるならファフナーもいけるでしょうよ〜。ナデシコと同じXEBECなんだし。
あ、参戦作品もそうですが、更なる情報が。なんとボーカル付きのBGMが多々あるそうです!コレは
あ〜やべ〜スパロボすらまだ全クリしてないのにまたこんなの来ちゃあ。今のトコ9月6日発売予定らしいですがテンション維持したまま発売迎えられそうです。が、しかし…卒論の中間発表目前…今回も延期してもらった方が助かるかも。
冷静になって読み返してみると、何だこの理性吹っ飛んだ記事はw


- [2007/07/04]
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【 スーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズ 】
ついに…ついに「スーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズ」が発売、そして速攻確保!もちろん初回特典も抜かり無く入手成功しました軍曹!
発売延期しなけりゃもっと早く対面できたんですけどね…しかし以前の予定で販売していたら就活真っ最中。無論、あるのにプレイできないという生殺しを我慢できるほど人間できていません。恐らく就職活動にも多大な影響を与えたコトでしょう。想像に難くありません。延期してくれてホント良かったです。もう一度言います、延期してくれてホント良かった。
まずは100ページ以上もある初回特典の設定資料集を熟読。OG1・2の設定資料集も持っているので基本的にあまり差異は無いんですが、加筆部分もけっこうありましたねぇ。設定資料集を読み終え、頭ん中をスパロボにギアチェンジしていざゲーム起動!
手始めにオープニングムービを堪能です。って思ったら発売前に公開されてた部分が大半でしたね。まぁそれはそれで。本編はOG1・キョウスケ編から開始。他に選択肢がありますでしょうか。
今日は大学に行ってたので本格的にやり始めたのは夕方以降。現在は親分が裏切って美食家に付いてく寸前のトコです。いや〜みんなグリグリ動くし、主要ユニットの初登場シーンはムービー入るし、全体の流れを一通りやってるにしても色々と新鮮さがあります。アニメ版の流れも何かと組み込まれているようですし。今のトコはシナリオ自体は自分の経験した通りですね。果たしてドコで違う流れが入ってるくるのか…わくわくしますね。
そしてさっさとロアを出せ。
ザ・グレイトバトルに熱中していた幼き頃が思い起こされます。あの頃はホントスーファミのゲーム面白かったなぁ。今でもちゃんと起動するスーファミを作ってくれた任天堂に感謝です。
そ〜いえばATXチームがヒリュウ改と合流するステージでガロイカが出てきたんですが…。今のところ一番のサプライズです。アニメでは南極会談にゼゼーナンがいたので、交渉相手を同じ「ゾヴォーグ」でも「インスペクター」ではなく明確に「ゲスト」と説明するための演出でしょうか。しかしまぁコレはファンサービスみたいなもんで、尺的にも本格的にゲストは絡んでこないでしょう。むしろガロイカならまだしもゲイオス・グルードやライグ・ゲイオスが敵で出てきてもマジで困ります。あいつら1体撃破するのにどれだけ労力が必要か…。
そして今回もJam Projectの皆さんにはタイトル画面にて歌ってもらってテンション上がりまくりです。やはり彼らは偉大なユニットですね。Jam Projectの曲を聞いたコトの無いアナタ。是非聞いてみなさい。彼らの曲を聞いて胸にグッと来るものが無いヤツは漢じゃねぇ。むしろ少年時代にアニメを全く観なかったのかと。ってコトで最後にJam Projectで俺が一番好きな曲のライブ映像置いておきます。ホントこの場にいなかったコトがどれだけ悔しいか…だって絶対楽しいってあの場にいたら。いつかJam Projectのライブに参加したいもんです。問題は彼らの声量はおかしいのでカラオケで1人じゃ歌いきれないコトです。
※音量注意


/ バンプレスト(2007/06/28)
Amazonランキング:8位
Amazonおすすめ度:
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発売延期しなけりゃもっと早く対面できたんですけどね…しかし以前の予定で販売していたら就活真っ最中。無論、あるのにプレイできないという生殺しを我慢できるほど人間できていません。恐らく就職活動にも多大な影響を与えたコトでしょう。想像に難くありません。延期してくれてホント良かったです。もう一度言います、延期してくれてホント良かった。
まずは100ページ以上もある初回特典の設定資料集を熟読。OG1・2の設定資料集も持っているので基本的にあまり差異は無いんですが、加筆部分もけっこうありましたねぇ。設定資料集を読み終え、頭ん中をスパロボにギアチェンジしていざゲーム起動!
手始めにオープニングムービを堪能です。って思ったら発売前に公開されてた部分が大半でしたね。まぁそれはそれで。本編はOG1・キョウスケ編から開始。他に選択肢がありますでしょうか。
今日は大学に行ってたので本格的にやり始めたのは夕方以降。現在は親分が裏切って美食家に付いてく寸前のトコです。いや〜みんなグリグリ動くし、主要ユニットの初登場シーンはムービー入るし、全体の流れを一通りやってるにしても色々と新鮮さがあります。アニメ版の流れも何かと組み込まれているようですし。今のトコはシナリオ自体は自分の経験した通りですね。果たしてドコで違う流れが入ってるくるのか…わくわくしますね。
そしてさっさとロアを出せ。
ザ・グレイトバトルに熱中していた幼き頃が思い起こされます。あの頃はホントスーファミのゲーム面白かったなぁ。今でもちゃんと起動するスーファミを作ってくれた任天堂に感謝です。
そ〜いえばATXチームがヒリュウ改と合流するステージでガロイカが出てきたんですが…。今のところ一番のサプライズです。アニメでは南極会談にゼゼーナンがいたので、交渉相手を同じ「ゾヴォーグ」でも「インスペクター」ではなく明確に「ゲスト」と説明するための演出でしょうか。しかしまぁコレはファンサービスみたいなもんで、尺的にも本格的にゲストは絡んでこないでしょう。むしろガロイカならまだしもゲイオス・グルードやライグ・ゲイオスが敵で出てきてもマジで困ります。あいつら1体撃破するのにどれだけ労力が必要か…。
そして今回もJam Projectの皆さんにはタイトル画面にて歌ってもらってテンション上がりまくりです。やはり彼らは偉大なユニットですね。Jam Projectの曲を聞いたコトの無いアナタ。是非聞いてみなさい。彼らの曲を聞いて胸にグッと来るものが無いヤツは漢じゃねぇ。むしろ少年時代にアニメを全く観なかったのかと。ってコトで最後にJam Projectで俺が一番好きな曲のライブ映像置いておきます。ホントこの場にいなかったコトがどれだけ悔しいか…だって絶対楽しいってあの場にいたら。いつかJam Projectのライブに参加したいもんです。問題は彼らの声量はおかしいのでカラオケで1人じゃ歌いきれないコトです。
※音量注意


- [2007/06/28]
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【 運命という名のRPG 】
延期を経てやっとこさ先週発売した「テイルズ オブ デスティニー」(PS2)…ホントだったら22日発売だったので、三田祭中をフル活用して行けるトコまで進めておこうと考えてたらまさかの直前延期!三田祭中にやけに時間があった原因はこの辺にもありますw
ってコトで計画が大幅にずれたため、空いた時間でちょこちょこやってる感じなのでトウケイ城突入したばっかです。いや〜やっぱテイルズ面白ぇな。最後にやったのエターニアだからかなり久々ですけど、デスティニーは小学生の頃友達ん家に集まってみんなでやったというかなり懐かしい思い出があります。自分で全部やったわけではないので、展開・攻略をほぼ覚えていないという欠点はありますけどw まぁどのイベントも新鮮に感じられるからそれも良し!
近年稀に見る神リメイクだと感じたのは俺だけですかね?この進化はホント凄いわ。人によってはTP形式の方が良かったとかあるかもですけど、個人的にはチェイン・キャパはけっこうやりやすいです。ってのも、最近コッチのシステムに近い感じでスタン使ってましたから、違うゲームで。
それがコチラ、「ナムコ×カプコン」っす。近作みたいに技ごとに消費数が定められてたわけではないですが、連続で打ち込める回数が決まってるってのは今回のデスティニーに近いものがあります。おかげですんなり入り込めました。
ただ、2段ジャンプしたりチャージするとCC消費するってコト取説に書いといてほしかったなぁ、おかげで序盤に少々手間取りましたw 余裕もって2段ジャンプした後に術技出そうとしたらCC減ってて出なかったりとかw
あとはチャットがツボです。やるのに間が空いて、次の目的ド忘れした時なんかは冒険のヒントをくれて非常に助かりますし、むしろ本編にいらない部分の方がマジ面白いです。それぞれのキャラクターの掘り下げなんかにも一役買ってます。また、チャットの影響ってのもあるんですが、キャラが喋る喋る…。イベントボイスが全部入るってのはとにかくスゴイの一言。こりゃ、クリアするまで退屈せずにすみそうです。
ついでに、オープニングで「夢であるように」が流れなかった時メチャクチャびっくりしました。正直「バグかっ!?」とまで…w 冒険始めたら流れるようになったのに一安心でしたが、アレがあるのとないのでは買う側の購買意欲にかなりの差が出たと思われます。オープニングが変更になってたら正直俺も買わなかったかもしれませんし。
とりあえず当分ゲームはテイルズだけしかやらない感じっすわぁ(´∀`)


/ ナムコ(2006/11/30)
Amazonランキング:93位
Amazonおすすめ度:
Amazonおすすめ度:

ってコトで計画が大幅にずれたため、空いた時間でちょこちょこやってる感じなのでトウケイ城突入したばっかです。いや〜やっぱテイルズ面白ぇな。最後にやったのエターニアだからかなり久々ですけど、デスティニーは小学生の頃友達ん家に集まってみんなでやったというかなり懐かしい思い出があります。自分で全部やったわけではないので、展開・攻略をほぼ覚えていないという欠点はありますけどw まぁどのイベントも新鮮に感じられるからそれも良し!
近年稀に見る神リメイクだと感じたのは俺だけですかね?この進化はホント凄いわ。人によってはTP形式の方が良かったとかあるかもですけど、個人的にはチェイン・キャパはけっこうやりやすいです。ってのも、最近コッチのシステムに近い感じでスタン使ってましたから、違うゲームで。
それがコチラ、「ナムコ×カプコン」っす。近作みたいに技ごとに消費数が定められてたわけではないですが、連続で打ち込める回数が決まってるってのは今回のデスティニーに近いものがあります。おかげですんなり入り込めました。
ただ、2段ジャンプしたりチャージするとCC消費するってコト取説に書いといてほしかったなぁ、おかげで序盤に少々手間取りましたw 余裕もって2段ジャンプした後に術技出そうとしたらCC減ってて出なかったりとかw
あとはチャットがツボです。やるのに間が空いて、次の目的ド忘れした時なんかは冒険のヒントをくれて非常に助かりますし、むしろ本編にいらない部分の方がマジ面白いです。それぞれのキャラクターの掘り下げなんかにも一役買ってます。また、チャットの影響ってのもあるんですが、キャラが喋る喋る…。イベントボイスが全部入るってのはとにかくスゴイの一言。こりゃ、クリアするまで退屈せずにすみそうです。
ついでに、オープニングで「夢であるように」が流れなかった時メチャクチャびっくりしました。正直「バグかっ!?」とまで…w 冒険始めたら流れるようになったのに一安心でしたが、アレがあるのとないのでは買う側の購買意欲にかなりの差が出たと思われます。オープニングが変更になってたら正直俺も買わなかったかもしれませんし。
とりあえず当分ゲームはテイルズだけしかやらない感じっすわぁ(´∀`)


- [2006/12/03]
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【 Another Century's Episode2 】
大学の講義での圧倒的な男女比率に早くも萎えそうで凹みを隠せない今日この頃…2限休講により時間が出来たので、久々に大学からブログ更新。
様々な作品の機体が原作の設定サイズそのままで戦闘を行う3Dアクションとして発売された前作「Another Century's Episode」通称ACE。新鮮味にあふれてかなり面白かったです。しかし、その反面でユーザーからの不満点もたくさんありました。攻略用のページなんかを見てるとそのような書き込みがいくつもありました。そして大体の書き込みの文末にはこういった言葉が。
「そういった点を改善すればかなり良くなるのに…」
そんな書き込みを開発の方々が見たかどうかは知りませんが、挙げられた不満点をほぼ見事に解消して発売されたのが今回の「Another Century's Episode2」ことACE2。

前作ではなしえなかった僚機との同時戦闘。謎なアレンジを廃止し、より原作に近づけたBGM。マップ関連の改善。近接・遠距離攻撃のボタン割り振りとうの攻撃方法改善。前作では希薄だったキャラクターの存在を喋らせまくるコトで確立。同時にストーリのテコ入れも実施…などなど。
ユーザーの不満点がごっそり改善されてるのがとても良かったです。とは言ってもあんまり時間確保できずにまだ全クリできてないんですけどね(笑)
とりあえず終盤には進んでるはず、ミッション数的には。まぁキャンペーンを進めるのと同時に簡単そうなシークレットは取っていこうって方針だから時間かかってるんでしょうけど。前作をやりこんだおかげで、「このステージのシークレットってコレじゃん?」みたいに見当つけられるステージもちらほらあって、シークレット条件を確認する前に狙ってシークレット達成できるとかなり嬉しかったり…ええ、完全に自己満です。
なんか話によると前作で異常に強かった機体は少々バランス調整されてるらしいです。3倍速い方の機体とか、とんでもV−MAXが使える方の機体とか…。そして改造方法がスパロボっぽくなったせいか、どの期待でも性能に顕著な差が見えづらい性質になっちゃった気がします。前作みたいに装甲改造すると速度が遅くなるとか、そういう取捨選択はやっててけっこう面白かったんですけどね。
やっぱW系の機体みたいに大幅に一長一短があると極め甲斐が向上するというもんです。ちなみに前作はダンバインを相当極めました。ヤツは極めると相当強いです…が、あの機体の持ち味だったワイヤークローがなんか使いづらくなった感があって今回は極めようかどうか悩んでいます。
敵機体の動きが単調という話も聞きますが、確かに熟練者には燃える展開ですがあの敵機体の量でみなさんに活発に動かれるとストレスたまる人もいるんじゃないでしょうかねw まぁザコとの戦闘は少々事務作業的になるのは事実ですけど。多少は仕方ないかなと。
使用できる機体数の方は大幅に増加したらしいんで、これからキャンペーンモードをクリアして、その後のフリーミッションでもやり応えありそうです。にしてもゴッドガンダムの存在意義はなんだったんだろうか…。


- [2006/04/11]
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【 SIRENって怖いね 】
今日は東京けっこう暖かかったですねぇ、普段通り厚着して出かけたらすぐ汗だくでしたよ。徐徐に春めいてきましたね。が、喜んでばかりもいられません。この暖かさは花粉が飛んでくる暖かさです。春めいた陽気の到来と共に、ヤツらの到来も予感されて少々憂鬱になりました。
さてさて、今日は帰宅してから今やってるゲームを進めました。
現在公開している映画「SIREN」及び発売されたばかりの「SIREN2」、これらの人気の元となったのが最初の「SIREN」です。映画と続編の発売を機に中古で1を買ってみて、まだ序盤ですがプレイ中です。やった感想はただひたすら怖い。

俺だってホラーゲームはそこそこやってます。バイオ2ではショットガンで足をブチ抜いたゾンビを眺めたり、サイレントヒル2・3では鉄パイプでひたすらタイマン、クロックタワー3では木の周りを凶悪殺人鬼とぐるぐる追いかけっこ。いろいろ遊びましたよ。
しかしこのゲームはそんなやり込み派の人間を対象にしたかのようなかなりの高難易度。とある事件に巻き込まれた関係者たちをシナリオごとにそれぞれ操作していくシステムなんですが、人によっては武器すら持たせてくれねぇ。武器を持っててもなかなか扱いにくい武器ばかり。他ゲームでの武器がうらやましく思えます。これは慣れれば何とかなるかもしれませんが。最初に武器(銃器系ではなく使用無制限が保障される接近戦武器)を入手した時は、それだけで世界を制した気分になりました。ちなみに意気込んで戦ったら上手く扱えずに敵の鎌で切り刻まれました。敵は上の画像みたいな連中で屍人(しびと)と呼ばれます。雑魚的な屍人しか出てきてない序盤をプレイ中なんですが、すでにヤツらに殺されまくってます。しかもコイツら倒しても、ものの数分で復活してしまいます。おかげで、倒したら倒したでいつ復活するかが気になってその周辺の攻略が円滑に進まなくて、そうこうしている間に屍人復活という見事な悪循環。周辺の敵を蹴散らして、ゆっくり安心してアイテムを探していた頃が懐かしいです…。
このゲームには「視界ジャック」という独自のシステムがあり、これを利用するとパートナーや屍人の視界を見るコトができます。これを駆使して屍人の行動パターンを読んだりしながらなるべく発見されずにゲームを進行させるのが基本。しかし、似たような潜入モノであるメタルギア系よりもはるかに難しいです。プレイヤーの現在地すらマップ上に表示されないのに、屍人がどの辺にいるかなんて近くにいくまでなかなか分かりません。地形を把握するコトが円滑な攻略のコツみたいです。屍人の視界を見てる最中にその視界から自分が見えた時にはホントにビビります…。
確実にまだ序盤の序盤なので物語の流れは全然掴んでいない状態です。ってか事あるごとにマップを開いたりして神経質に確認をしているので進行速度がメチャクチャ低いです。思いのほか自分の技量が低いコトに気付き若干凹みました。まぁとりあえず何日かかるか分かりませんがじっくり進めていきたいと思います。正直怖くてやりたくないけどw
ホラー系は好きなんだけどなぁ…。
CMが怖すぎて苦情がきたのもまぁ納得w


さてさて、今日は帰宅してから今やってるゲームを進めました。
現在公開している映画「SIREN」及び発売されたばかりの「SIREN2」、これらの人気の元となったのが最初の「SIREN」です。映画と続編の発売を機に中古で1を買ってみて、まだ序盤ですがプレイ中です。やった感想はただひたすら怖い。

俺だってホラーゲームはそこそこやってます。バイオ2ではショットガンで足をブチ抜いたゾンビを眺めたり、サイレントヒル2・3では鉄パイプでひたすらタイマン、クロックタワー3では木の周りを凶悪殺人鬼とぐるぐる追いかけっこ。いろいろ遊びましたよ。
しかしこのゲームはそんなやり込み派の人間を対象にしたかのようなかなりの高難易度。とある事件に巻き込まれた関係者たちをシナリオごとにそれぞれ操作していくシステムなんですが、人によっては武器すら持たせてくれねぇ。武器を持っててもなかなか扱いにくい武器ばかり。他ゲームでの武器がうらやましく思えます。これは慣れれば何とかなるかもしれませんが。最初に武器(銃器系ではなく使用無制限が保障される接近戦武器)を入手した時は、それだけで世界を制した気分になりました。ちなみに意気込んで戦ったら上手く扱えずに敵の鎌で切り刻まれました。敵は上の画像みたいな連中で屍人(しびと)と呼ばれます。雑魚的な屍人しか出てきてない序盤をプレイ中なんですが、すでにヤツらに殺されまくってます。しかもコイツら倒しても、ものの数分で復活してしまいます。おかげで、倒したら倒したでいつ復活するかが気になってその周辺の攻略が円滑に進まなくて、そうこうしている間に屍人復活という見事な悪循環。周辺の敵を蹴散らして、ゆっくり安心してアイテムを探していた頃が懐かしいです…。
このゲームには「視界ジャック」という独自のシステムがあり、これを利用するとパートナーや屍人の視界を見るコトができます。これを駆使して屍人の行動パターンを読んだりしながらなるべく発見されずにゲームを進行させるのが基本。しかし、似たような潜入モノであるメタルギア系よりもはるかに難しいです。プレイヤーの現在地すらマップ上に表示されないのに、屍人がどの辺にいるかなんて近くにいくまでなかなか分かりません。地形を把握するコトが円滑な攻略のコツみたいです。屍人の視界を見てる最中にその視界から自分が見えた時にはホントにビビります…。
確実にまだ序盤の序盤なので物語の流れは全然掴んでいない状態です。ってか事あるごとにマップを開いたりして神経質に確認をしているので進行速度がメチャクチャ低いです。思いのほか自分の技量が低いコトに気付き若干凹みました。まぁとりあえず何日かかるか分かりませんがじっくり進めていきたいと思います。正直怖くてやりたくないけどw
ホラー系は好きなんだけどなぁ…。
CMが怖すぎて苦情がきたのもまぁ納得w


- [2006/02/14]
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【 幽遊白書FOREVER 】

買いました。昔懐かしの遊幽白書。オープニングを3Dキャラで再現したり、アニメの次回予告があったりと趣向は満足できましたね。ただ、格ゲーよりキャラゲーを前面に出してしまい(まぁユーザーを増やすためには仕方ないんでしょうが)操作感は若干物足りないものが。FINALの頃はけっこう難しいコマンドとかあったのになぁ。霊丸が○ボタン押すだけで出せますよ…。あとキャラ数もう少し増やしてほしかったなぁ。希望を挙げると
・耶雲…やっぱ冥界の王ですから
・朱雀…六獄暗黒雷光波とか使いたかった
・鈴駒…犬の散歩〜
・刃霧 要…仙水編では一番好きなキャラ。コイツさえいてくれたら文句なしだったのに…
とまぁ言い出したらキリ無いのでこの辺で。不満は多々あるものも、少なくともそこまで期待はずれってわけでもなかったです。原作に忠実でラスボス煙鬼だったし(笑)
- [2005/05/23]
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