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06’ジャンプ感想 33号

2006.07.20.Thu.04:08
 -OVER TIME-
 新連載です。「ウサギとカメとストライク」の人です。読切での主人公の武器は、通常のストレートと同じフォームから投げられる超置球、それと超精密なコントロールでした。
 では、この度の太郎とやらの能力はというと…まだ野球をほぼやってないので何とも。ですが、おそらく今回もコントロールが良いコトが予想されます。まぁ引ったくりに四星球当てたってのもありますけど、注目すべきは大量のUFOキャッチャーの景品。景品取るのがあれだけ上手いってのは空間把握の能力に長けているという証拠。鷹見の剛速球とは対称的な能力のピッチャーだと思われます。
 ちゃんとした野球をやってくれるなら期待大のマンガです♪

 -BLEACH-
 織姫といいルキアといいホント役に立たない修行でしたね(笑)それにしても現6番のルピが卍解・冬獅郎にやられ、元6番のグリムジョーは卍解・一護を片腕で圧倒…しかも解放せず。よく分かんないパワーバランス。

 -NARUTO-
 色んなトコで言われてるから、水見式のパクり云々はスルーで。しかし納得できねぇ影分身の修行期間短縮。というのも、術が解ける時に経験が蓄積されるんですよね?
 仮にAからBを経て最終的にCへ辿り着く修行の場合、影分身×10で修行しました。全員がBまでの技術を身につけたとして、術が解けたときに経験の蓄積だからって単純に10倍してCまで覚えるコトができるとは思えないんですよ。つまりみんな同じコトやってるだけだから、蓄積がステップアップになるとはとうてい考えられないんです。しかもチャクラの量は分散されてるし。
 つっこんだら負けなんだろうか、この辺は。

 -アイシールド21-
 残り58秒で97ヤード…1秒で2ヤードほどのペースですね。それをヒル魔はセナの爆走で一気に縦断するわけではなく、少しずつファーストダウンで進んでいく作戦のようです。うわ~俺ダメだ。胃が痛んでプレッシャーに潰されそうです、こんな作戦(笑)

 -D.Gray-man-
 イノセンスの復活に必要だったのはアクマの存在?だとすると「誰かを護りたい」という想いではなく「アクマを壊したい」という願望が引き金なんですかね…。

 -みえるひと-
 10年かけて水の梵術を磨き上げ、24時間かけてミヅチに勝利するための種を育てて今やっとその勝利の花・血華美刃の鬼百合が咲くと。そのためには片腕をも捨てる覚悟…戦士ですねぇ。って腕もくっつくのか剄伝導で、便利だなぁ。






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SIRENT HILL -サイレントヒル-

2006.07.18.Tue.06:49
    20060718045201.jpg




 最近けっこう映画観てますね。デスノート、フーリガン、そしてこの「サイレントヒル」。実は一番期待してたのがこの映画。元は同名の人気ゲームシリーズのタイトル。俺はシリーズ通じての大ファンなのでございます。ちなみに一番好きなのは2、怖いのに泣けます。



 ローズとクリストファーは、赤ん坊の頃に養女として引き取った娘・シャロンの奇妙な言動に悩んでいた。ふだんは愛くるしい9歳の少女であるシャロンは、しばしば情緒不安定に陥り、何かに取り憑かれたかのように「サイレントヒル......」と謎の呻き声を発するのだった。
そんなシャロンの異変に心を痛めたローズは、ウェストバージニア州にサイレントヒルという街が実在することを探りあて、シャロンを連れてその街を訪ねることにする。サイレントヒルは30年前に大火災が発生し、無数の人々が死亡した忌まわしい事件により、今は誰も近付かない、廃墟と化した街だった。携帯電話で連絡してきたクリストファーの制止をふりきって、サイレントヒルへと続く狭い山道をゆくローズ。しかし不意に路上に飛び出してきた少女を避けようとした彼女は、車ごと山腹に突っ込み、そのまま意識を失ってしまう。
 夜が明け、目を覚ましたローズはシャロンの姿が消えていることに気づく。
 あたり一面、霧に覆われた道を歩き出した彼女は、「サイレントヒルへようこそ」と記された看板を発見し、全くひと気がなく、不気味なまでに静まり返った街の中へと足を踏み入れる。やがてシャロンらしき子供のシルエットを目撃したローズは、その影を追って、街の中を彷徨い始めるのだが...。




 とまぁあらすじはこんな感じ。こっから下はネタバレ全開でいきます。とゆ~よりゲームやってる人じゃないとついていけないくらいのマニアックぶりで突っ走りますのでご注意を。



 映画版の主人公はいい歳の女性。ゲームでは1・2(ハリー・ジェイムス)に代表されるような戦う中年男性がウリなんですけどね…やっぱ、それじゃ映画だと微妙か。まぁ今回は母親というのも1つのテーマっぽいので母親が適任だと思われます。

 監督はサイレントヒルのゲームも好きというコトですが、どうやらホンモノのようです。とにかくゲームへのオマージュのこだわりがハンパじゃありません。ゲーム中に実際出てくるようなカメラの角度、実際にゲームをプレイしながら撮影をしていたそうです…ゲームがコンテ代わりかい(笑)
 他にもホテルから工場かなんかへ窓をつたって移動するシーン。コレなんかは2のアパートで同様のシーンがありましたね。そしてライト・ラジオ・地図といったサイレントヒルにはなくてはならない小道具。携帯からもノイズが聞こえてくるサービスっぷり。さらにはゲーム中のサイレントヒルにも存在する同じ地名のオンパレード。建物や通り名前はサイレントヒルそのもの。映画を観ながらいちいち反応してしまいました。
 

 サイレントヒルの恐怖の1つに裏世界というものがあります。そこは自分が今までいた場所のはずなのに全く違う赤い錆に覆われた異質の世界。映画ではサイレンが鳴り響くと裏世界へと変貌しますが、コレは1の設定ですね。通常世界(っつっても、その通常すら異世界ですけど)から裏世界へと、周りの壁が赤く腐食したり穴が空いていくさまは綺麗でもあり恐怖も感じる。映画でも上手く出していたと思います。加えて映画では裏世界から表世界へと戻る場面もありました。リアルタイムでそれを見れるシーンは確かゲームにはなかったかと。異界のものたちが表世界を構成する壁などに戻っていく様子は、正に2つの世界は表裏一体とでも訴えているような感じでした。

 映画にはゲームに出てくる人物も多々います。まずは戦う女警官シビル…シビル~なんだあの死に方は?1ではエンディング分岐にも関わるほどの重要人物なのに…アレはキツい。若干トラウマです。ダリアはなんかゲームほど問題を起こさず終始被害者のポジションでしたね、何気に生き残るし。看護婦のリサも登場するものの、映画ではあまり焦点があてられず。ゲームファンへのサービスのような登場の仕方でした。裏世界で永久に彷徨うという運命は相変わらずですが。

 そ~してそして、サイレントヒルに欠かせないのが異形のクリーチャーたち。この辺はマニアっぷり全開でいきますよ~w
 虫のクリーパーはものすごい大量に出現しましたね。ありゃ鳥肌もんですよ。最初の裏世界でローズを襲ったグレイ・チャイルド。コレは1のマンブラーが派生したものでしょうか?アレも大量に来られると絶望感たっぷりですね。サイレントヒル入り口でシビルとローズが遭遇したのがアームレス、コレなんかはまんま2のライング・フィギュア。ってゆ~か何でわざわざ名前変えたんだろ?毒霧まで吐いてるのに…って毒霧が何気に酸性にパワーアップしてる!光に反応するお色気担当お姉さん集団ダーク・ナース。ゲームでも各シリーズで看護婦さん方は猛威を振るってますが、映画のは2のバブルヘッドナースに近い感じですね。
 映画オリジナルとしては有刺鉄線で縛られたミイラが変貌するジャニターと呼ばれるクリーチャー。コイツが登場した時は一緒に観に行った同伴者がぶるぶる怖がっていました…ごめんね。そしてなんといっても彼だよ…




   三角頭~!!


 そうシリーズ屈指の人気クリーチャー、映画ではレッド・ピラミッドと呼称されるレッド・ピラミッド・シングこと通称三角頭。映画でもメイン武器の大蛇を振り回して大活躍っすよ!流石俺の唯一強敵(とも)と呼べるライバル三角頭(笑)あの大蛇で何度ぶった切られたかなぁ…彼と繰り広げた幾度もの死闘も今となっては良い思い出です。もう彼が登場してくれただけで大満足です♪ちなみにただ今我がブログ、5回に1回彼が登場する仕様になっております。毎回だと少々ウザいと思って5回に。是非1度ご鑑賞くださいな。
 最後に登場したのは巨大化したアレッサ。あれはローズの体を依り代にして血を媒介として教会に召還されたようですね。3っぽい流れです…と思いきや巨大アレッサの風貌は3のラスボスであるゴッドそのもの。まぁアレもイメージはアレッサですし。しかもプラスして、その巨大アレッサはベッドに横たわり周りには有刺鉄線が…。ってコレ2のラスボスのメアリーじゃねぇか!もう絶対この映画ワザとこ~ゆ~デザインにしたんだろうなぁ…俺みたいなマニアが反応するようにw 2・3のラスボスのエッセンスが混ざってるとは流石。さり気なくヴァルティエルまで従えてるし…もう完璧ですね、クリーチャーへのこだわりは。って映画だけ観た人はヴァルティエルってどれ?って思いますよね、絶対。巨大アレッサが出てきたときにちらっと背中かなんかを這い登る場面があっただけですけど。俺のレーダーが過敏に反応w
 ちなみに教団の信仰の中で、神に近いものとしてヴァルティエルは存在します。そしてその存在意義を借りた形で三角頭は存在するんです。両者は風貌が似てますし、そういった関連性があるんですよ。 


 はい、とゆ~コトで気がついたら周りを完全に置き去りにしたレビューを長々と書いてしまいました。デスノートの時も長いってクレーム来たんですが…書きたいコトが多すぎて。反省して改める余地ゼロです(笑)

 結論として世間では何かと元ネタありの映画化は酷評されがちです。現にそ~ゆ~の多いですしえん。そんな中でサイレントヒルは成功といえるんじゃないでしょうか。恐怖、不快、不条理、異質…ゲームを構成する要素がちゃんと映画へと転換されていると思います。とりあえずかなり怖いです。カップルで観に行く映画じゃありません(笑)ちゃちゃだったら心臓麻痺で死ぬかもw
 個人的には10点中9点!マイナスの1点は、オチを語るのをアレッサのセリフに任せすぎて説明チックになっちゃったトコ。別に悪いとは言ってませんがね。

 かな~りオススメの映画なんで、夏に冷や汗かきたい方は是非どうぞ!
 (`・ω・´)






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フーリガン

2006.07.15.Sat.21:35





 金曜日に、バイト先の人たちと観た映画。ゴールドラッシュでハンバーグを450gほど平らげてから鑑賞というかなり幸せな段取り。

 まずはあらすじ。ルームメイとの罠にはまって名門ハーバード大学を退学するハメになったアメリカ人のマット。傷心のままイギリスに住む姉の元へ行くと、彼はイギリス人で義弟のイギリス人・ピートと出会う。ピートはウエストハム・ユナイテッドのフーリガン・ファームGSEのリーダーなのだ。ピートに導かれ、マットは棄権と暴力の満ち溢れるフーリガンの世界へと埋没していく…。


 まぁフーリガンといえば熱烈すぎるサポーターの方々。そんな彼らの果てしなくアンダーでブラックな物語。プレミアリーグにからめてフーリガンを描くのかなぁと思いきや…



  サッカー関係ねぇ~



 実際に選手のプレーが出てくるのはほんの数分。基本はファーム同士の殴り合い(笑)はたから見ればとんでもない暴力集団です。サポーターの中でもほんの一部の集団にしかすぎないでしょうが。
 それでも彼らは、誇りを持って敵対ファームに立ち向かい、負け戦でも決して背中を見せなかったりとかなり熱い連中です。彼らを縛るのは彼らの生み出したルールだけです。そういう点では、完全裏ルールです。本人たちは否定してましたけど、ギャングとかと一緒なんじゃないかなぁと思う一般人からの意見です。
 社会の決まりなんて観点からは完全に間違っている。が、彼らのリアルや生き様は本物です。まぁ池袋ウエストゲートパークのGボーイズみたいなもんです。数十人で駅で待ち伏せするわ、記者は嫌うわ、マットのようなミンク(米国人)とは仲間になれないわ…だのだの。もうやりたい放題。

 一番笑ったのが、普段は彼らが平然と仕事をしているコト(笑)GSEのリーダー・ピートなんて社会と体育の先生です。でもサッカー(彼らが言うにはフットボール)のコトになると度を越えてハッスルしちゃうようです。やっぱ年間チケットとか律儀に買ってんだろうなw なんか微笑ましい。
 サッカーよりも野球が好きな、とてもアメリカンなマットはすぐにフーリガンの魅力にはまちゃうんですね。ケンカだってそれまでしたコトなかったのに。基本的に巻き込まれ型です。マットと同じで、我々もフーリガンたちのリアルを知るコトで非常に興味深いものが得られると思います。別にケンカ隙好きとかじゃなくても、あ~なんとなく分かるなって感じかもしれませんが男ならシンパシー感じるかも。

 とりあえず、危険だから良い子は真似しないように。
 





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the tragedy

2006.07.13.Thu.22:02
 今日はなんと早朝5時半に起床。上手い具合に日の光が目元にあったのでしょう。なんか暑くて二度寝する気にもなれず、しょうがないからひとっ風呂浴びて起きてみる。大学は4限だけです、午前中は特に用事ありません。なのにこの起床時間…正直言って日本沈没するより低い確率の一大事です。

 ってコトで午前中をフルに家事に充てるコトに。今日はかなり全力です。洗濯物はもちろんのコト、久々に布団を外に干し、便座カバーや風呂場の足拭きマットまで洗い、掃除は家の隅々まで掃除機をかけた後に雑巾がけ。



  完っ全に専業主です。

 ただし、洗濯機待ちの間にするのはワイドショーを観るコトではなくプレステ2。この辺にまだ大学生としての尊厳発揮です。(尊厳か?)


 外に洗濯物と布団を干しつつ、心配なのは今日の天気。午後からは大学に行かなければなりませんですから。天気予報では降水確率20~30%。現在はカラッカラに晴天、むし暑いです。高くて30パーならダイジョブだろ、晴れてるし。
 そ~ゆ~結論を出して家を出るコトに。今日はフカフカな布団で寝られる~
(つω`*)


 そんなこんなで授業中。けっこう眠い…そりゃそうだ、5時半起床だもの。それ以前に就寝が午前3時だもの。ホント何で起きたんだろ?

 ふと、何気なく外を見ると…マズい曇ってる。落ち着け落ち着け、まだ雨は降ってないようだ。授業終わったら急いで帰宅して洗濯物取り込むとしよう。
 授業終了後、恐る恐る図書館の外に出ると雨は降ってない模様。良かった、何とかもったか。なるべく早めに帰…アレ?なんか違和感が…。






  地面に所々水分たまってね?




 そうです、実は雨が降ってたんです。脳裏をかすめるのは外にだしっぱで取り込まれるのを待っている洗濯物たち、そして久々に全力で家事やって達成感で満ちている数時間前の自分。


 俺の午前中を返してください…(つд⊂)



 結局家に帰る途中にもとどめの一雨。もうど~でもいいです。家で俺を待っていたのは、フカフカどころか逆に水分を含んで重くなっている布団でした。
 30%にも裏切られました。これからますます降水確率不信に陥るコトでしょう。30パーって信じちゃいけない数値ですか?誰か教えてください、俺は一体何を信じれば…orz


 久々に超ネガティブ日記。







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06’ジャンプ感想 32号

2006.07.12.Wed.05:52
 -テニスの王子様-
 なんで消えるサーブを1回転してから返すんだろ。まさか自らボールを視界の外に置くコトで見えるようになるとか、そんなとんでも理論。
 しかも1ゲームも取ってない場面から気がついたら3ゲームも取ってる。相変わらず場面飛び過ぎです。

 -NARUTO-
 え、悪党側にも手配書ってあるの?3000万両も払ってくれる裏組織ってドコやねん。なんか守護忍なる設定も今さら出てきましたが…どうなんでしょう?

 -BLEACH-
 ね、言ったでしょう。2人って数えるほどの戦力じゃないって。さて、織姫は藍染側にいってどうなるか。最終的に一護たちと戦うんですかね。一護と戦って織姫死亡…ってのは流石にないか。でもゾンビパウダー時代だったらマジでやりかねんw
 浦原サンはヤミーにボコされてますが、あんま支障無しに一票。乱菊姐さんは冬獅郎の狙いに気付いて、ワザと話をふっかけたかと。最初から冷気っぽいの漂ってるし。冬獅郎はホント相手を上げてから落とすタイプですねぇ。余裕勝ちが一度もありません(笑)

 -リボーン-
 大量の爆発物を身に纏いながら爆発に巻き込まれ、誘爆ゼロで帰還したコトに誰もつっこまない、ある意味ほんわかな図。

 -アイシールド21-
 セナってこの試合でタッチダウンしてなかったんだね、そういえば。いかに全員で試合をしてるかが分かりますね。って思ってたら再び劣勢。残り1分で泥門ゴール目前からスタート。時計を止める役割も担うタイムアウトは既に全部使用。泥門が勝つには1分でフィールドを端から端まで進まなければなりません。さてさて、今度はヒル魔がどんな作戦を考えてるやら。

 -エム×ゼロ-
 お、あの2人は退学なのね。うむ、納得な措置ですな。とりあえず九澄の退学は免れたようで。ココにきてタイトルにもなっているエムゼロというプレートが登場。一体ダミーと何が違うんだろ…。

 -D.Gray-man-
 あの蝶は以前に会ったコトあるヤツを追尾できたりするんですかね?だとしたら無敵じゃん、ある意味…。って支部長が珍しく役に立ってるw アレンはフォーを助けるタイミングでイノセンス発動かな~。それともすんでのトコでフォーは助からないとか。

 -みえるひと-
 何気にガクってハセの時もそうだったけど、冷静に状況見てるんですよね。はっ、このままだとバトル物にはつきものの体のいい解説役に成り下がってしまう。
 ゴウメイは何かこう…分かりやすいほどの熱血系ですね、今さらだけど。明神となんだかある意味クリーンな勝負してくれそうです。






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