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06’ジャンプ感想 17号

2006.03.29.Wed.15:38
 -ONE PIECE-
 完全に寸断された塔がどうやってあの体勢を保ってるのかが非常に気になります。なんかフクロウが片足で月歩をしてる様は、重いキャラが無理して二段ジャンプとかしてるみたい。

 -BLEACH-
 拳西の刀はリーチが短い代わりに爆裂系の技が使えるようです。鬼道を組み合わせたものかは分かりませんが、接近戦では威力高そうです。近接用の月牙天衝みたいなもんですか。
 内での戦いは、なんか一護が悟ったみたいなんでもうほぼ問題ないかと。

 -アイシールド21-
 ヒル魔は自分の意見を言ったんじゃなくて、アナウンスがそう言ってるってコトは観客も皆勝ち目がないと思ってる、それでもてめえらはやるか?みたいな問いかけだと思います。

 -リボーン-
 死ぬ気がだんだん念の攻防力トレーニングみたいになってきました。パンツ一枚で格闘ってのも、吹っ飛ばされて後ろの木なんかに当たるともの凄い痛い気がするんですが。
 敵はそれぞれのリングの適合者を主体に隊を組んでるんですね。ツナ側は1人ずつですからねぇ…単体に複数で攻撃する場合ってリーダー格を除いた連中が瞬殺されて結局タイマンになるのが相場なんですがね。

 -DEATH NOTE-
 削除作業中の魅上の顔が怖いのなんのって…。ニアの策は、決戦の日に使用されるページを境に右半分を別のノートの差し替えるということ。そのためにニアが決戦の日にちを変更するコトができなかったというわけです。メロの単独行動が迷惑だったのは正にそのため。
 ライトの供述は、決戦までのそれぞれの流れをおさらいしたもの。まぁ大体予想通り。
 しかし一つ懸念が。「ノートに細工」…ニアのしてくる策がそれしかないとライトは考えました。ニアも、それしか手がないコトをライトに読まれてると考えなかったのでしょうか?実行する側としては選択肢がないコトを理解してるのは当たり前で、ニアが策が読まれるコトを考えてるのは至極当然のコトだと思います。というコトは、ニアはライトの策にそのままハマってるとは考えにくい。
 つまりこの時点でニアが勝つとすれば、そのためにニアがしたコトは「本物のノートに細工をした」です。ノートに細工をしたのは21日、しかしニアは高田・メロ死亡後(つまり26~28日)にジェバンニに対して「間に合いますか?」と言った質問をしています。先週までのジャンプをまとめて資源回収に出しちゃったんで何話かは覚えてないんですが…。
 21日に細工をして、対策がそれで万端ならばこの会話は少々不自然です。なぜならジェバンニの仕事は監視のみしかないはずですから。しかしニアのセリフから考えると、時間的に制限のある仕事がジェバンニに与えられたコトになります。それこそが本物ノートへの細工。ジムに行ってる間に、自宅に保管されてるであろう本物ノートに細工…セキュリティの目をどうやってかいくぐったかは不明ですが。
 それすらライトが考慮していた場合、もはやニアの勝算はないはずなんですが…それぞれの考えがドコまで至ってるか完全には現段階では判明してないためこれ以上は予想しても仕方ないですね…。

 -ムヒョとロージーの魔法律相談事務所-
 いや~ホント腐ってんな協会は。犯罪者を教師に採用しちゃったよ。あまりにも一般社会とは距離置いてるところだから隠れ蓑にされやすいんじゃない?
 トーマスは色々な種類の契約をしてるんですかね。だから何を出そうと、トーマスが契約している主とダブるから何も攻撃しないと…。じゃあ、大元出せば問題ないというコトで冥王召還へのフラグですね。

 -魔人探偵 脳噛ネウロ-
 随所で笹塚=サイみたいな描写がありますが、時間軸的にそれはないはずなんですがね…。このミスリードは何か意味があるんでしょうか?

 -タカヤ-
 英語やドイツ語がごちゃ混ぜで逆に頭が悪く見えます。









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