サークル新歓 

 4/29(金)は、巷よりちょっち遅めのウチのサークルの新歓(新入生歓迎会の略)でした。相変わらずな男卑女尊スタイルのため、集合場所は当然の如く吉祥寺。ま、いいんだけどね。去年は出れなかったので、どんなもんかな〜と思ってたら新東女生が大量出現。彼女たちは女子大だから、やっぱサークルとかで学外の充実感が雲泥の差になるんだろうなぁ…。サークル入るか入んないかは別にして、どんなもんかなって感じで。んで、どれだけの新東女生を確保できるかは我等が新慶應ボーイズ(死語)にかかってるわけなんですが…彼我戦力差が約1:2.5すくねぇぞ、おい…。
 飲めないビールを新入生の手前無理して飲みつつ一次会は無事終了。頭痛くて最後の方しか新入生と喋ってない気が…。それはさておき二次会はカラオケ。むしろこっちが本命。歌って新入生との交流を…




あれ?







   新入生は?



 帰りやがった、あいつら!結局一男が一人参加で、いつもと大して変わらない状態に。更なる交流は3日に予定されている中華街企画におあずけに。まぁ、期待しときますか。
 何人残ってるか。

ジャンプ感想 21・22合併号 

 G・Wに入るので今週は合併号。240円とられました…。

 −NARUTO−
 水分身・水牢の術のコンボ懐かしいなぁ〜。それで白のこと思い出したけど、白もあれからまだまだ成長できたんだろ〜なって…。現在のメンツとの共闘とか是非みたかったですね。ガイ・鬼鮫はタイマンになりました。一方、イタチはカカシTと。ボルテージ上がってきますね。

 −テニスの王子様−
 甲斐は元々レフティの裏手…アバン流刀殺法の使い手のようですその構えからアバンストラッシュ以外の何が出せると…。ちなみに裏手でバックハンドで返せたときには相手が球威を弱めたとみなします。

 −DEATH NOTE−
 ぎ、牛乳パズルをあんな短時間で!?流石ニア、頭の作りが違うようです。やったことないアナタは牛乳パズルに是非トライ。ストレス溜まります。粧裕はホントに誘拐されたみたい。ライトが先手を打たれるのも珍しいかな?巻き返しに期待。

 −BLEACH− 狛村隊長、話の腰を折っただけで上出来です!ってか副隊長時代の藍染が隊長の羽織を着ているのは気のせい?詠唱破棄はバスタード思い出します。さてさて白哉隊長の到着。手負いな上に神鎗のダメージが…もしかして死亡フラグ?

 −D.Gray-man−
 敬語を使う神田はなんか新鮮。本部ではエクソシスト6名を含めた148名の死亡を確認。そこには148組の遺族がいて、そこにあるのは148通りのアクマ出生の可能性。良心の呵責を押しつぶして、コムイは苦渋の決断を下し続けているのです。一方、アレン達はリナリー達と合流し終わってた模様で中国に。クロウリーとの初見のリアクションとか見たかったな。

 あれ?武装錬金終わっちゃった…?

ラルク 「New World」 

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 新曲ってほど新曲じゃないけど、最近TSUTAYAに行く機会がなかったから一曲通しで聞くのは初っす。
 いや〜なんだかんだでラルク好きですね、自分。と言いつつレンタルが基本ですが財政上しかたなく…(泣)。ちなみに一緒に入ってるP'UNK-EN-CIEL(担当パートが入れ替わるヤツ)の「花葬平成十七年」もツボ。REMIXみたいな感じで。
 ってことで、ラルクのお気に入り曲を思いつきで抜粋してみや〜す♪(え?いらない?)
 the Fourth Avenue Cafe
 名曲中の名曲ながら、悲しいかな知名度が今一歩…。「るろうに剣心」のED曲です。聞いたことない人は、ちょっと前に出たベストに収録されているので是非。マジ名曲です!
  pieces・瞳の住人
 ラルク・シングルバラードの二大巨頭。 pieces はカラオケでもなんとか歌えるんですけどね、瞳の住人は難しすぎ…。裏声中に裏声を出さなきゃいけないわけで、改めてhydeの音域の広さを実感します。いつか歌えるようになりたいな…
  風にきえないで
 これも知名度ないほうかな?初期の頃だし。でも昔のラルクだからこそって感じの曲です。
  Drivers High
 カラオケで調子に乗ると、途中からキツくなります(笑)。これはもうホントにラルク節炸裂って感じです。

 まだまだ名曲揃いのラルクですが、まぁとりあえずこんな感じで。ラルク好きの人いたらコメントよろしくで〜す!

図書館のあり方 

 今日の情報サービス基礎の授業。まぁ図書館・情報専攻なので必修でそんな授業があるわけで。最初は数年前のクローズアップ現代(NHK)の録画を見ました。始まる前に教授が一言
「途中に君たちのよく知ってる人が解説で出ますよ」
 直球でくるならば出演してるのは教授本人。しかし、そこまで安易か?となるとウチの専攻の他の御教授陣…。とりあえず変化球待ちで。
 クローズアップ現代は高校までよく見てたなぁ…。ちょ〜どメシの時間と重なるんですよね。んでリモコン権は父が持ってるわけで。でも文句たれながらも茶碗片手に勉強になりましたね。いろんな業界のタイムリーな問題を取り上げてくれるので、あれ見てれば時事的な問題はかなり強くなると思いますよ。
 そして、この授業で見るものだから当然図書館に関する話題。ベストセラーの新刊を図書館が何十冊も購入していて。出版社側(主に著者・作者)が打撃を受けていて、図書館の存在意義が問われているというもの。番組自体は数年前のものですけど、今でも現状は大して変わっていません。
 市民のリクエストに答えてこその公共施設・図書館。しかし、度が過ぎては、それは出版業界・書店にとっては目の上のたんこぶなのである。しかし、百害あって一利無しなのか?と言われればそうではないと思う。確かに何十冊もあっては問題だと思うが、図書館があってこそ本を買う人もいると思う。少なくとも僕は、そういうタイプの人間だ。図書館で小説を借りたとき、「手元に置いときたい」と思う本は幾つもある。基本的にたいていの小説は最低2・3回は読み直すので、ふと読みたいと思った時に手の届く位置にほしいのである。人によっては、それが学術書だったり専門書だったりするわけだが、決して少ない割合のパターンではないと思う。
 模索しつつも改善策を探し出していくのが、これから図書館のあり方について学んでいく僕たちの課題だと思う。

 ちなみにVTRに出てきた僕たちのよく知る解説者は直球でした。

ジャンプ感想 20号 

 やばい、あと数時間で次のがコンビニに並ぶ気分は仕事のたまってるサラリーマン。

 −DEATH NOTE−
 再開〜と思ったら2ページで8人死亡、しかも1部の関係者。日本警察(の一部)、SPK、マフィアの三つ巴っすね。とりあえず来週以降の展開に期待で。

 −BLEACH−
 ここにきて浦原サンの意図が絡んできます。修行の時に一護を虚化させようとしたのも、死神虚化のきっかけを作るため?能力持ちの虚も死神が作ったもの。いろいろ伏線が消化されます。
 ちなみに増援は最も頼りない選択肢でした。

 −D.Gray-man−
 学校通ってるんだぁ…。ティキはアレンと対峙する時に葛藤とかするのかな?少なくとも、あのトランプがキーアイテムとして再登場するとみた。デイジャは…出番あんましなかったから特に衝撃はないです。

 −テニスの王子様− 
 「す、凄えアイツ…今 二人に見えたぞ」

 即刻、眼科に行くことをオススメします。

 −魔人探偵 脳噛ネウロ−
 頭からビールかけられてキレないってことは、吾代は意外と社長を慕ってた様子。トリックについてはいつもの如くスルーで。切断できるかどうか以前に、デスクに上手く首が着地するのかがそもそもの疑問。

 …すんません、こんなんでご勘弁を(;´Д`)

エイリアンVSプレデター (3) 

 いい加減完結させんと…。ビショップ(違)が体を張って逃がしてくれたのに、気がつけばレックス一人。おろおろしてたら、背後にプレデターの気配が。ここでレックス、敵の敵は味方理論を展開。パクった武器をプレデターに返そうとしたらエイリアンが乱入。エイリアンの標的がレックスに向きますが、プレデターの落としたスピアを咄嗟に持ってエイリアンを撃破。案外この人リプリーの前世かもしれません。そこに複数エイリアンが襲来してきますが、ショルダー・プラズマ・キャノン装備で本領発揮のプレデターがバンバン標的をなぎ倒します。途中エイリアン郡はクイーンの悲鳴を聞きつけ撤退。クイーンを解放しちゃいます。
 一方、共同戦線を張ることになったレックスとプレデター(ハンターよりはウォリアー気質と思われ)は、かつてジャングルで対シュワちゃん戦で使用してた小型爆弾でピラミッドの爆破を画策。間一髪で地上に戻りエイリアンもろともピラミッドの爆破に成功します。んで、お互いの健闘を称えあい…と思ったら氷の地表を突き破ってクイーン襲来。ここから先の戦闘はプレデターVSジュラシックパークです。クイーンがT-REXみたいな動きしてます。結局は両者ノックアウトのドロー。やっぱ対決モノは両方のファンを尊重してドローなのかな…。んで続編を醸し出す雰囲気でエンドクレジット。
 総評:せっかくプレデターが三人も出てきたんだから、コンビプレーとかも見たかったかな。けっこうブーブー言われてますけど、お祭りモノはこのぐらいで良いと思います。続編あるなら舞台は宇宙を期待です。

エイリアンvsプレデター (2) 

 続き〜。あっさりフェイスハガーに寄生された上層の班と違って、アタッシュに武器を隠し持ってた下層の班。どちらにしろ役に立つとは思えませんが。一方、武器を獲られたコトで、プレデター三人の矛先も調査班に向きます。一人が調査班に接触しますが、ピラミッドのカラクリが動き出して調査班が分断されたために武器ゲットできず…。んで流石、人間はオマケと言いたげに主人公のグループ以外エイリアンに全滅。今回は人間の死ぬペース凄いね。そして主人公組のトコにプレデター二人が再び強襲!あ〜こりゃヤバイなと思ってたら、「ん?プレデターのステルスがやけに歪んでるなぁ…」と思った次の瞬間プレデターの腹にグサっと鋭利なものが!ズームアウトしていくと後ろには光沢のあるエクレアみたいな頭部が…ご対面〜もうプレデター一人目殺られちゃったよ。もう一人のプレデターがエイリアンと取っ組み合ってる間に主人公たちはそそくさと退散。いや〜いくらプレデターでも武器がないと接近戦しかないのね。エイリアンのレンジに合わせちゃうと圧倒的にエイリアン有利です。とプレデター新武器のネットランチャーが登場。エイリアンを捕らえ収縮するワイヤーで締め付けます。プレデター歩いて近づくけど急いだほうが良いってば。何でって…あ〜ほら酸性血液でワイヤー切れちゃったよ。んでそのままマウントとられて隠し顎で二人目のプレデターも沈黙。エイリアン強っ…。
 主人公たちは急いで逃げますが、病弱なウェイランドのせいでしばし休憩とってたら残りのプレデターに追いつかれます。ウェイランドはレックスを含めた生き残り二人を逃すために果敢にもプレデターに立ち向かいます。が、そこは戦士の部族プレデター。ウェイランドの衰弱した体を見て手を出さずに行こうとします。そ〜ゆ〜トコがプレデターの美徳。と思ったらウェイランド背後から火炎放射。プレデターの怒りを買ってしまいリストブレイドで一突きに。
ビショーーーーップ!!(知らない人はスルーでOKっす。)
 ビショップの死に打ちひしがれつつ感想は第三部へ
 (まだやんの?)

エイリアンVSプレデター 

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 散々「両作品のファンとしては見逃せん!」とか言いつつ、予定に折り合いつかず初回版DVDを購入…。ちなみに「フレディVSジェイソン」も全く同じ言い訳で初回版買いました。ま、いっか。
 ちなみに両者の激突に関しては、プレデター2の宇宙船内部のシーンでエイリアンの骨があったことから早い段階で示唆されていました。あと個人的には、アーケードであった「エイリアンVSプレデター」にメチャクチャはまってたので、首を長くして待ち望んでいました。このゲームは、スタイルはファイナルファイトと同じでプレデターか人間を操作してエイリアン(途中、プレデターや人間とも戦うけど)と戦うんですけど、流石エイリアン画面内に最低10匹以上は必ずいる始末かなり難しかったし…。家庭機に移植してほしかったです。んじゃ、話の流れと共に感想を。ちなみに面倒くさいのでそれぞれの作品の用語の解説は割愛で。ネタバレ注意。
 西暦2004年つまり現代で、プレデター2より後、エイリアン1より前ってことになります。ウェイランド社の人工衛星が南極大陸で異常な熱の放射を観測。解析の結果、南極大陸の地下600mにピラミッドがあることが判明。実業家ウェイランドは世界中から考古学者や科学者を集めて、女性冒険家レックスのガイドで調査に向かいます。彼女は三つの約束を守れといいます。1・単独行動しない 2・常に連絡を取り合う 3・ヒーローになろうとしない。まぁプレデターやエイリアンの世界ではあってないような約束です時を同じくして、プレデターの宇宙船が地球圏に飛来、3人のプレデターが南極に降り立ちます。思えば複数のプレデターが序盤からってのは初。そして地上に待機していたスタッフを瞬殺。まぁ彼らは調査のために来たわけで、装備も乏しいものばかりでした…。
 一方、ピラミッド内に潜入した調査班。それに反応しピラミッドの下層で何やら動きが。仕掛けが作動して液体窒素みたいなトコから冷凍されたクイーンが。予想もしない親玉の御登場、でも拘束されてる御様子。んでもって無理やり卵を産まされていきます。どうやらプレデターはエイリアンの養殖を営んでいるようで。先にネタバレしちゃうと、プレデターは100年に一度この地で成人の儀式をしていたようです。成人になる条件はエイリアンに打ち勝つこと。人間に生まれて良かった。だからクイーンを冷凍保存して、時期が来たら覚醒→卵を産ます→決闘。ってコトだったのです。太古の人間はプレデターから様々な技術を授かり彼らを崇めていました。そしてエイリアンの苗床に必要な生贄を彼らへ献上していました。これが今回の世界背景ですね。
 調査班は生贄の間にご到着。そして下方にも部屋があることから、そこに数名残して下の部屋に。そこには封印された棺があり、太陽暦でのダイヤルが100年前の今日を指していて、現在の時2004年10月10日にダイヤルを合わすと棺が開き、中からプレデターの武器が。どうやら今年の体育の日はリアルな運動会が催されるようです。んで不用意に武器を取り出しちゃうと上下の部屋で入り口が閉ざされちゃいます。おそらく武器を取ると儀式が始まるんでしょう。生贄の間にはエイリアンの卵が出てきます。それに対して拳銃一丁。あ〜あ。結局、発砲せずに皆さんフェイスハガーに寄生されちゃいます。後に腹からアレが出てくるんでしょうね。

やっぱ長くなりそうですね…(>Д<)ってコトで続きは後日書くです!

趣味→道に迷うこと 

 大学入って東京のじ〜ちゃん家で生活するようになって、あまりチャリで遠出をするコトが少なくなってきた。(じ〜ちゃん家と言っても、祖父は亡くなり祖母は老人ホームにいるので、実質従兄弟二人との自活なわけだが)まぁ都内は面積に比べると路線の数がハンパではないから、ドコ行くにも電車で大体の用は済んでしまう。大宮に住んでたころは、ヒマな日曜などよくチャリで遠くまで行ったものだ。迷うために。なんだそりゃって思うかもしれませんが、音楽聴きながら知らない土地をチャリで移動するのって結構面白いんですよ、これが。「ここから先の道知らないなぁ〜」って道の方に敢えて進んで行くんです。何回もそれを繰り返せば、気分はもうアイム ア フォーリナー。
 まぁ、廉価版ぶらり途中下車の旅とでも思ってください。んで、帰るときもまた試行錯誤して道を選ぶもんだから更に未知の領域へ行くことも。都内と違って大きい道路ばかりじゃないので、道路案内の青看板もそこらかしこにあるわけじゃないから真逆に進むこともしばしば。そして耳でしか聞いたことのない土地に実際赴けることによる感動も。そうやって頭の中でチャリ移動での地図を拡大していました。今度ヒマな時、都内でもやってみようかな。現在位置ばればれですけど。携帯のGPSもあるしね。それでも、昔みたいな心の余裕できるかな〜って思うと。原点回帰も悪くないかな。

今年のプロ野球 

 例年にも増した大リーグ進出(井口、中村紀、藪、デニー)、新球団設立、合併、親会社転換…ストーブリーグが白熱しただけに今年はより注目したいんですが、観る側のプロ野球離れ(大リーグ志向)もあって視聴率も伸び悩んでるそうです。今年は面白いと思うんだけどなぁ…。とりあえず、今シーズン楽天は最下位でも問題ないと思います。むしろ、あれだけの準備期間、資本、選手層で試合が成立している時点でよくやってると僕は思います。これから若い力が育てば、行く行くはAクラス常連だって可能です。一年で結果を出そうとする必要はないはずです。これからに期待。
 ところ変わって、毎年結果を出さなきゃいけないはずの読売巨人軍。毎年思うんですけど、なんで他から巨人に移ってくる選手って軒並み能力ダウンするんですかね?今年の良い例がキャプラー。オープン戦で期待だけさせて、マントの再来ですか?
 (注)マント…96年来日。27打数3安打で打率1割1分1厘、1打点の成績しか残せず、わずか10試合で解雇。
 助っ人外人が最後に活躍したのはマックまでですよ…(あ、マルちゃんがいたね。投手ならガルベス。)基本的に巨人は、金に物を言わせて出来上がった選手を他所から獲るけど、やっぱ腰を据えて若手の育成をすべきですよ。キャプラーなんて、巨人の安打製造機である清水を引っ込めて出してるくらいですから。
 巨人の話はこれくらいにしといて、今年の目玉はセパ交流試合。平たく言えばペナントの合間にやるオープン戦みたいなものだけど、問題は戦績がペナントの勝敗にカウントされること。日本シリーズを考えると、どのチームも手の内は明かしたくないはず。ましてや実際に戦り合うなんて。しかし、ここの負けが影響してシーズン落としたら旧の木阿弥。その辺での板ばさみの中でのオーダーの駆け引きは必見かと。ってことで、野球好きとしては今年も目が離せません!
 一つ凹むのが、ホークス応援歌「いざ行け若鷹軍団」のワンフレーズ。去年まで→♪〜我ら〜の我らの〜ダイエ〜ホークス〜。だったのが、今年→♪〜我ら〜の我らの〜ソフトバ〜ンクホークス〜。孫社長、語呂が悪いです。

ジャンプ感想 19号 

 ヤバイ、2回目にして早くも面倒だと感じる。しかし始めてしまった以上、腹をくくりましょ。まぁ僕の人生の大半が後の祭りですから

 −アイシールド21−
 2週連続巻頭カラー。アニメ化でプッシュですな。回想には1話の半分を使う程度。アイシールドはテンポ良いから好きです。上級生組がちらほら出てたのも面白かったです。結局、選手登録自体は元からしていた模様。先週モン太が見つけたからと書きましたが、やっぱりね。
 ムサシの最後の「当たり前だ!!」は最高。スポーツ物は、こういう情熱がなきゃね。上から見てたのは親父さん?だとしたら次の試合あたり「俺のことは心配するな。お前にしかできないことをやれ!」みたいな感じでムサシを後押ししてくれそうな予感。
 高二だと自動車免許とれないハズだけど、雰囲気的に不問の方向で。

 −NARUTO−
 我愛羅の口から出てるのは…エクトプラズム?出番ですよ、大槻教授砂の守鶴獲られたら我愛羅の能力どうなるんですかね?にしても序盤暗くて見えづらい…。まぁ、まだ暁の人間は小出しでよいかと。来週はガイVS鬼鮫。あの術が気になる、ガイのチャクラを封印術に利用するのかな?魔人ブウみたいに。

 −BLEACH−
 実力的にも物量的にも不利と先週書いたわけですが…アレ?これBLEACHだよね?ヤムチャVSサイバイマンとかじゃないよね?浅いと言いつつも半分以上腹部切断されてます一護。今までで一番重傷なんじゃない?ってか、この状況を打破できるのは一体誰?
第一候補・朽木 白哉…来るかなぁ?少なくとも処刑自体は藍染の策略だから、貴族への体裁は考えなくてよいかと。
第二候補・夜一(+砕 蜂)…空鶴も向かってるから、その辺りの関係で。
第三候補・山本元柳斎 重国+享楽 春水+浮竹 十四郎(合流してるなら狛村 左陣も)…流刃若火・花天狂骨・双魚理と、とんでもない戦力だけどこのくらいしないと勝てないんじゃない?いや、ホントに。狛村もいたら東仙と対峙してさ。元柳斎も享楽達と戦う理由なくなったし、このくらい見てみたい気が。

 −テニスの王子様−
 大ハブはゲージを大量に消費するハイパーコンボだったようです。複雑な回転を無回転で返したってゆ〜けど、無回転の方がハブっぽいんだよね、実際。野球のナックルと同じでさ。今週はツッコミどころがあんまなくて残念。

 −D.Gray-man−
 勉三さん(違)はノアでした。しかもケビンからイノセンスを奪った張本人っぽいです。今後アレン達との対峙が楽しみです。何はともあれ、今週は黒アレンにつきます。

 −ユート−
 広村さん(クラブのおばちゃん)の「その靴で滑ったのよね?」は、ヒカルが子ども囲碁大会で、誤って対局に口出ししたというハプニングを聞いた時の緒方プロの「今なんとおっしゃいました?チラッと見ただけで?」を思い出しました。玄人の見抜く若い人間の実力みたいな感じで、あの表情いいと思います。来週おそらく雄斗は実力を発揮できないかと。広村さんの最後のコマの眼鏡の影が暗示してます。多分、ロングだけがスピードスケートじゃない、と雄斗に理解させるためにおもいっきり滑ろという指示を。ロングの感覚じゃショートのトラックはふくらんで曲がりきれないんじゃないでしょうか?失敗して雄斗が落ち込むか、はたまた逆にカンフル剤となるかは次回以降のお楽しみ。

 −Mr.FULLSWING−
 嗚呼…少年野球のころから御世話になってた大宮市営球場がどんどん汚されていくマンガです。にしても県予選でずっと大宮市営ってのは流石にありえないだろ…。あと、本名じゃないと選手登録すらできないけどねついでに彼らの名前=1〜9の数字=イタリア語=ギャング。安直です。頼むから埼玉でこんなヒドイことやらないでくれ…。

 時間が空いてる時しか書けないので、週で作品数が前後しますのでご了承を。今週は書けたほうかな?

衝撃の授業 

 以前ガイダンスの際に、文学部の先輩からオススメな選択科目授業をいくつか教えてもらいました。その中で、時間割も空白だったので、月曜四限のドイツ文化研究(せめて講師名くらいは控えたほうが良いと思うので割愛)を受けることにしました。履修要綱では恋愛がテーマと書いてあり、それに関する映画などを鑑賞したりするということだが果たして…。ともあれ三限が終わって次の教室で待機していると、なにやらいかつい方が教壇に立ちました。まさかこの人が講師!?と思うほど威厳のあるナリしてました。そんな先生から発せられた第一声は
「皆さん、恋してますか?」先生、アンタ…カッコよすぎるよ。あんなに惜しげもなく、ましてやほぼ初対面な大多数の学生に対して。
 最初の授業は映画を途中まで見て終わりましたが、そのうち課題レポートを出すと明言。テーマは自分の初恋。先生…、マジですか?おそらく大多数の受講者が、国家機密レベルのレポートを作成することでしょう。
 でも、退屈しそうにないのは確か。これからが楽しみです。ただ今日の授業で一つ問題が。小さな恋のメロディという映画を見たんですが、先生がホワイトボードに書いた映画の情報…
   71年・英

    ん?


   71年・
 イ、イギリス?
ドイツ文化研究でいきなりイギリスの映画だとっ!?
 ごめん、期待半分不安半分くらいにしときます。

始まっちまった… 

 始まっちまったよ…。え?何がって?授業以外に何がありえるでしょうか?(反語)っても、今日(8日・金曜)は3限と4限しか履修しない予定。三田にはチャリで20分ちょいもあれば着くのです。(これ、かなりの強み)3限開始は13時、ってことは12時半に出発で無問題なわけ。ですが、朝8時半に僕は三田キャンパス内にいました。
 一体これはど〜ゆ〜ことか?そもそもの原因は一日前に遡ります。15時半からあった専攻別ガイダンスに出ていた時のこと…説明を聞いてる最中にとんでもないことに気づくワタクシ。やべっ、必修科目と選択英語かぶってるじゃねぇかっ!
これでは授業が始まらずにして、どっちか落とすことが確定です。選択英語を空きクラスに変更するにしても、難しいのしか残ってなかったら同じこと。ガイダンスが終わったら一刻も早く学事センターに向かわねば!確か18時ちょいまでやってたはず!と、確認のために履修案内を見ると…
休業期間中は次のとおり扱います。
8時30分〜11時30分、12時30分〜16時30分
 ただ今の時刻、16時45分…










ジーーーーーーーーザスッ!!!
 回想終了。ってなわけで、朝一番で学事センターで選択英語の変更手続きをしたわけですよ。(ゲンナリよ、ホントに…)まぁ、んで、授業始まるまでブラブラしてましたよ。3限の始まる13時までね…。

サークル勧誘・慶應編 

 ウチの大学は、たいていの学部(法・経・商)が、二年間を日吉(神奈川)で過ごした後残り二年が三田(東京)という設定。でも文学部は日吉に一年間しかいないで余生は三田という設定。おかげで提出する資料等は三田で受付のため、新入生のいる日吉にはなかなか行けず、勧誘に参加できませんでした。んで、やっとこさ6日は折り合いがついたので日吉行きました。…が、何?この花粉の量は?もう、あれですね…人類は花粉に対しては、あまりにも無力なんですよ。天敵です。(以上、花粉症常習者からの言葉)途中、サークル仲間から薬をもらい(ちょ〜なんホントありがと)鼻水のほうはややおさまったものの、涙腺緩みっぱなし。多分、今日の勧誘一番使えなかったの僕です。ごめんなさい…。
 説明会にも新入生が来てくれて、代表の全体説明が終わると新入生数人と上級生数人が数組できて質問タイムとなり、なかなかいい雰囲気に。なんか今年は例年に増して理工が多いような…まぁそれはいいとして、文学部はどうした?文学部は?実はこのエリオットバドミントンサークル、文学部が皆無と言っていいほど少ないんです。
絶滅危惧種です。ホワイトタイガーです。
 結局、花粉のせいで感傷に浸ることもなく、バイトがあるので途中で戦線離脱。土曜に目黒で練習があるので、新入生どんくらい来るか楽しみです。
 ちなみに帰りの東上線でも、花粉のせいで涙ぼろぼろだったんですが、隣の男の子にこんなコト言われました。       
「おにいちゃん、ドコか痛いの?大丈夫?」

 おにいちゃん、将来社会にでても君のコトは忘れないよ…。  (いろんな意味で)

ジャンプ感想 18号 

 ブログを始めようと思った理由の一つに、感想を書きたかったってのがあります。いろんな方々のサイトで感想読んでたら面白いなぁ〜と思ったり。ちなみに毎週全部の感想を書くとは限りません。(書きづらいのとかあるし)んな感じでやっていきま〜す。

 −アイシールド21−
 当然というか、まぁ普通に陸に正体がばれるセナ。それを聞いて混乱する石丸先輩。そう言えばこの人知らなかったっけ。にしても混乱っぷりが面白い。何ですか、セナ君シードルって。セナVS陸、本番が楽しみですな。んで上級生も互いに火花散らしてます。キッドの本名は武者小路紫苑と判明。父親はオリンピック射撃三連覇と野村忠宏レベル。嫌が応にも来週に向けて引き締まる両校、と思ったら泥門選手登録用紙にムサシの名が…。ん〜仮に試合に来たとしても、ただ観てるだけだと思うんですよね。俺の観てる前で強さを証明してみせろって感じで。そう思う最大の原因がモン太が見つけたからってことなんですけどね。
 −NARUTO−
 我愛羅を連れ去った暁の二人の追跡をカカシ班がすることに。やられながらもカンクロウがお膳立てをしてくれたようです。そして孫であるサソリのためにチヨバア様も参加することに。サソリと相打ちしそうな気が…、もしくはやられる。「ワシも長生きしすぎた…」ってのが意味深。
 −BLEACH−
 「君の知る藍染惣右介など最初から何処にも居はしない」…すいません、この人どうしたらいいですか?なんかもう蛇尾丸とか素手で止めちゃってるし。芥火ガンマですかアナタは。イヅル・恋次・雛森はどうやら読みきり時(藍染が助けに来るやつね)に目をつけられた模様。というより、そんな前から藍染の思惑が。と、双極の丘に再び一護が。他の皆は戦力にならない(というか危険)から待機?卍解出す体力残ってないヤツ・さっきまで卍解フルパワーで戦ってたヤツVS始解せずとも卍解を圧倒するヤツ・ほぼ体力満タンな隊長・まだ結構戦えそうな隊長。ヤバいんじゃん?
 −D.Gray-man−
 アレンの円(違)が半径300mにパワーアップ。そして捕捉したアクマの魂を具象化できるように。ラビは普段アレンの見てる世界の辛さを実感。映児(サイコメトラーね)が感じた世界もこんなんかな。場面変わってリナリーが謎な世界にトリップしてます。水面に浮かぶアレンらしき姿が…。予知夢かなんかでしょうか。まぁ後々の布石ということで。今週の名シーンは、村人たちに化け物と罵られるクロウリーに「仕方ないよ」って感じで肩に手を置く二人。個人的に、無言の慰めはグッときます。
 −読みきり・TEAM−
 他の部員はドコですか?なんか特になぁ…経験値が足りないというか、なんというかって感じ。ちなみにトシフミ(髪長)がアキラ(髪短)を呼び止めなければ普通に撃って終わってました。

 とりあえず今週はこんな感じで

サークル勧誘 

 ちなみに僕はバドミントンサークル所属。男が慶應、女が東京女子大(通称→東女:とんじょ)って形式です。んでもって昨日、4月1日が東女の入学式だったので東女のある吉祥寺に行ってまいりました。
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 ちなみに東女はサークルの勧誘期間(提携してる他大がビラ配れる)が限定されているため、この日を逃すと新入生の加入人数が激減。一枚でも多くの人にビラを配らなければなりません。地理的な理由で東大と提携してるサークルが多々あるらしく、慶應の後光がやや薄れがちに。学部によって入学式が午前と午後に別れているらしく、午前を終えた後、今度は僕自分の文学部の資料配布があるので一路キャンパスのある三田(田町駅)へ。しかし、この日は四時から英語のガイダンスもあるため、東女(午前ビラ配り)→慶應(資料受け取り)→東女(午後ビラ配り)→慶應(英語履修ガイダンス)と三田・吉祥寺間を二往復するはめに。なかなかハードな一日でしたよ…。

映画「タッチ」 エキストラ(2) 

 エキストラの後編です。                 syouta.jpg

 観客席からの携帯での撮影はこれが限界でした。これ以上ズームしたら画像が荒くなって人かどうかも判別不可能になりそうだったので…。さて、屋外での撮影ですから太陽の出方が重要なファクター。当然、太陽が雲に隠れている間は、太陽が出るまで本番を待ちます。そんなこんなで各シーンを撮影していて三時を過ぎたあたりから完全に太陽が雲に被さってしまいました。まだ春先ですから夏ほど日は長くなく、仕方なしに撮影を続けていました。問題は太陽が無いせいで気温が低くなってきたこと。前編でも書いたとおり、設定は40℃を超える猛暑。つまり気温の低い中で半袖の我々。
初めての経験ですよ、気温40℃で鳥肌たったの。
 流石に撮影を続けるのが困難になってきたので、大型照明を用いて細かいシーンを撮っていくことに。結局、その後太陽は出ずに五時を迎え撮影は終了。斉藤祥太君の、皆さんお疲れ様〜、の一言を頂いてエキストラ・スタッフ一同拍手でめでたく大団円。帰り際に記念品として、タッチの缶バッチ(非売品)をゲット。あと何日か県営球場での撮影はあるそうで、僕らの観客振りが映画で使われるかは、実際に映画を観てみないと分からない模様。もしかしたらDVDでのメイキング映像の方が確率は高いかと。なんにせよ、いい経験にはなりました。意外とエキストラも面白いもんです。また機会があったら是非参加したいですね。                                      季節に見合ったシーンの撮影を。