スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人気ブログランキングへ

08’ジャンプ感想 18号

2008.03.31.Mon.06:42


 月曜の朝からジャンプ感想…うん、




 何か間違ってる気がする。



 ま、んなコトできるのも今日までか。




 -リボーン-
 日本好きってのもそうですが、本命は飽くなき技術への探究心…ツナがまだ未完成だったコトが、ツナの命を救ったようですね。スパナは敵に塩を送るというか、単純にスゴいものを見たいんでしょうね。それが完成した時にスパナがどういった態度を見せるかは分かりませんがね。


 もう一方の戦いは…どっちも新キャラ(未来の了平というコトで)なので予想がしづらく、イマイチ盛り上がりませんなぁ(´・ω・)




 -ONE PIECE-
 ブルックのホバー走行、能力者からしたら相当うらやましそうですね。一瞬沈みましたけど、何だかんだで問題なさそうですし。傍に陸地があるなら、かなり使えそうです。フランキーは何で無線にいちいち反応してたんですかね?サイボーグだから無駄に傍受できるとか?w


 そしてデュバルの正体…散々引っ張っといてコレすか。このオチは…いいのだろうか!?他の感想ブログでも、あ~でもないこ~でもない、と色々な予想立ててましたが、リアクション知りたいです。そもそも、尾田先生は、読者が「誰だろう?」となるコトを想定して筋を立てていたハズです。その上で新キャラだとねぇ…まぁ深く考えない方がいいのかな?それにしても、デュバルの仮面外した後のキャラを考慮すると、かなりのし上れているんじゃないでしょうか?w とりあえず仮面状態では貫禄ありましたし。




 -NARUTO-
 シノの蟲も効果無し…いや、本当に姿を消せるという確証が得られた点に関して言えば、ある意味効果はあったと言えますかね。「トビ」から「マダラ」へ変わる瞬間、文字のフォントが完全に変わるのは、マダラという人間の存在を表すのに、けっこう面白い効果を与えてるなぁって思います。カカシはマダラの中にある写輪眼に気付いたようですね。その事実から何を思うんでしょうか。





 -エム×ゼロ-
 お、レベル1クリアでとりあえずブラックプレート化できるんですね、10%だけのようですが。ってか、この場合の10%は何に対する10%なんでしょうね。来週説明があるとは思いますが。他人の魔法を記憶させ、自分の魔法として使う…。他から見たらカウンター魔法のように見えるんですかね?





 -ダブルアーツ-
 エルーの後ろ髪がアホ毛だってコトに2話目にして気付きました。いや、それだけです。キリの武術に関しては、機が熟したらその時に…って空気のようです。今はそんなコトより、プライベートをどうするかってのが大問題です。いきなりキリの両親登場しましたね、またツッコんだら負けみたいな塊のオーラを漂わせた両親ですねw 特にお父ちゃん。


 そして訪れる最大の難関、2人でする共同作業その弐(壱は戦闘)「お風呂」です。まぁ何とか対処できたようです。読者的にはモノ足りませんが。にしても修理中は引っ張るんですねw


 シスターとしての苦悩、トロイをその身に有している故の寿命の短さもそうですが、他人と容易に触れられないコトもまた苦悩の一つ。見ず知らずのエルーのために世話してくれるキリの両親。しかし、そんなイイ人たちだからこそ、自分と接するコトで不幸にしたくない。その気持ちをエルーは両親に吐露しました。


 キリの両親は、シスターの感染を知ってて歓迎してくれていたのでした。そしてキリはエルーの手を





 今まで何十人何百人の人間を救ってきた手


 
 だと言ってくれました。それは、今までトロイ感染者以外の人間に容易に触れるコトを許されなかったエルーが、シスターとして初めて触れた人の温かさだったのかもしれません。例えミトン越しだろうと、きっとエルーには伝わったはずです。いや~このマンガやっぱいいですね!願わくば、打ち切られずにちゃんと結末まで描いてほしいものです。






 -BLEACH-
 予告されてたとはいえ、ホントに過去編入るとは…。この間に十三隊負けてるかもw ってのが冗談に聞こえなくなってきました。


 さて、今までその正体が明かされなかった一護と同じく、死神と虚の両方の力を持つ集団「仮面の軍勢」。過去編に突入して判明した彼らの正体とは…










 元・護廷十三隊




 でした。平子、ひよ里、羅武、リサ、ローズ、拳西…しかもひよ里、リサ以外全員隊長。あと不明なのは白とハッチですね。で、何故彼らが「仮面の軍勢」になったかですが、ひよ里は以前



 「死神も嫌いや」(22巻)

 と発言しています。一つ考えられる線として、平子たちは藍染の企み(というか本性?)…要は彼の動きを知ってしまう。しかし藍染に上手いコト事態を掌握され、護廷十三隊を追われる身となってしまう。虚の力を身に付けたのは、その過程で崩玉に関わってしまったから?


 とかね。あくまで仮説の一つですが。それにしても、現世に初めてギリアンが出現した時の発言からも感じましたが、ルキアはどれだけ経験不足なんでしょうかw ルキアが初めて見たというギリアンも、隊長格からすれば雑兵、そしてひよ里とも面識なさそうな反応(ひよ里が織姫を拉致った時)してましたが、確実に副隊長にひよ里はいたわけですし。まぁそんな粗見つけてもしょうがないですけど。



 また、王属特務の零番隊という存在が明かされました。元・十二番隊隊長の曳船という女性が百十年前に零番隊に配属になったようですね。この辺は現在の戦いで登場するんでしょうか。それとも、藍染問題に彼女も関係していたりして。(加担とかいう意味ではなく影響って感じで)



 -魔人探偵 脳噛ネウロ-
 ネウロが、魔人として初めて誰かと連携戦闘しましたね。笹塚以外にはハマり役いなかったでしょうね。サイの弱点がそのまま通用するってのもイイですね。もはや弥子抜きで話が進みまくってるw そして最後はドSに勝利!流石にちょっとテラが可哀想でしたw






 -アイシールド21-
 帝黒に引き抜かれた元・盤戸の棘田。本物のアイシールド21までとは言わずとも、注意すべきQBだとコータローは忠告します。しかし棘田の帝黒での位置は…4軍。そしてその傍にいた女の子、花梨こそが泥門の注意すべきQBレギュラーでした。なんとココにきて女性プレーヤーの登場です。今までなかった展開だけにどうなるか気になりますね。併せて、セナたちが偵察で誰に接触するかも。





 -PSYREN-
 結局無名キャラは全員死亡ですか…嗚呼無情。そしてどうやら、PSIの発現は大気の関係上、未来世界の方が上手くいくようです。それでも、アゲハのバーストは威力こそあるものの燃費は最低クラス。飛竜は安定して力を発現できていますが、今んトコはサポート色が強そうですね。そして最後に姿を見せた人間…恐らく未来世界の住人なんでしょうが、何故ドリフトたちを攻撃したのか、ドリフトたちを敵視してるみたいです。






 -SKET DANCE-
 妖精が居たのは一番最初。ボッスンの裏をかく、及びかく乱という意味であえて最後の一枚かと思いましたが最初でしたか。まぁこのゲーム自体、ちょっと読者を放置した感はありますねw 何気にこの大会で、ボッスンのライバルキャラが椿から安形にシフトしてしまいましたが…ダイジョブなんでしょうか、展開的に。安形の「誰か辞めんの…」の下りと間はツボりました。会長らしいですね!






 -HUNTER×HUNTER-
 握った拳をどこにも振り下ろせないゴン。治療する少女のために、自らの腕すらも折るピトー。ここ数週間のゴンの言動は、ホントに人間らしいというか何というか。ハンター試験や天空闘技場、クモとの接触、それらの時には見てたコトのないほどの悲壮感漂う両の眼。





 ずるいぞチクショウ!!!




 カイトにはあんな非道い事したくせに!!!




 皮肉にも、今週一番ヒトらしい目をしていたのは、他ならぬピトーだったように思えます。ヒトであるゴンに、焦燥・慄きを感じるキメラアントであるピトー。コレでカイトが無事に戻らなかった日にはもうね…。





 -初恋限定。-









 や、その辺は河下先生の匙加減なので何とも言えません。

 






 -D.Gray-man-
 復活したリナリーのイノセンス。その黒い靴の速度は、アレンが吐きそうなくらい。なんかレベル4、ライダーキックしてません?w


 何はともあれ、アレン・リナリーそしてクロスの連携プレーで戦況を何とか希望の持てるレベルまで引き戻しました。ビールッ腹野郎か…まぁオヤジ顔ですしねw 








ブログランキング






スポンサーサイト

人気ブログランキングへ

球春所感

2008.03.30.Sun.23:49



 入社式まで後2日…というコトで、同期で飲みやりました。結束を固めるとかそんなんではないけど、同期だからこそ共有できる不安とかもあるでしょうし、やっぱ同期の絆は大切にしていきたいです。


 その反面、ネガティブなコトにも触れると、ぶっちゃけた話、1年後にはどれだけ減っているか分かりません。別に同期のコトを悪くいっているわけではなく、やっぱ毅然とした現実として仕方の無いコトだから。内定者アルバイトしつつ、そういった面も見てきたわけで。コレばっかりは楽観論ばっか言っててもしょうがない現実かなと。それでも、今だけは青臭いようだけど、みんなで苦難を乗り越えていきたいと思う。





 会社の話はさて置き(置けるほど軽くもないがw)、大好きな野球の話でもっ♪



 まずはセンバツ!…なんだが慶應まさかの1回戦負け!中林に依存していた3年前とは違い、磐石とは思ってたんですが…ココは相手の華陵を褒めるべきでしょうか。しかし1対0ですか、何も負け方まで大学に似せなくてもいいのにw


 そして同じ神奈川代表の横浜も北大津に敗北。最近の神奈川勢は勢いがありませんねぇ。我が地元である埼玉代表の聖望学園は、埼玉にしては奇跡的(失礼)にベスト8入り!!頑張ってほしいものです。




 お次はプロ野球!ますは我らがホークス。ココまで6勝3敗で1位をキープ。上々の滑り出しかと。大場が初敗北を喫してしまったものの、久米も何気に2勝してますしw この2人の加入はやっぱり大きいかと。この調子で、最強の投手陣を作り上げていってほしいです。


 そして今年から、個人的にヤクルトを注目しています。理由はもちろん加藤幹典。同級生…とはいっても、面識があるわけではありませんが、4年間神宮で応援し続けた同学年の選手がプロデビューとなると、そりゃ注目せずにはいられません。注目のデビュー戦は、5回2失点で降板(勝敗つかず)とほろ苦い結果でした。焦らずにじっくりと力をつけていってほしいですね。開幕3連戦で、まさかの巨人3タテですから、ヤクルトとしても奮起してほしいシーズンです。


 その一方でこんな動きも





レッドソックス:独立リーグの松尾投手とマイナー契約


 野球の独立リーグ、四国・九州アイランドリーグ(IL)の香川に所属する松尾晃雅投手(26)が、米大リーグ・レッドソックスとマイナー契約を結んだことが29日、明らかになった。国内の独立リーグの選手が、大リーグの球団と契約するのは初めて。松尾は4月1日に渡米し、メジャーの舞台を目指す。

 松尾は愛知・刈谷高から大阪教育大を経て、05年4月の四国IL発足から香川でプレーしている。身長175センチと上背はないが、最速150キロの速球にスライダー、チェンジアップなどを織り交ぜる本格派右腕。昨季は先発投手として15勝3敗、防御率1.72、159奪三振をマークし、最多勝、最多奪三振のタイトルを獲得。年間最優秀選手にも輝き、チームのリーグ連覇に貢献した。

 レッドソックスのスカウトから投手獲得の要望を受けたリーグ事務局側が、数人の投手をリストアップして映像を提供。このうち松尾の球速、制球力などが高く評価され、2月上旬に契約を結んだ。レッドソックスのクレイグ・シプリー国際スカウトは「実績は素晴らしいし、活躍できることを期待している」とコメント。四国・九州ILの鍵山誠・最高経営責任者は「日米の野球界に道が開けたので、選手にはさらに頑張ってほしい」と話している。【井沢真】

毎日新聞 2008年3月29日 11時33分(最終更新 3月29日 11時40分)


http://mainichi.jp/select/today/archive/news/
2008/03/29/20080329k0000e050049000c.html






 独立リーグがこうやって日の目を見るのは、一野球ファンとしては嬉しい限りです(´ω`)



 仕事が始まっても、野球に触れている時間は長くもちたいですね。そのくらいのゆとりを維持できるのが、とりあえずの目標ですかね。






ブログランキング





人気ブログランキングへ

2.6億当てた男の稼ぐ時給1170円

2008.03.29.Sat.22:55



 学生で迎える最後の週末。って最近、何でも学生最後になってるなw


 ここ数日、けっこ~ダラダラしてます。昼くらいに起きて、のんびり外散歩したり、朝方までDVD観たり、ジージェネ(今さらF)やったりだの、堕落の限りを尽くしております。社会人になったら、なかなかできなそうなコトですし、今のうちにやらせておいてください(´ω`)



 さて、そんなダラダラ生活の中でも、頭の隅には




 「働くコトの意義ってなんだろう…」






 ってのがチラチラしてます。もちろん、生活をするためにはお金が必要なわけで、そのために働いてお金を稼がねばなりません。そして、選択肢として、広告・インターネット周辺で仕事をしていきたいな、と考えて行く会社を決めました。まぁ実際に働いてみないとどうなるかは分かりませんが。内定者アルバイト…コレはブログ分野での仕事をしていたんですが、少なくともこのバイトで仕事に対しての心構えは多少なりともできたつもりです。ずっと遊びほうけて4月を迎えるよりは、色々と考えさせられる経験ができたかなと。



 んで、一番「働く」ってコトにナーバスになってるこの時期にこんなニュース見つけました。








2.6億円の宝くじを当てた男がなぜかマクドナルドに再就職


イギリス在住のある男が1年半前に宝くじで130万ポンド(約2.6億円)を得たのですが、以前働いていたマクドナルドに再就職することになったそうです。

貧乏な人間からとってみれば贅沢な行いなのかもしれませんが、働くことに喜び見出せる人には労働が重要な意味を持っているのかもしれません。

詳細は以下から。

Millionaire lottery winner goes back to job at McDonald's... because he misses his workmates| News | This is London

宝くじに当選した幸運な男性Luke Pittard氏(25)は、新しい家を買って、豪華な結婚式やカナリア諸島でのバカンスにお金をつぎ込みました。しかし、1年半が経過すると仕事がないことの新鮮さは失われてしまい、そのとき彼は自分が職を失っていることに気づきました。そして、時給5.85ポンド(約1170円)のマクドナルドに再就職したいと頼んだそうです。

「ちょっと頭がおかしくなったんじゃないかと皆思っているけど、人生にはお金より大事なものがある。金持ちになる前はマクドナルドで働くことが大好きだった。もう一度それを楽しみたいんだ」とPittard氏は述べているとのこと。

マクドナルドで得る給料は宝くじの利息より少ないそうですが、妻のEmmaさんは「私たちは以前一緒に同じ職場で働き、良い友人たちもたくさんいた。だから彼が楽しみにする気持ちは分かる」と彼の再就職を応援しているそうです。


http://gigazine.net/index.php?/
news/comments/20080327_lottery_winner_work_mcdonald/








 人生にはお金より大事なものがある…。




 何だかマスターカードのCMみたいですが、彼にとっての大事なものとは、働くコトによる生きがいだったようです。




 俺にとって人生で大切なものって何かな…。




 4月からそれが探し出せるといいなっ(`・ω・)







ブログランキング



人気ブログランキングへ

いつまでも憶えてる…あの夢のような日々を

2008.03.27.Thu.22:39



 ん、終わったね…全てが終わった帰り、大崎駅から家まで1人でてくてく歩きながら自分に問いかけてみました。終わったんだな…学生生活。






Ill.jpg




 もうホント心境こんな感じでした。終わりではなく新しいスタートだ。当たり前のように、そう自分に言い聞かせ続けました。そりゃ4月から社会人なわけですし、新生活が始まります。でも…やっぱ今は「終わった」なんだよな。





 最後の卒業式のコト、ちょっと振り返ってみようかな。



卒業式 (1)



 卒業式前夜。引っ越しをした図書情の友達のトコでみんなで飲む。大学生活に関しては、ホントこの図書情の仲間が大きな存在でした。授業が終わったら、いっつもメディアの前でたむろしたり、鍋二郎が胃にもたれて結局授業サボったり、誕生日ケーキ落っこどしたり、徹夜でウイイレやったり…バカですよホント。ありがとう。


 何の因果かねぇ、友達が引っ越した場所が早稲田キャンパスの真横なんですよw 慶應を巣立つ前日に早稲田で夜を越すとは…我ながら面白い流れでした。



 当日はあいにくの雨模様。女の子なんかは裾が濡れちゃったりして可哀想でしたね…。空気の読めん天気ですよ。この日は新しく買ったスーツで出陣。親に買ってもらったヤツなんですけどね、最初にいつ着ようか迷ってたんですよ。卒業式か入社式か…でも、親と一緒に写真に残れるってコトで卒業式に初めて袖を通しました。卒業式に着てた親が満足そうな顔してたので、良かったかなって思います。





卒業式 (11)




 式は入学式と同じ日吉の記念館で。こういった、ちゃんとした式典を学内の施設でやる慶應は好きですね。ちなみに同じ代で卒業するのは、東京ヤクルトスワローズの加藤幹典とか仮面ライダーカブトの水嶋ヒロとか。式にいたかどうか知りませんが。
 




卒業式 (19)



 記念館にたなびく塾旗。そして塾生として歌う最後の塾歌。最初に歌ったのは高校1年の時…色々なコトを思い出しながら、歌わせていただきました。


 式が終わった後は、社会に出てから何かと利用できるお世話になるであろう三田会の結成式やら、学位授与式やら、かつての仲間たちと出会ったりやら、新たな門出に立つ皆との交流を楽しみました。



 そして午後4時くらいから新横浜へ移動。もう一つのメインイベント園遊会です。一般的に言うと謝恩会?








卒業式 (24)



 横浜アリーナを貸しきっての最後の大交流会。ココでもまた、多くの仲間たちと交流を深めました。あ、顔出しで撮った写真はmixiにアップしておくので。







 園遊会の司会進行を行ってくれたのが…




卒業式 (31)




 中野美奈子アナ&福井 謙二アナの慶應出身コンビ。


卒業式 (33)




 みんなテンション上がりまくりだったねw お2人も園遊会を盛り上げてくださいました。ありがとうございますっ♪




卒業式 (32)




 そして目玉企画、大抽選会の景品一覧。1人5枚の抽選券が与えられるんですね。5枚それぞれ違う景品に投票するも良し、5枚とも同じ景品に投票するも良し…俺はフォルクスワーゲンの一点買い!(`・ω・)b








 しかし結局当たりませんでしたorz



卒業式 (52)



 
 フォルクスをゲットした幸運な方(´ω`)ノ おめでとうございます!



 そしてクライマックスは…






 もちろん應援指導部のステージ!




卒業式 (57)




 横浜アリーナにも塾旗が登場。思えば應援指導部との付き合いも永かったですね。慶早戦の度というより、六大学野球の度、という表現の方が正しいですね。この4年間で何十試合應援したコトかw





卒業式 (59)



 最前列で、大半の人を置き去りにしてチャンパ等をやりましたw んでもって最後はやっぱり「若き血」。最前列では学生と警備員との押し合い発生w まぁそりゃテンションも上がりますよね。





 園遊会が終わった後は、みなとみらいへ移動。ホテルの部屋を予約して、最後の夜を過ごします。

















 …と、ココで問題発生。

 俺らが予約してたホテルが、セキュリティがガチガチに厳しくて(どうやら先代の慶應生が騒ぎすぎて出禁になったっぽいw)入室できず!ホテル入り口には待ちぼうけをくらう卒業生が大量発生。


 よもや卒業の日にこんな事態になろうとは…。ホテルの名誉のために施設名は出しませんが、コレから泊まらないだろうなぁw ってコトで結局、横浜に戻って土間土間で酒を酌み交わしました。最終的に4人になっちゃいましたが、俺ららしいっちゃあらしいですね。気付けば2日間連続オールw なかなか体力的にキツイものがありました(´Д`;)






 そんな感じで朝帰りしましたよ…と。幼稚園をスタートにしちゃうと実に19年間、学校というかそれに類するようなコミュニティに属してたんですね。19年かぁ…。




 そして、県立高校へ行く気満々だったのに、まさかの慶應志木合格。それから7年間、慶應義塾で過ごしました。「たられば」の話をしても仕方ないですが、何だかんだで慶應への道を選択して良かったと思います。





 たくさんの人に迷惑をかけ、たくさんの人に感謝しながらココまでやってきました。そしてコレから、社会人という新たな道が始まります。ぶっちゃけ厳しいです。できるコトなら遊んでのんびり暮らしたいです。でも、たくさんの人から頂いた大切なものを、今度は俺が与える番です。そのためには、やっぱ次のステージで頑張らなきゃという気になります。


 社会人になるまで、何気にもう後100時間ないくらいなんですよねw そのわずかな時間でですが、コレからの自分になにができるか…しっかり考えたいなと思います。



 今まで一緒だったみんな…さようなら!きっとまた会おう!









 そして…











 多くの出逢いの中で、多くの言葉の中で…









 使い古しの言葉…









 ありがとう。






ブログランキング



人気ブログランキングへ

08’ジャンプ感想 17号

2008.03.26.Wed.05:39



 -ダブルアーツ-(新連載)
 新連載3つ目。ファンタジー系ですね。この世界に蔓延している「トロイ」という病気。それは接触するだけで感染してしまいます。そして、そのトロイの正式な病名は「透下病」…発作が続き、最後には文字通り消えてしまうというもの。そのトロイを治療するのがシスター。彼女たちは、患者の体内にあるトロイの毒を、自分の体に移すコトで治療を行います。ただ、彼女たちはトロイへの耐性が常人より高いだけ。キャパを超えてしまえば、彼女たちにも発作が起きます。自分の身を犠牲にして、他人を救う悲しい宿命を背負った人々なのです。


 そんなシスターの1人であるエルレイン。彼女もまた、発作を起こしてしまいます。そんな時、1人の少年キリが彼女に触れた瞬間、彼女の発作は止まりました。彼はトロイに感染しない上に、彼に触れている間はトロイの発作は止まる、という超特異体質でした。


 キリは世界中を救える希望になるかもしれない…エルレインは一刻も早くシスター協会本部へ彼を連れて行かなくてはならないコトになりました、ずっと手を繋いだままで。


 古味直志といえば「恋の神様」って読切が好きでした。なんかあの表紙も男女が手繋いでた気がしますけど。今作では、手を繋ぐコトから格闘にまで発展します。手を繋ぎ続けなければいけないとうデメリットを逆に活かして、第1話でも、シスターを狙う「ガゼル」を倒します。しかし協会はシスターに護衛とかつけないんですかね?1人ってだけでもアレなのに、さらにはシスターってコトがばればらな装束まで着てるわけですから。ガゼルが強すぎるから護衛つけても無駄ってコトかな?でも協会本部はガゼルに狙われていない…つまりそれなりのガゼルを退ける力を持っているってコトですよね?その辺に理由ってあるんでしょうか。


 ともあれ、個人的には続いてほしいなぁって作品です。



 -ONE PIECE-
 ブルックは音楽剣士って特性を活かして、物理的な強さでは同じ剣士であるゾロには及びませんが、付加効果のある剣術で活躍できそうですね。コレでゾロとも戦い方が被りにくくなりました。それ以上に、水上を走破できるのはデカいw


 そしてデュバルの正体…背中にキズがあるという語りから、斬り傷を残せるゾロを知っている人物と予想しましたが、ルフィもしっている人物のようです。まぁゾロとルフィの出会いは超序盤なので、共通の敵なのは当たり前かもしれませんが。ちらっとモーガン辺りかなとも思いましたが、手あるしなぁ。来週が待ち遠しいですな。




 -NARUTO-
 死闘の末、力尽き死んだ(と思われる)イタチ。結局のところ、万華鏡写輪眼の使用過多が祟ったのでしょうか。それとも別の何か?サスケに対して最期に呟いたセリフも気になりますねぇ。そして、イタチを見下ろすサスケの左目からは出血が…コレは新たな写輪眼の力を得たコトを意味するんでしょうか。すぐ倒れちゃいましたけど。


 所変わって、ようやくトビ戦の続き。トビのすり抜けるという、妙な特性のおかげで攻め倦める木の葉チーム。そこで虫を扱うシノの出番です。前回の任務を外された恨みをぶつけるんだ!





 -バリハケン-
 今週でようやくタイトルの意味が分かりましたね。派遣組で部活をお助けするコトがメインになりそうです。1話もラート部の助っ人でしたしね。何かお助けの話だと、まるでスケット団みたいですが、独自路線(アキバ系番長)で上手くやっていくんでしょう。





 -アイシールド21-
 先週出てきた帝黒のキャラって元・盤戸の選手だったんですね。流石に覚えてなかったや。そんなかつての盤戸の人間もいる帝黒学園。そこいる本物のアイシールド21こと大和。しかし付けている番号は何故か「22」。コレには何か意味があるんでしょうか。






 -BLEACH-
 現世の空座町は、尸魂界に作られた精巧なレプリカとすり替えたもの。しかも住民ごと丸々。まぁ大問題をざっぐり処理しましたね~。そこまで色々するくらいなら、尸魂界で戦う流れにすれば良かったような気もしますが。


 その話は置いといて、隊長格を展開させた護廷十三隊に対し、藍染も十刃の1~3クラスを呼び寄せます。おっちゃんの名前は「バラガン」っていうそうです。残念ながらヤミーに召集はかかりませんでしたw 3人の序列はまだ判明していませんが、スタークが3じゃないかなって気がします。というのは、織姫拉致という小間使いをやらせるくらいなので、3人の中では一番下かと。まぁ分かりませんがね。



 隊長が6人、そして造反組+十刃も計6人。1対1なのかなぁ。でも浮竹・春水がコンビってコトも考えられるため、一概に断定はできません。何より現世には諸々の援軍が潜んでいるので、人数まだまだ増えそうです。そして一護はウルキオラと再戦する模様。現世戦には絡まないんでしょうか。一護たちがようやく現世に戻ったら、十三隊が負けてるとかねw




 -SKET DANCE-
 ボッスンがいつにも増して集中モードを維持したため、場のカードを全て把握するという偉業をやってのけました。やや地味な能力が大活躍ですw しかし…今週安形がボッスンの読み通りに動きすぎてるのが不気味ですね。妖精で上がれないコトを承知の上で、あえてココでボッスンのリズムを狂わせるためにブラフを、とかやってきそうな気がします。それくらいじゃないとつまらない…ってのもありますが、まだ波乱は期待できるかと。




 -初恋限定。-
 中学生…うん、中学生。反則だろ。こんなふしだらな中学生…お、お父さん認めないぞ(゜Д゜)ゴルァ

 
 ま、今週地味に見るべきところは涙に暮れる少年達×2だったり。曽我部クンはともかう、財津・弟はあれから未だに復帰できずw 





 -HUNTER×HUNTER-
 ゴンには全く理解できない、今のピトーの言動。


17-1.jpg



 今週はピトーのこの姿勢が全てだと思います。カイトを手にかけた敵が、無抵抗を示して「この人を救けたい」と懇願している。


 救けたい…



 ゴンにはこの言葉が理解できませんでした。「タスケ…?」それはゴンの知るピトーから口にされるような言葉では、決してなかったからです。全てはこの時…再びピトーと合間見えるために、ナックルとも戦い、様々な決意もしてきました。なのに眼前には全く予想すらできなかった事態が。ん~どう収束するんでしょうか。





 -PSYREN-
 何だかんだで最初は全員集合でした。しかし今回は丸ごと警戒区域という、まさにPSIの力を駆使しないと生き残れそうに無い状況です。とはいうものの、雨宮の話すサイレン世界が未来の日本という話を、大半はにわかに信じられず、話は信じるものの単独行動を取った朧をきっかけに、結果的に皆で外へ出てしまいます。


 一団が外に出てまもなく、砂中からデッカイ化物がど~んと!(`・ω・)朧以外はレギュラー化は難しそうな面々でしたね…。生き残れるんでしょうか。






ブログランキング





人気ブログランキングへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。