08’ジャンプ感想 18号 



 月曜の朝からジャンプ感想…うん、




 何か間違ってる気がする。



 ま、んなコトできるのも今日までか。




 −リボーン−
 日本好きってのもそうですが、本命は飽くなき技術への探究心…ツナがまだ未完成だったコトが、ツナの命を救ったようですね。スパナは敵に塩を送るというか、単純にスゴいものを見たいんでしょうね。それが完成した時にスパナがどういった態度を見せるかは分かりませんがね。


 もう一方の戦いは…どっちも新キャラ(未来の了平というコトで)なので予想がしづらく、イマイチ盛り上がりませんなぁ(´・ω・)




 −ONE PIECE−
 ブルックのホバー走行、能力者からしたら相当うらやましそうですね。一瞬沈みましたけど、何だかんだで問題なさそうですし。傍に陸地があるなら、かなり使えそうです。フランキーは何で無線にいちいち反応してたんですかね?サイボーグだから無駄に傍受できるとか?w


 そしてデュバルの正体…散々引っ張っといてコレすか。このオチは…いいのだろうか!?他の感想ブログでも、あ〜でもないこ〜でもない、と色々な予想立ててましたが、リアクション知りたいです。そもそも、尾田先生は、読者が「誰だろう?」となるコトを想定して筋を立てていたハズです。その上で新キャラだとねぇ…まぁ深く考えない方がいいのかな?それにしても、デュバルの仮面外した後のキャラを考慮すると、かなりのし上れているんじゃないでしょうか?w とりあえず仮面状態では貫禄ありましたし。




 −NARUTO−
 シノの蟲も効果無し…いや、本当に姿を消せるという確証が得られた点に関して言えば、ある意味効果はあったと言えますかね。「トビ」から「マダラ」へ変わる瞬間、文字のフォントが完全に変わるのは、マダラという人間の存在を表すのに、けっこう面白い効果を与えてるなぁって思います。カカシはマダラの中にある写輪眼に気付いたようですね。その事実から何を思うんでしょうか。





 −エム×ゼロ−
 お、レベル1クリアでとりあえずブラックプレート化できるんですね、10%だけのようですが。ってか、この場合の10%は何に対する10%なんでしょうね。来週説明があるとは思いますが。他人の魔法を記憶させ、自分の魔法として使う…。他から見たらカウンター魔法のように見えるんですかね?





 −ダブルアーツ−
 エルーの後ろ髪がアホ毛だってコトに2話目にして気付きました。いや、それだけです。キリの武術に関しては、機が熟したらその時に…って空気のようです。今はそんなコトより、プライベートをどうするかってのが大問題です。いきなりキリの両親登場しましたね、またツッコんだら負けみたいな塊のオーラを漂わせた両親ですねw 特にお父ちゃん。


 そして訪れる最大の難関、2人でする共同作業その弐(壱は戦闘)「お風呂」です。まぁ何とか対処できたようです。読者的にはモノ足りませんが。にしても修理中は引っ張るんですねw


 シスターとしての苦悩、トロイをその身に有している故の寿命の短さもそうですが、他人と容易に触れられないコトもまた苦悩の一つ。見ず知らずのエルーのために世話してくれるキリの両親。しかし、そんなイイ人たちだからこそ、自分と接するコトで不幸にしたくない。その気持ちをエルーは両親に吐露しました。


 キリの両親は、シスターの感染を知ってて歓迎してくれていたのでした。そしてキリはエルーの手を





 今まで何十人何百人の人間を救ってきた手


 
 だと言ってくれました。それは、今までトロイ感染者以外の人間に容易に触れるコトを許されなかったエルーが、シスターとして初めて触れた人の温かさだったのかもしれません。例えミトン越しだろうと、きっとエルーには伝わったはずです。いや〜このマンガやっぱいいですね!願わくば、打ち切られずにちゃんと結末まで描いてほしいものです。






 −BLEACH−
 予告されてたとはいえ、ホントに過去編入るとは…。この間に十三隊負けてるかもw ってのが冗談に聞こえなくなってきました。


 さて、今までその正体が明かされなかった一護と同じく、死神と虚の両方の力を持つ集団「仮面の軍勢」。過去編に突入して判明した彼らの正体とは…










 元・護廷十三隊




 でした。平子、ひよ里、羅武、リサ、ローズ、拳西…しかもひよ里、リサ以外全員隊長。あと不明なのは白とハッチですね。で、何故彼らが「仮面の軍勢」になったかですが、ひよ里は以前



 「死神も嫌いや」(22巻)

 と発言しています。一つ考えられる線として、平子たちは藍染の企み(というか本性?)…要は彼の動きを知ってしまう。しかし藍染に上手いコト事態を掌握され、護廷十三隊を追われる身となってしまう。虚の力を身に付けたのは、その過程で崩玉に関わってしまったから?


 とかね。あくまで仮説の一つですが。それにしても、現世に初めてギリアンが出現した時の発言からも感じましたが、ルキアはどれだけ経験不足なんでしょうかw ルキアが初めて見たというギリアンも、隊長格からすれば雑兵、そしてひよ里とも面識なさそうな反応(ひよ里が織姫を拉致った時)してましたが、確実に副隊長にひよ里はいたわけですし。まぁそんな粗見つけてもしょうがないですけど。



 また、王属特務の零番隊という存在が明かされました。元・十二番隊隊長の曳船という女性が百十年前に零番隊に配属になったようですね。この辺は現在の戦いで登場するんでしょうか。それとも、藍染問題に彼女も関係していたりして。(加担とかいう意味ではなく影響って感じで)



 −魔人探偵 脳噛ネウロ−
 ネウロが、魔人として初めて誰かと連携戦闘しましたね。笹塚以外にはハマり役いなかったでしょうね。サイの弱点がそのまま通用するってのもイイですね。もはや弥子抜きで話が進みまくってるw そして最後はドSに勝利!流石にちょっとテラが可哀想でしたw






 −アイシールド21−
 帝黒に引き抜かれた元・盤戸の棘田。本物のアイシールド21までとは言わずとも、注意すべきQBだとコータローは忠告します。しかし棘田の帝黒での位置は…4軍。そしてその傍にいた女の子、花梨こそが泥門の注意すべきQBレギュラーでした。なんとココにきて女性プレーヤーの登場です。今までなかった展開だけにどうなるか気になりますね。併せて、セナたちが偵察で誰に接触するかも。





 −PSYREN−
 結局無名キャラは全員死亡ですか…嗚呼無情。そしてどうやら、PSIの発現は大気の関係上、未来世界の方が上手くいくようです。それでも、アゲハのバーストは威力こそあるものの燃費は最低クラス。飛竜は安定して力を発現できていますが、今んトコはサポート色が強そうですね。そして最後に姿を見せた人間…恐らく未来世界の住人なんでしょうが、何故ドリフトたちを攻撃したのか、ドリフトたちを敵視してるみたいです。






 −SKET DANCE−
 妖精が居たのは一番最初。ボッスンの裏をかく、及びかく乱という意味であえて最後の一枚かと思いましたが最初でしたか。まぁこのゲーム自体、ちょっと読者を放置した感はありますねw 何気にこの大会で、ボッスンのライバルキャラが椿から安形にシフトしてしまいましたが…ダイジョブなんでしょうか、展開的に。安形の「誰か辞めんの…」の下りと間はツボりました。会長らしいですね!






 −HUNTER×HUNTER−
 握った拳をどこにも振り下ろせないゴン。治療する少女のために、自らの腕すらも折るピトー。ここ数週間のゴンの言動は、ホントに人間らしいというか何というか。ハンター試験や天空闘技場、クモとの接触、それらの時には見てたコトのないほどの悲壮感漂う両の眼。





 ずるいぞチクショウ!!!




 カイトにはあんな非道い事したくせに!!!




 皮肉にも、今週一番ヒトらしい目をしていたのは、他ならぬピトーだったように思えます。ヒトであるゴンに、焦燥・慄きを感じるキメラアントであるピトー。コレでカイトが無事に戻らなかった日にはもうね…。





 −初恋限定。−









 や、その辺は河下先生の匙加減なので何とも言えません。

 






 −D.Gray-man−
 復活したリナリーのイノセンス。その黒い靴の速度は、アレンが吐きそうなくらい。なんかレベル4、ライダーキックしてません?w


 何はともあれ、アレン・リナリーそしてクロスの連携プレーで戦況を何とか希望の持てるレベルまで引き戻しました。ビールッ腹野郎か…まぁオヤジ顔ですしねw 








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球春所感 




 入社式まで後2日…というコトで、同期で飲みやりました。結束を固めるとかそんなんではないけど、同期だからこそ共有できる不安とかもあるでしょうし、やっぱ同期の絆は大切にしていきたいです。


 その反面、ネガティブなコトにも触れると、ぶっちゃけた話、1年後にはどれだけ減っているか分かりません。別に同期のコトを悪くいっているわけではなく、やっぱ毅然とした現実として仕方の無いコトだから。内定者アルバイトしつつ、そういった面も見てきたわけで。コレばっかりは楽観論ばっか言っててもしょうがない現実かなと。それでも、今だけは青臭いようだけど、みんなで苦難を乗り越えていきたいと思う。





 会社の話はさて置き(置けるほど軽くもないがw)、大好きな野球の話でもっ♪



 まずはセンバツ!…なんだが慶應まさかの1回戦負け!中林に依存していた3年前とは違い、磐石とは思ってたんですが…ココは相手の華陵を褒めるべきでしょうか。しかし1対0ですか、何も負け方まで大学に似せなくてもいいのにw


 そして同じ神奈川代表の横浜も北大津に敗北。最近の神奈川勢は勢いがありませんねぇ。我が地元である埼玉代表の聖望学園は、埼玉にしては奇跡的(失礼)にベスト8入り!!頑張ってほしいものです。




 お次はプロ野球!ますは我らがホークス。ココまで6勝3敗で1位をキープ。上々の滑り出しかと。大場が初敗北を喫してしまったものの、久米も何気に2勝してますしw この2人の加入はやっぱり大きいかと。この調子で、最強の投手陣を作り上げていってほしいです。


 そして今年から、個人的にヤクルトを注目しています。理由はもちろん加藤幹典。同級生…とはいっても、面識があるわけではありませんが、4年間神宮で応援し続けた同学年の選手がプロデビューとなると、そりゃ注目せずにはいられません。注目のデビュー戦は、5回2失点で降板(勝敗つかず)とほろ苦い結果でした。焦らずにじっくりと力をつけていってほしいですね。開幕3連戦で、まさかの巨人3タテですから、ヤクルトとしても奮起してほしいシーズンです。


 その一方でこんな動きも





レッドソックス:独立リーグの松尾投手とマイナー契約


 野球の独立リーグ、四国・九州アイランドリーグ(IL)の香川に所属する松尾晃雅投手(26)が、米大リーグ・レッドソックスとマイナー契約を結んだことが29日、明らかになった。国内の独立リーグの選手が、大リーグの球団と契約するのは初めて。松尾は4月1日に渡米し、メジャーの舞台を目指す。

 松尾は愛知・刈谷高から大阪教育大を経て、05年4月の四国IL発足から香川でプレーしている。身長175センチと上背はないが、最速150キロの速球にスライダー、チェンジアップなどを織り交ぜる本格派右腕。昨季は先発投手として15勝3敗、防御率1.72、159奪三振をマークし、最多勝、最多奪三振のタイトルを獲得。年間最優秀選手にも輝き、チームのリーグ連覇に貢献した。

 レッドソックスのスカウトから投手獲得の要望を受けたリーグ事務局側が、数人の投手をリストアップして映像を提供。このうち松尾の球速、制球力などが高く評価され、2月上旬に契約を結んだ。レッドソックスのクレイグ・シプリー国際スカウトは「実績は素晴らしいし、活躍できることを期待している」とコメント。四国・九州ILの鍵山誠・最高経営責任者は「日米の野球界に道が開けたので、選手にはさらに頑張ってほしい」と話している。【井沢真】

毎日新聞 2008年3月29日 11時33分(最終更新 3月29日 11時40分)


http://mainichi.jp/select/today/archive/news/
2008/03/29/20080329k0000e050049000c.html






 独立リーグがこうやって日の目を見るのは、一野球ファンとしては嬉しい限りです(´ω`)



 仕事が始まっても、野球に触れている時間は長くもちたいですね。そのくらいのゆとりを維持できるのが、とりあえずの目標ですかね。






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2.6億当てた男の稼ぐ時給1170円 




 学生で迎える最後の週末。って最近、何でも学生最後になってるなw


 ここ数日、けっこ〜ダラダラしてます。昼くらいに起きて、のんびり外散歩したり、朝方までDVD観たり、ジージェネ(今さらF)やったりだの、堕落の限りを尽くしております。社会人になったら、なかなかできなそうなコトですし、今のうちにやらせておいてください(´ω`)



 さて、そんなダラダラ生活の中でも、頭の隅には




 「働くコトの意義ってなんだろう…」






 ってのがチラチラしてます。もちろん、生活をするためにはお金が必要なわけで、そのために働いてお金を稼がねばなりません。そして、選択肢として、広告・インターネット周辺で仕事をしていきたいな、と考えて行く会社を決めました。まぁ実際に働いてみないとどうなるかは分かりませんが。内定者アルバイト…コレはブログ分野での仕事をしていたんですが、少なくともこのバイトで仕事に対しての心構えは多少なりともできたつもりです。ずっと遊びほうけて4月を迎えるよりは、色々と考えさせられる経験ができたかなと。



 んで、一番「働く」ってコトにナーバスになってるこの時期にこんなニュース見つけました。








2.6億円の宝くじを当てた男がなぜかマクドナルドに再就職


イギリス在住のある男が1年半前に宝くじで130万ポンド(約2.6億円)を得たのですが、以前働いていたマクドナルドに再就職することになったそうです。

貧乏な人間からとってみれば贅沢な行いなのかもしれませんが、働くことに喜び見出せる人には労働が重要な意味を持っているのかもしれません。

詳細は以下から。

Millionaire lottery winner goes back to job at McDonald's... because he misses his workmates| News | This is London

宝くじに当選した幸運な男性Luke Pittard氏(25)は、新しい家を買って、豪華な結婚式やカナリア諸島でのバカンスにお金をつぎ込みました。しかし、1年半が経過すると仕事がないことの新鮮さは失われてしまい、そのとき彼は自分が職を失っていることに気づきました。そして、時給5.85ポンド(約1170円)のマクドナルドに再就職したいと頼んだそうです。

「ちょっと頭がおかしくなったんじゃないかと皆思っているけど、人生にはお金より大事なものがある。金持ちになる前はマクドナルドで働くことが大好きだった。もう一度それを楽しみたいんだ」とPittard氏は述べているとのこと。

マクドナルドで得る給料は宝くじの利息より少ないそうですが、妻のEmmaさんは「私たちは以前一緒に同じ職場で働き、良い友人たちもたくさんいた。だから彼が楽しみにする気持ちは分かる」と彼の再就職を応援しているそうです。


http://gigazine.net/index.php?/
news/comments/20080327_lottery_winner_work_mcdonald/








 人生にはお金より大事なものがある…。




 何だかマスターカードのCMみたいですが、彼にとっての大事なものとは、働くコトによる生きがいだったようです。




 俺にとって人生で大切なものって何かな…。




 4月からそれが探し出せるといいなっ(`・ω・)







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いつまでも憶えてる…あの夢のような日々を 




 ん、終わったね…全てが終わった帰り、大崎駅から家まで1人でてくてく歩きながら自分に問いかけてみました。終わったんだな…学生生活。






Ill.jpg




 もうホント心境こんな感じでした。終わりではなく新しいスタートだ。当たり前のように、そう自分に言い聞かせ続けました。そりゃ4月から社会人なわけですし、新生活が始まります。でも…やっぱ今は「終わった」なんだよな。





 最後の卒業式のコト、ちょっと振り返ってみようかな。



卒業式 (1)



 卒業式前夜。引っ越しをした図書情の友達のトコでみんなで飲む。大学生活に関しては、ホントこの図書情の仲間が大きな存在でした。授業が終わったら、いっつもメディアの前でたむろしたり、鍋二郎が胃にもたれて結局授業サボったり、誕生日ケーキ落っこどしたり、徹夜でウイイレやったり…バカですよホント。ありがとう。


 何の因果かねぇ、友達が引っ越した場所が早稲田キャンパスの真横なんですよw 慶應を巣立つ前日に早稲田で夜を越すとは…我ながら面白い流れでした。



 当日はあいにくの雨模様。女の子なんかは裾が濡れちゃったりして可哀想でしたね…。空気の読めん天気ですよ。この日は新しく買ったスーツで出陣。親に買ってもらったヤツなんですけどね、最初にいつ着ようか迷ってたんですよ。卒業式か入社式か…でも、親と一緒に写真に残れるってコトで卒業式に初めて袖を通しました。卒業式に着てた親が満足そうな顔してたので、良かったかなって思います。





卒業式 (11)




 式は入学式と同じ日吉の記念館で。こういった、ちゃんとした式典を学内の施設でやる慶應は好きですね。ちなみに同じ代で卒業するのは、東京ヤクルトスワローズの加藤幹典とか仮面ライダーカブトの水嶋ヒロとか。式にいたかどうか知りませんが。
 




卒業式 (19)



 記念館にたなびく塾旗。そして塾生として歌う最後の塾歌。最初に歌ったのは高校1年の時…色々なコトを思い出しながら、歌わせていただきました。


 式が終わった後は、社会に出てから何かと利用できるお世話になるであろう三田会の結成式やら、学位授与式やら、かつての仲間たちと出会ったりやら、新たな門出に立つ皆との交流を楽しみました。



 そして午後4時くらいから新横浜へ移動。もう一つのメインイベント園遊会です。一般的に言うと謝恩会?








卒業式 (24)



 横浜アリーナを貸しきっての最後の大交流会。ココでもまた、多くの仲間たちと交流を深めました。あ、顔出しで撮った写真はmixiにアップしておくので。







 園遊会の司会進行を行ってくれたのが…




卒業式 (31)




 中野美奈子アナ&福井 謙二アナの慶應出身コンビ。


卒業式 (33)




 みんなテンション上がりまくりだったねw お2人も園遊会を盛り上げてくださいました。ありがとうございますっ♪




卒業式 (32)




 そして目玉企画、大抽選会の景品一覧。1人5枚の抽選券が与えられるんですね。5枚それぞれ違う景品に投票するも良し、5枚とも同じ景品に投票するも良し…俺はフォルクスワーゲンの一点買い!(`・ω・)b








 しかし結局当たりませんでしたorz



卒業式 (52)



 
 フォルクスをゲットした幸運な方(´ω`)ノ おめでとうございます!



 そしてクライマックスは…






 もちろん應援指導部のステージ!




卒業式 (57)




 横浜アリーナにも塾旗が登場。思えば應援指導部との付き合いも永かったですね。慶早戦の度というより、六大学野球の度、という表現の方が正しいですね。この4年間で何十試合應援したコトかw





卒業式 (59)



 最前列で、大半の人を置き去りにしてチャンパ等をやりましたw んでもって最後はやっぱり「若き血」。最前列では学生と警備員との押し合い発生w まぁそりゃテンションも上がりますよね。





 園遊会が終わった後は、みなとみらいへ移動。ホテルの部屋を予約して、最後の夜を過ごします。

















 …と、ココで問題発生。

 俺らが予約してたホテルが、セキュリティがガチガチに厳しくて(どうやら先代の慶應生が騒ぎすぎて出禁になったっぽいw)入室できず!ホテル入り口には待ちぼうけをくらう卒業生が大量発生。


 よもや卒業の日にこんな事態になろうとは…。ホテルの名誉のために施設名は出しませんが、コレから泊まらないだろうなぁw ってコトで結局、横浜に戻って土間土間で酒を酌み交わしました。最終的に4人になっちゃいましたが、俺ららしいっちゃあらしいですね。気付けば2日間連続オールw なかなか体力的にキツイものがありました(´Д`;)






 そんな感じで朝帰りしましたよ…と。幼稚園をスタートにしちゃうと実に19年間、学校というかそれに類するようなコミュニティに属してたんですね。19年かぁ…。




 そして、県立高校へ行く気満々だったのに、まさかの慶應志木合格。それから7年間、慶應義塾で過ごしました。「たられば」の話をしても仕方ないですが、何だかんだで慶應への道を選択して良かったと思います。





 たくさんの人に迷惑をかけ、たくさんの人に感謝しながらココまでやってきました。そしてコレから、社会人という新たな道が始まります。ぶっちゃけ厳しいです。できるコトなら遊んでのんびり暮らしたいです。でも、たくさんの人から頂いた大切なものを、今度は俺が与える番です。そのためには、やっぱ次のステージで頑張らなきゃという気になります。


 社会人になるまで、何気にもう後100時間ないくらいなんですよねw そのわずかな時間でですが、コレからの自分になにができるか…しっかり考えたいなと思います。



 今まで一緒だったみんな…さようなら!きっとまた会おう!









 そして…











 多くの出逢いの中で、多くの言葉の中で…









 使い古しの言葉…









 ありがとう。






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08’ジャンプ感想 17号 




 −ダブルアーツ−(新連載)
 新連載3つ目。ファンタジー系ですね。この世界に蔓延している「トロイ」という病気。それは接触するだけで感染してしまいます。そして、そのトロイの正式な病名は「透下病」…発作が続き、最後には文字通り消えてしまうというもの。そのトロイを治療するのがシスター。彼女たちは、患者の体内にあるトロイの毒を、自分の体に移すコトで治療を行います。ただ、彼女たちはトロイへの耐性が常人より高いだけ。キャパを超えてしまえば、彼女たちにも発作が起きます。自分の身を犠牲にして、他人を救う悲しい宿命を背負った人々なのです。


 そんなシスターの1人であるエルレイン。彼女もまた、発作を起こしてしまいます。そんな時、1人の少年キリが彼女に触れた瞬間、彼女の発作は止まりました。彼はトロイに感染しない上に、彼に触れている間はトロイの発作は止まる、という超特異体質でした。


 キリは世界中を救える希望になるかもしれない…エルレインは一刻も早くシスター協会本部へ彼を連れて行かなくてはならないコトになりました、ずっと手を繋いだままで。


 古味直志といえば「恋の神様」って読切が好きでした。なんかあの表紙も男女が手繋いでた気がしますけど。今作では、手を繋ぐコトから格闘にまで発展します。手を繋ぎ続けなければいけないとうデメリットを逆に活かして、第1話でも、シスターを狙う「ガゼル」を倒します。しかし協会はシスターに護衛とかつけないんですかね?1人ってだけでもアレなのに、さらにはシスターってコトがばればらな装束まで着てるわけですから。ガゼルが強すぎるから護衛つけても無駄ってコトかな?でも協会本部はガゼルに狙われていない…つまりそれなりのガゼルを退ける力を持っているってコトですよね?その辺に理由ってあるんでしょうか。


 ともあれ、個人的には続いてほしいなぁって作品です。



 −ONE PIECE−
 ブルックは音楽剣士って特性を活かして、物理的な強さでは同じ剣士であるゾロには及びませんが、付加効果のある剣術で活躍できそうですね。コレでゾロとも戦い方が被りにくくなりました。それ以上に、水上を走破できるのはデカいw


 そしてデュバルの正体…背中にキズがあるという語りから、斬り傷を残せるゾロを知っている人物と予想しましたが、ルフィもしっている人物のようです。まぁゾロとルフィの出会いは超序盤なので、共通の敵なのは当たり前かもしれませんが。ちらっとモーガン辺りかなとも思いましたが、手あるしなぁ。来週が待ち遠しいですな。




 −NARUTO−
 死闘の末、力尽き死んだ(と思われる)イタチ。結局のところ、万華鏡写輪眼の使用過多が祟ったのでしょうか。それとも別の何か?サスケに対して最期に呟いたセリフも気になりますねぇ。そして、イタチを見下ろすサスケの左目からは出血が…コレは新たな写輪眼の力を得たコトを意味するんでしょうか。すぐ倒れちゃいましたけど。


 所変わって、ようやくトビ戦の続き。トビのすり抜けるという、妙な特性のおかげで攻め倦める木の葉チーム。そこで虫を扱うシノの出番です。前回の任務を外された恨みをぶつけるんだ!





 −バリハケン−
 今週でようやくタイトルの意味が分かりましたね。派遣組で部活をお助けするコトがメインになりそうです。1話もラート部の助っ人でしたしね。何かお助けの話だと、まるでスケット団みたいですが、独自路線(アキバ系番長)で上手くやっていくんでしょう。





 −アイシールド21−
 先週出てきた帝黒のキャラって元・盤戸の選手だったんですね。流石に覚えてなかったや。そんなかつての盤戸の人間もいる帝黒学園。そこいる本物のアイシールド21こと大和。しかし付けている番号は何故か「22」。コレには何か意味があるんでしょうか。






 −BLEACH−
 現世の空座町は、尸魂界に作られた精巧なレプリカとすり替えたもの。しかも住民ごと丸々。まぁ大問題をざっぐり処理しましたね〜。そこまで色々するくらいなら、尸魂界で戦う流れにすれば良かったような気もしますが。


 その話は置いといて、隊長格を展開させた護廷十三隊に対し、藍染も十刃の1〜3クラスを呼び寄せます。おっちゃんの名前は「バラガン」っていうそうです。残念ながらヤミーに召集はかかりませんでしたw 3人の序列はまだ判明していませんが、スタークが3じゃないかなって気がします。というのは、織姫拉致という小間使いをやらせるくらいなので、3人の中では一番下かと。まぁ分かりませんがね。



 隊長が6人、そして造反組+十刃も計6人。1対1なのかなぁ。でも浮竹・春水がコンビってコトも考えられるため、一概に断定はできません。何より現世には諸々の援軍が潜んでいるので、人数まだまだ増えそうです。そして一護はウルキオラと再戦する模様。現世戦には絡まないんでしょうか。一護たちがようやく現世に戻ったら、十三隊が負けてるとかねw




 −SKET DANCE−
 ボッスンがいつにも増して集中モードを維持したため、場のカードを全て把握するという偉業をやってのけました。やや地味な能力が大活躍ですw しかし…今週安形がボッスンの読み通りに動きすぎてるのが不気味ですね。妖精で上がれないコトを承知の上で、あえてココでボッスンのリズムを狂わせるためにブラフを、とかやってきそうな気がします。それくらいじゃないとつまらない…ってのもありますが、まだ波乱は期待できるかと。




 −初恋限定。−
 中学生…うん、中学生。反則だろ。こんなふしだらな中学生…お、お父さん認めないぞ(゜Д゜)ゴルァ

 
 ま、今週地味に見るべきところは涙に暮れる少年達×2だったり。曽我部クンはともかう、財津・弟はあれから未だに復帰できずw 





 −HUNTER×HUNTER−
 ゴンには全く理解できない、今のピトーの言動。


17-1.jpg



 今週はピトーのこの姿勢が全てだと思います。カイトを手にかけた敵が、無抵抗を示して「この人を救けたい」と懇願している。


 救けたい…



 ゴンにはこの言葉が理解できませんでした。「タスケ…?」それはゴンの知るピトーから口にされるような言葉では、決してなかったからです。全てはこの時…再びピトーと合間見えるために、ナックルとも戦い、様々な決意もしてきました。なのに眼前には全く予想すらできなかった事態が。ん〜どう収束するんでしょうか。





 −PSYREN−
 何だかんだで最初は全員集合でした。しかし今回は丸ごと警戒区域という、まさにPSIの力を駆使しないと生き残れそうに無い状況です。とはいうものの、雨宮の話すサイレン世界が未来の日本という話を、大半はにわかに信じられず、話は信じるものの単独行動を取った朧をきっかけに、結果的に皆で外へ出てしまいます。


 一団が外に出てまもなく、砂中からデッカイ化物がど〜んと!(`・ω・)朧以外はレギュラー化は難しそうな面々でしたね…。生き残れるんでしょうか。






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ホワイトデーに関するランキング 


 「PR TIMES」からの情報提供なんですが、ホワイトデーに関するアンケートが実施されたそうです。




 アイブリッジが運営する「フルーツメール」内のコンテンツ「フルーツメールランキング
http://www.fruitmail.net/ranking/)にて、「ホワイトデー」に関するアンケートを実施いたしました。





フルーツメール3




 ふむふむ、とランキングを眺めていると…





 「ホワイトデーにお返しを贈らない男性をどう思いますか?」という質問に対する回答ランキング1位は、「お返しを期待していないので何とも思わない」(39.5%)






 (((゜Д゜;)))ガクガクブルブル






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最近ツボにハマッたYouTube動画 


 最近見ててけっこうツボに入った動画でも紹介します。ニコ動だと見れない人いるしね。










 わんこよ、お前はそれで満足なのかw

 ボール射出前の期待感たっぷりのわんこに萌えましたw

 えじまさん、テツコにお一ついかがですか(´ω`)ノ




 お次はコチラ











 単純にきめぇw



 コレは、米Boston Dynamics社がのロボット作成チームが作った貨物運搬用ロボットなのだそうだ。



 参考記事



 もちろん、軍事利用が最終目的。技術としては、確かにスゴイと思うんですが、夜道で遭遇したら泣いて逃げ出す自信ありますw









 コレはけっこう昔のなんですが、パプニング系で一番せつなかったので…。





 Jカワイソス(´・ω・)



 たまには、こんな動画紹介でも♪






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アパレルウェブ「SEOクイックレポートツール」を公開 




 内定者アルバイトの仕事の合間を縫って、会社の先輩に色々勉強会を開いてもらっています。リスティング広告のコトだったり、モバイル広告のコトだったり…。特に、俺は現在CGM周辺の業務を担当しているだけに、単純な広告の知識ってものがほとんどありません。だからこそ、そういった勉強会の時間はとても貴重です。


 入社まで時間ありませんが、今よりもっと知識深めないとな…。個人的にはSEMとか興味ありまくりなんですけどね。「PR TIMES」で見つけた情報。









アパレル業界向けWEBマーケティング(ホームページ製作・インターネットSEO対策など)を展開するアパレルウェブは、アパレル・ファッション業界特化型WEBマーケティングサイトhttp://www.apparel-marketing.com/)のリニューアルと同時に、インターネットSEO対策に活用できる「SEOクイックレポートツール」を同ホームページ上に公開しました。




アパレルウェブリニューアルサイト





 URL入力だけで調べられるので、簡単っちゃあ簡単。ただ、企業レベルになると簡単かどうかよりも正確かどうかの方が重点を置くべき問題ですよね。取得できる項目は、インデックス数(Yahoo! JAPAN、Google)、被リンク数(Yahoo! JAPAN、Google)、ページ内キーワード、Google ページランク、Yahoo!カテゴリの登録有無、ドメイン登録日、ソーシャルブックマーク数、ロボット最終訪問日付の8項目だそうです。


 ちなみにアパレルウェブでは、毎月10社限定でインターネットSEO無料診断を行ってるとのコト。まぁ無料のレベルなので、あくまでアパレルウェブのサービスの認知度を向上させるのが一番の目的かと思われます。


 こんな感じでWEBサービスの世界は日々変化していく様相を呈しています。広告の世界で生きていきたいのか、CGMを中心としたPRへ主眼を置くのか、それともガチでブログの世界をもっと広くするのか…正直、社会に出る前から何かと考えてしまっています。まぁ世の中そんなに甘くいくとも思ってませんが、考える分にはタダなのでw


 コレからブログをやっていく上で、少しでも新鮮味のある情報に触れ続けていたいですね。






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08’ジャンプ感想 16号 

 スーツの状態で、電車内でジャンプを読むコトに抵抗を感じてしまった今日この頃。この恥じらいは大切にすべき感情でしょうか?w



 −バリケン−(新連載)
 自分の不得手なコトを、騙し騙しやっていく…という点ではミスフルと導入は似てますね。まぁそこだけですけど。とりあえず、団吾クンのブログがものっすごいものになってる気がしますw


 しかし、初回からよりにもよってラートが題材ですか…。このマンガをドコに持って行きたいんでしょうか?そして、どう考えてもかなり頑張った殊勲賞ものの団吾クン。そりゃラストであんな仕打ちをされちゃあ…どぐされメスブタくらい叫ぶ権利があるように思えてしまった俺はダメなんでしょうかorz


 長期シリーズは想像つかないんですが…何よりヒロイン(3次元の)いないし、上の学年の番長対決なんかやるんですかね。




 −ONE PIECE−
 デュバルは…誰だ?魚人の線は消えましたね。そうか魚人関係無かったのか。ハチの証言によるとアーロン、もチュウもクロオビも捕まったままだそうで。あんな訛りあるキャラっていたっけな?ただ…背中のキズってのが引っ掛かりますね。戦闘方法的に、キズを残せるのってゾロくらいな気がするんですが。新キャラが濃厚かと、まぁそもそもキャラ全部把握しているわけではないので、洩らしがあるかもしれませんが。


 ハチは何の捻りなくハチでした。アレだけやって別人だったらウケたけどw ちなみにウソップが軽く手柄を捏造してます。さて、かつてハチと戦ってた頃のレベルと比較すれば今はかなりの戦力になっているわけで、デュバルも昔誰かに辛酸をなめさせられたくらいなので、あまり強そうに見えません。ジンベエと戦るに当たっての前哨戦というのが妥当な線でしょうか。来週の優勢・劣勢次第ですけど。





 −NARUTO−
 スサノオが透け透けなので、強いんだけどイマイチ実感が伝わってきませんね。見た目が微妙なのが最大の欠点かw しかし大蛇丸を封印した十拳剣に加え、全てを跳ね返す八咫鏡で完全防御という無敵設定…なのですが、やはりそれだけの力にはそれ相応のリスクがあるようで。サスケの眼を抉る寸前でイタチは崩れ落ちてしまいます。天照に月読、そしてスサノオ…写輪眼を酷使したのが原因でしょうか。



 −サムライうさぎ−
 穂波がうさぎ道場に居る理由を熱弁した今週。しかし言ってしまえば、新しい刀を拵えたわけでもないので、来週以降見せ場が来るかどうか怪しいです。というか、今週はちょっと粗が目立ちましたね。


 例えば、穂波が先制攻撃で居合いをするシーンではお面してませんし、針を喰らったのが左脇腹だったり…穂波の父親含め、いいシーンが多かっただけに、ちと残念(´・ω・)




 −BLEACH−
 やっと話が動いてきました。…が、一つ疑問。雨竜が



 「井上さんの能力で崩玉を覚醒させるまで侵攻は―」


 と言ってますが、コレって誰か明言しましたっけ?そもそも、織姫の双天帰盾が「事象の拒絶」だと指摘したのは藍染なわけで、十三隊上層部がそれを知っていたとしても、雨竜が知るタイミングは無かったはずです(少なくとも、マンガで表現されてる範囲内では)。加えて、崩玉覚醒のために織姫を拉致したとは誰も言ってません。その辺の不一致がちょっと気になりますね…。まぁ藍染がその気ゼロだったというコトで、その論議が全て無に帰すわけですがw


 まぁ、最終的な目的が虚圏への死神勢幽閉であるなら、織姫拉致は十分意味があったわけですけど。そして藍染が空座町へ侵攻すると知り、慌てふためく主人公、対して冷静な剣八。面白な構図ですねw  その剣八の口から知らされたのは、隊長格が現世でフルに戦闘できるようになったというコト。…いや、待てよ?決戦は冬だったはずですが、織姫拉致により少々早まったはず。ホントに隊長格がフルに戦闘できるかはまだ微妙ですね。それをある意味、描写の制限にするつもりなんでしょうか。

 今週を見る限りじゃそれは判断できないので置いとくとして、若干名がお留守番になってますね。


三番隊・副隊長 吉良イヅル

五番隊・副隊長 雛森桃

八番隊・副隊長 伊勢七緒

九番隊・副隊長 檜佐木修兵


 などなど、雛森は当たり前っちゃあ当たり前か。隊長が造反組でもない七緒だけ共通点無し。まぁ全員出張っちゃ危険なのは確かですが。戦いが現世に移るコトで、浦原・夜一コンビ、そして一心・竜弦の父親コンビ、果てはヴァイザードまでもが参戦の可能性が出てきましたね。


 もし隊長格全員がフルで戦闘できないのだとしたら、この辺の戦力が期待できそうですね。





 −リボーン−
 スパナはモスカの中にいたのね…。別段ツッコまなくてもいいか…w

 そして敵の戦力、見開きを使って錚々たるメンツ…なんでしょうが、如何せん誰がどのくらい強いのか分からないので、あまりパッとしません。序列のよく分かりませんし。やっぱり読者が置いてかれている気がするんですよねぇ(´・ω・)






 −アイシールド21−
 栗田と峨王、明暗を分けたのはアメフトへの夢を刻んだ月日の差…。それが最後にものをいったわけですね。そしてタッチダウンを決めたのはヒル魔。何気に峨王が倒された場面で十文字がいる辺りがいいですね♪

 かくして泥門は、東京3位から見事クリスマスボウル出場権を獲得しました。帝黒の選手がちらっと出てきましたね。アレがアイシールドかどうかは微妙ですが。兎にも角にも、やっとココまで来ました。最後の敵は最強・帝黒学園。ヒル魔の腕治るんでしょうか。






 −PSYREN−
 女の子の部屋に極大の穴を開けてしまったアゲハ。どうすんだろコレw

 そしてその修行に呼応するように鳴り響くベル。雨宮は鎖鎌を持ってくようですね。アゲハは雨宮と同じ場所からスタート。その場所には朧も一緒です。そして確認できる範囲内だけであと約10名。多いっす。

 そして飛龍は霧崎カブトと一緒にスタート。あの小屋は、霧崎のオジキの小屋…ですね、十中八九。もしかしたら、彼が遺した情報から、サイレン世界に関する情報が得られるかもしれませんね。





 −HUNTER×HUNTER−
 プフが完全にオーラでモウラを分析してて笑いましたw アレは最早江はr(ry

 所変わってイカルゴ。ウェルフィンがチキンなおかげで多少助かったようです。しかしブロウは地下に来ているようで、未だ危険は去っていませんが。そしてゴンとキルア。ゼノは直ぐに帰っちゃいましたね。相変わらず仕事(依頼金)に忠実です。ゼノの去った後、ようやくピトーと対面するゴン。ピトーは治療を続けなければいけないので、他の能力は使えないのかな?





 −D.Gray-man−
 増援に来たのはアレン。イノセンスによって、動けない自分の体を使役してます。言うなればオートモードみたいなもんですかね。なんかもうリナリーの惹き立て役みたいになっちゃってますけど。ラビ、神田の後押しを受け、リナリーの元へ行くコムイ。そしてそのコムイの目の前でリナリーは、また新たな力を得るためにイノセンスを受け入れます。エシ戦以来の、キッツイ結末が待ってそうです。






 −初恋限定。−
 今日も来るはずの先輩を待つ千倉ちゃん。しかし先輩は…来なかった。別れの言葉を一言も告げずに。ただ置手紙のみで、連城先輩は千倉ちゃんの元を去っていきました。もう、曽我部クンが可哀想でなりませんね(´;ω;`)

 千倉ちゃんの中で、先輩は永遠の存在になっちゃいました。いない人に勝つコトなど、並大抵ではありません。願わくば、曽我部クンにも今後日の目が当たりますように。






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男6人九州の旅・弐 


 以前書いた九州旅行の続き。放置してしまった…終わらせなければなるまい。




 1日目に泊まった宿では、黒毛和牛のしゃぶしゃぶを始めとして、大学生の旅行にしてはかなり豪華な食事を満喫しました。




九州旅行 050



 お風呂へ行く道もこんな感じで雰囲気満点。


 やっぱお風呂の楽しい旅館は満足度が高いですね!通常とは別に、時間指定で貸しきれる露天があり、のんびり浸かれました。風呂は心の洗濯です。


 2日目はまず熊本へ。というコトで!行ってきました!






九州旅行 064




 熊本じょ…アレ?


 なんと超絶的に間の悪いコトに天守閣工事中。結局3階までしか上れませんでした(´・ω・)








九州旅行 076




 阿蘇的なサムシング。









九州旅行 087



 んで2日目の宿がコチラ。宿名何だったっけ…忘れちったw しかし、ココもまぁイイ旅館でして。風呂気持ちイイし飯は上手いしで。ホント色々なものに恵まれた九州旅行でした。




九州旅行 090



 夕食も、ほ〜ら豪華♪

 そういえば、夕食の時の仲居さんがとても天然で萌えました。


 膳を持って部屋から下がろうとすると…











 「あ、(襖を)閉めれな〜い」






 そりゃ両手で膳運んでるからねぇ。んでもって、俺らが襖を閉めてあげると…










 「自動ドアみた〜い♪」



 そんな仲居さんがいてもいいんじゃないでしょうか(´Д`*)






 3日目はついに福岡へ!




九州旅行 100



 午前中は大宰府に。今さら学問の神様にお願いするコトも無かったんですが、人生日々是勉強っちゅうコトで、社会人になってからの成功を祈願してきました。




 そして午後は、夕食までに個人行動するコトに。



 俺がどこにいったかって?福岡に来るコトが確定した時から、俺が行きたかった場所はただ一つ!














九州旅行 113





 若鷹の本拠地!!(゜∀゜)






 いや〜感動ですね!何気にデカイし。ホークスファンとしては、一度は行ってみたかった場所でした。1人でテンション上がってましたよ。何も行われていないドームで。





 1人ホクホクしつつ、その後は大濠公園をぶらついてから皆と合流。





九州旅行 124



 〆はもつ鍋!コレも大満足な美味しさでした♪



 今思えば、この旅行って1ヶ月前の出来事なんですね。どんだけ放置してたんだ自分w

 大学生活の最後に、また一つ大切な忘れられない思い出でができましたっ(`・ω・)






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08’ジャンプ感想 15号 


 3月10日。


 この日はウチの大学において、卒業・進学が決定する重要な日です。とりあえず俺は無事に卒業確定しました♪


 ミクシィでは、同級生の卒業確定日記、後輩の進級を喜ぶ日記で溢れかえっていましたw



 −ぬらりひょんの孫−(新連載)
 クウォーターだから、妖怪として活動できる時間も1日のクウォーター…新しい。1話でいきなり小学校編が終わりまして中学校編になっちゃいましたが、周囲の人間関係はどうなるんでしょうね?初回というコトで人の前で華々しくやっちゃったから、リクオ=妖怪というコトを知っている人間は今後出しづらいとか…。人々に畏敬の念云々の下りを説明するためには、人の前に妖怪として姿を現すコトが必須条件でしたからね。コレからは、人助けとか、他の組との抗争がメインかな。





 −ONE PIECE−
 麦わら海賊団の約一部が反応を示す”はっちん”なる魚人…まぁ間違いなくアレでしょうね。久々の登場になりますな、何年ぶりだろう?そして気になるのはもう1人、デュバルなる男。順当に行けばアーロンなんですが、そんなに単純かなぁ。チュウやクロオビじゃ威厳ないしなぁ。でもよく考えたら、アーロンの鼻は仮面に納まらないのではw そ〜いえば、はっちゃん曰く魚人島には自分より上の剣豪がいるって言ってた気がします。そっちの登場も気になりますね。






 −BLEACH−
 何か前半がノイトラさんのドキュメントみたいになってますw そしてドキュメントが終了すると、今度は剣八の正論の嵐。




 てめえは何だ?


 死神代行だろうが あの街を護んのがてめえの仕事だ






 仰るとおりで。


 織姫と合流できたなら、一護がココに居る理由は無い。グリムジョーにも同様のコトを指摘されていましたね…アレ、グリムジョーどこいった?


 まぁ一つ不思議に思うコトがあるとすれば、剣八は「こっから先は俺たちでやる」と言ってますが、彼らは何しにきたんでしょうか?とりあえず現世死神組の救出を達成したわけですが、そのまま藍染を倒しに行くつもりでしょうか。護廷十三隊はまだ準備中なので、救出した流れで本陣まで、というのは些か早計な気がします。戦力的にも微妙ですし。


 なんて思ってたら、織姫再び拉致られる。しかもスタークにですか。次の登場がスタークだとは、ちょっと予想してませんでしたね。そして藍染は空座町へ…。もしや、こっから舞台は現世へ?となると、きっとヤツの出番があるに違いない!そうドン・観音寺の出番が!(多分無し)







 −NARUTO−
 月読、天照とくれば高天原(だっけ?)の三役の残された1人であるスサノオが出てくるのは至極当然ですが…まぁ単語だけだけど。そして大蛇丸が完全ヤラれキャラにw 高説中に刀ぶっ刺され、そのまま封印…かつてのボスも出番3ページ。時代は移り変わり行くんですね(´ω`)




 −リボーン−
 X BURNERを撃つために足場を作って、その上でキング・モスカの機動力を落としていたのに…結局空中でも撃てましたと。先週からの苦労は一体…(´・ω・)






 −魔人探偵 脳噛ネウロ−
 アレ、バカが強い!!バカ恐るべしですね。1000人もの人々を埋めまくるなんて鬼畜な行為は、流石新しい血族といったところでしょうか。価値観が全く異なるんでしょうね。少し彼岸島を思い出しましたw

 



 −初恋限定。−
 曽我部クンの受難は続きますね…「僕に何が言えるっていうんだ…」の下りの切なげな顔がカワイソス状態です。さて、この短編も来週がラスト。千倉ちゃんにとって、どんな悲しい現実が待っているんでしょうかね。






 −D.Gray-man−
 元帥クラスですらダメだったのに、ただの剣と棒でよくもったと思うよ?神田とラビは。その2人も倒れ、ヘブラスカまでもが…さらにリナリーの頭上にはレベル4が。どんだけ劣勢になるだっちゅう話です。この状況を打開できるかも知れない手段の一つがリナリーのイノセンスだっただけに、こっから何とかイノセンスを取り戻せるんでしょうか?一応アレン、元帥らエクソシストが援軍として駆けつける…という展開も考えられなくもないですが、一度ボコられてるだけに、ココはリナリーだけで打破してほしいなぁという気はします。寄生型になるかもしれないという代償があるので、そのくらいの見せ場はあってもいいのではないかと。けっこうリナリーって悲惨な勝利っていうイメージがあるので。





 −SKET DANCE−
 よもやマロンの口から





 「2対1になった時点で大方の読者は副将戦は負けると予想してたはずだものね」



 発言があるとはw ただ、単純に負けたんじゃなく、賄賂で負けたってのはなかなか面白いですね。マロンの個性は確実に対決のツボに入ってたわけですし。コレで、今までライバルってだけで対決してた生徒会チームにも、姑息な手段に怒れる会長、ってコトで見せ場ができました。大将戦、面白くなりそうです。




 −サムライうさぎ−
 力でぶち破るんではなく、両手足を回転させて竹を壊してたのね…ゲッター2ですかw 刀が短かったのは、回転の威力を効果的に発揮するため。それによりなす術のないスズメ、武器を破壊されても負けを認めませんが、観客から辛辣な言葉を投げかけられてしまいます。その時








 マロ「うるさいッ!!女子であろうと懸命に戦う者を笑うとは何事だッ!!」



 と観客を一喝。しかも攻撃を仕掛けようとする、スズメを背にして。マロの見せ場ありまくりですね。それにしても、良成がどんどんネタキャラに変貌してますw


 



 −PSYREN−
 ネメシスQからの問いに答えた望月朧。そしてサイレンの謎に多額の懸賞金を賭ける天樹院エルモアなる人物と天樹院ヴァン。ヴァンがライズと思われる能力を使っているので、サイレン世界の生還者?アゲハたちにはマツリというブレーンが付きましたが、エルモアは朧専属なんでしょうか?


 次のドリフト、アゲハらと朧がどう絡むか見ものですね。そして、おっちゃんは人知れずリタイア…サイレン世界でPSI使えずに死ぬかと思いきや、意外と速攻でした。そしてアゲハのバーストの練習は、壁ぶち破る力を発現。とてつもない力ですが、雨宮の体にタッチするという目標ガン無視ですw





 −エム×ゼロ−
 前校長が九澄の体を使ってるコトにより、偶然にも生徒たちにまた、強力な魔法を使えるというイメージを抱かせるコトに成功しましたね。九澄にとってはハードルがより高くなってしまったわけですがw

 と思ったら、突然九澄の体から出血が。どうやら魔法体のダメージが本体にフィードバックしている模様。コレって、今九澄の体を使ってる前校長も危険なのでは…。
 






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Thank you for ELIOT 


 追いコン、終わっちゃいました。


 終わってみると、あっという間の1日だったかな〜という感じがします。



 追いコンの会場は渋谷、かつて俺たちが最初に追いコンに参加した場所でした。そこで今回、たくさんの思い出をもらいました。



追いコン (60)



追いコン (59)




 皆がメッセージを書いてくれた色紙(一部カオス)。1人1人のメッセージを読みました。色んなイベントやら出会いやらの記憶を思い起こさせてくれました。


 こちらとしても、1人1人にたくさん言いたいコトがあります。記念品のメッセージカード担当だったヤツには色々書きました。ある意味アタリw

 かといって、ブログは誰読んでるか分かんないからな〜…。









 ってコトで、えりおっつ共よ!


 このブログを読んでたら、この記事に是非コメントを残してくれ!1人1人に必ずコメント返すので。


 …コレで反応無かったらどうしようw こっそりこの記事消すか。





追いコン (57)



 もう一つの記念品「越の華」。


追いコン (58)



 名前入りです…勿体無さ過ぎて飲めねぇよ(´;ω;`)ウッ…




 オールのカラオケでは、途中からアニソン祭りでしたね〜。よもやデジモンの歌を4曲も歌うコトになろうとは…



 『Butter-Fly』

 『keep on』

 『brave heart』

 『ターゲット』

 
 …サークルの今後がちょっと心配ですw




 サークル全体に向けて言いたいコト…まぁ、そのためにあったのが追いコンだったんでね、あそこで全体に伝えたいコトは全て伝えたつもりです。後々ブログでってのも不公平ですしね。



 追いコンは終わっちゃったけど、コレは別れではなく一つの区切り。コレからもエリオットに顔出します。迷惑かもしれないけど、暖かく迎え入れてくれればなって思います。コレが、俺が現役でエリオットにいる内に望む、最後の願いです。

 皆ありがとう!!






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追いコンまであと少しの時に思うコト 




 今日は夕方からエリオットの追いコンがあります。



 今はスピーチで何言おうかなとか、4年恒例のアレ(1年のためにとりあえず内緒)をやっている最中です。特に今年は1人辺りの作業数が多くて大変ですw



 大してサークル参加率のよくなかった俺ですが、色んなイベントで撮った写真や、当時のブログ記事を眺めていると、良いサークルだったなぁ…とか思っちゃったり。



 柄にも無くしんみりしてます。






 院生だったら、卒業したとしてもある程度はサークルに来れるかもしれません。しかし社会人ともなると中々時間も取れないでしょう。後悔という字は「後に悔やむ」と書きますが、その文字通り、今さらになってもっとサークル来とけばなぁ…なんて。




 そう思わせてくれたのは、1年生の存在でした。正直、1年間の付き合い…しかも俺は就活やら卒論やらで一番忙しかった1年間、この1年でこんなにも多くの1年と仲良くなれるとは思っていませんでした。だから、今一番ありがとうって言いたいのは1年生かな。追いコンじゃこんなコト言えないから、ブログ見た人だけの秘密ってコトでw 他の学年に感謝をしてないってわけではないのでご心配なく。あくまで、この1年間で仲良くなれた1年生に対してですから。




 さて、この記事書き終わったら少し寝ますかね。どうせオールなんだから体休めとかないと。今日はカラオケ歌いまくるぞ〜(`・ω・)



 最後に、本番で恥ずかしくて言えないかも知れんから今のうちに少し。






 俺たちの面倒を見てくれた先輩方


 そして、こんな俺たちでも慕ってくれた後輩たち



 ホントに、ホントに心から、エリオットというサークルで一緒になれたコトに感謝しています。









 最初で最後の、追い出される立場での追いコン。一生の思い出となるような1日にしたいな。


 …あ、ヤバイ。ちょっとこみ上げてきたw この辺にしといて、続きは追いコン本番で!


 それにしてもなぁ…問題は卒業発表が10日…つまり追いコン後ってコトなんですよね。コレで卒業できてなかったらどうしようかしらw








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08’ジャンプ感想 14号 



 −魔人探偵 脳噛ネウロ−
 第3回のキャラ投票が開始のようですが…大半ネタキャラかいw特に、記憶に新しいバレンタイン編の「ぬふぁーん」になった方々(カマウドマ込み)は別キャラ扱い。浅田に至っては「やせ浅田」「普通の浅田」「ぬふぁーん浅田」の計3種類。通常状態に”普通の”を付けなきゃならんキャラを初めて見ました。

 個人的に投票したいのは90番のレアトレカ「別に」


 んで、本編。テラの狙いは何かを探すネウロ。本城・父曰く、広大な大地を破壊するには、全長100メートルほどの巨大な杭と巨大なトンカチが必要なようで。どうでもいいけど、ホワイトベースがカワユス。

 結局のところ、巨大な杭とトンカチちは「高層ビル」でした。にしても、ネウロはいつの間にか建築のコトにまで明るくなってたのね。スケールは巨大なんだけど、テラが悲しいほどに小さい扱いをされた週でした。葛西にはバカバカ言われ、ネウロには「浅はかにもほどがある」と称されデコピン一発。…頑張れテラ。




 −BLEACH−
 想いでもなく、生まれ持った能力でもなく、ましてや殺意や力でもなく…勝敗を分けたのは



 剣道をやって、片手より両手持ちの方が強いと知ったコト



 わ〜すごい(棒読み)。しかも結局止めには至ってませんでした。まぁそれでも終わったからいいですが。剣八とノイトラさんのやり取りは、かつての一角と剣八とのやり取りにそっくりですね。だからどうしたって言われたらそれまでなんですけど。さて、ノイトラ戦がようやっと終わったトコで、次はウルキオラ?ハリベル?





 −NARUTO−
 サスケの最後の技…それは雷という、チャクラで作るそれとは比べにならない程の力を持った自然を利用する術「麒麟」。麒麟は見事イタチに命中し、勝負は決した…はずでした。しかし辛うじて起き上がるイタチ。全力を振り絞ったんですから、サスケが「くそがぁ!!」と叫びたくなる気持ちも分からんでもありません。そして今度はイタチが最後の切り札を発動。名を「須佐能乎(スサノオ)」というそうですが、詳細は不明です。何気にサスケ・イタチ戦と剣八・ノイトラ戦のダラダラ感が一緒に感じますw






 −アイシールド21−
 セナが辿り着いた答え、マルコを抜かずに力で押し切る。かつても、ランに力を利用したコトはありましたが、抜くために正面から力勝負を敢行したのはコレが初めてじゃないでしょうか。そのセナの覚悟も相まって、見事タッチダウンに成功します。追い付くまでには後1点。キック…という選択肢は恐らく無いでしょう。きっちりタッチダウンで勝つ、それが泥門のやり方でしょうから。





 −テニスの王子様−
 また一つ、名作が少年ジャンプから姿を消しました。序盤こそ、けっこうまともにテニスをしていた中学生たち。それがいつしか




 オーラを視認できたり






 分身したり






 観客席まで吹っ飛んだり




 
 「デビル化」っていう単語が平然と出てきたり









 色々ありましたね(´ω`) 

 そんなテニプリもいよいよ最終回。二つに裂けたボールを見事返した幸村、しかしリョーマはそれをさらにスマッシュで返してゲームセット。青学が中学テニスの頂点を掴み取りました。



 …と思ったのも束の間。ココからテニプリ史上最高の演出です。5ページにも渡って綴られる許斐先生作曲の歌、タイトルは







 Dear Prince 〜テニスの王子様達へ〜



 です。内容は各自、紙面で確認するように。俺にはこの歌詞をタイピングする勇気がありません。さらに気になるのは胴上げが始まったコマの下にある












 JASRAC申請中



 の文字。出す気です。許斐先生、この曲を世に送り出すつもりです。どうやらまだまだテニプリは終わらないようです。(本編後に発表がありましたね)



 歌の最後に申し訳無い程度に出て来た某ヒロインは置いといて、海堂を部長にした新青学テニス部が始動した模様です。レギュラーで残っているのは桃・海堂のみ。IH終了後の湘北バスケ部よりも厳しい戦力です。


 アレ、リョーマは?という感じですが、舞台変わってアメリカ。プロテニス級のチンピラに囲まれる少年に割って入るちびっ子…そうです、リョーマはアメリカにいたのでした。ココからまた始まる新たなリョーマのテニス…めでたしめでした。


















 と、思っていませんか?




 皆さん大事なコトをお忘れじゃないでしょうか。思い出してください。リョーマがかつて手塚と勝負した時のコトを。手塚はリョーマに向かってこう言いました。























 お前は青学の柱になれ。





 まぁ確かに優勝の原動力にはなりましたが、恐らく手塚は次の世代を見越して言ったのではないでしょうか。しかし現在テニス部に残っているのは桃と海堂のみ…そうです。つまりテニプリの最終回は
















 リョーマの責務放棄



 で締め括られたのでした。流石テニプリ、けっこう重要だったセリフすら無かったコトにするとは。最後までやってくれるマンガでした。コレからもきっと、ちょくちょく何かイベントを発生させてくれるコトでしょう。






 −サムライうさぎ−
 鰐淵は確かに、このマンガにおける一般の侍像に比べれば遥かに物分りが良いですよね。スズメもドコと無く好感度アップです。して、女子対魚屋の勝負は、新しい刀に慣れないマロ、スズメの段平の攻撃力の高さ、などの要因によりスズメの優勢で運びます。しかし突如として砕けるスズメの段平。マロ曰く新奥義だそうですが、未だ正式名称の判明していない各種の奥義は日の目を見れるんでしょうか。



 −初恋限定。−
 とりあえずバレンタイン爆弾事件は終息んも方向に向かったようで。何気に有原・妹は財津・弟と2人きりで下校という役得。しかし今回はその話ではありません。そう、未だ恋の矢印が誰にも向かっていなかった千倉名央ちゃんのお話。


 急に目の前に現れた憧れの先輩、しかもその先輩と一緒に絵を描くコトになった。胸キュン(死語)な展開ですねぇ。しかしこの恋物語、冒頭から察するに悲しい結末を迎えるようです。千倉ちゃんが泣いていたくらいなので、連城先輩の死?いや、それは唐突過ぎか。「始まらなかった恋」というアオリから考えれば、単純に彼女がいた?む〜気になりますね。それにしても先週から曽我部クンが悲惨な扱いだ。






 −PSYREN−
 アンドリューに萌えました。ツッコミ2人にペースをかき乱される雨宮も中