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08’ジャンプ感想 01号

2007.12.04.Tue.05:48


 ジャンプが既に08年の1号に突入しました。ジャンプのこの気の早さはどうにかなりませんかね…。それともう一つ問題としては、いつまでジャンプ感想を続けるかなんですよねぇ。会社で本格的に働き出したら、ちょっち時間が取れるか微妙…かと言って週の終わりに更新しても何かなぁって感じですし。

 今は月曜購入なんですが、近くに早売りしてる場所ないですかねぇ…品川区近辺で早売りしてるトコ知っている方いたらご一報を。


 -PSYREN-
 「みえるひと」岩代先生の新連載。未だに「みえるひと」の打ち切りは納得できず!主人公のアゲハは、ドコと無く案内屋以前の冬悟に面影が似てる気がします。単に暴れるのが好きなだけかもですがw

 とりあえず世界観としては異世界系なんでしょうか。最後に出て来た荒廃した世界は現実世界と何らかの関わりを持っているとか。今のトコ「サイレンのテレカ」「ネメシスQ」「秘密結社サイレン」というキーワード、そして謎の二人組みや失踪した雨宮桜子くらいしか情報がありません。まぁ気長に来週を待ちましょう(´ω`)





 -ONE PIECE-
 やっぱ締めはノーマル状態のルフィでオーズを撃破。儚げに短いナイトメア・ルフィの登場でした。そして最後の最後でようやっと右腕フラグが活きました。コレ必要だったかな…。同じくゾロの三千世界もミホーク以来の使用なのに、ココで使うほど安上がりな技でもって感じです。もう少し「ここぞ!」っていう場面で使ってほしかったですね、個人的には。




 -BLEACH-
 ONE PIECEといいBLEACHといい、仕留めそこないが目立ちますね。もっと止めはきっちり刺してもらいたいものです。さて、新たに「断空」なる縛道が登場しましたが、その効果が「八十九番以下の破道を完全防御する」という、この世界においては妙に力関係がはっきりしている鬼道です。


 では、その「断空」が通じない九十番以上の破道とは?…何とも都合がいいコトに九十番が登場済です。そう、詠唱破棄によって本来の3分の1の威力しかなかったのに狛村隊長が撃沈した「黒棺」です。つまり、かなり使えそうな縛道ではありますが残念ながら藍染には全く通用しないというコトですね。というかもう出番が無い気が…(´・ω・`)


 さて先週、負傷者だらけで白哉はどうするかというコトに言及しましたが、勇音がアッチから来てくれました。アレだけ色々書いたのに、アッチから来ちゃったんかいorz 所変わってマユリVSザエルアポロ。マユリが膝を突いていますが「こんなハズじゃ」って顔がツボに入りましたw 頑張れマユリ、卍解するんだ!
(※)彼の卍解は周囲に無差別に毒ばら撒きます。






 -NARUTO-
 やっぱ弥彦に似てるペインは弥彦似だったのね。自来也の問いかけにも「我々はペイン」とか「神だ」とかしか答えないので、謎が核心まで辿り着かないちゅうねん。(´・ω・) しかも場面が中途半端に転換しちゃいました。自来也の安否が気になるトコでもありますが、サスケがようやくイタチと対峙。マダラの話ですかね?んでもってそのマダラはナルトたちに接触。ペインと小南を従えての本性バージョンの後では、トビの口調がドコまで本気でやってるのか怪しいものではありますが、何の考えもなしにナルトたちの前に姿を現さないでしょう。何が目的なんでしょうか…。







 -リボーン-
 白蘭サン…「γとグロを倒したから戦力に数えられる」とは言ってますが



 γ→ヒバリが撃破

 グロ→どっちかというと骸


 なので過去チームは、それだけでは戦力とか言い難いんですが…というか白蘭のこの言葉で気付きましたが、未来に来てからほとんど敵と戦ってませんね。道理で最近修行ばっかだとw

 ミルフィオーレ側も入江正一の本格参戦により決戦準備が整ったようです。とうとう始まるんですね…次期相撲大会が。




 -D.Gray-man-
 クロスの監視人が出費を気にするという大変平和な展開で始まった今週のディグレ…科学班が何気にピンチですがきっとアレンたちがどうにかして…





 










 くれませんでした。



 科学班の皆さん致命傷です。ジョニーが生きていたのは良きコトですが…タップが…タップがぁ(´;ω;`) よもや序盤登場メンツまでこうもあっさりと切り捨てるとは。

 アレンが来たコトでリーバーがタップの後を追う危機は去りましたが、依然として事態は最悪。少なくとも事態を察知した面々でイノセンス発動可能なのはアレンとブックマンのみ。教団本部内には元帥クラスが数名いるわけですが、事態を把握しているの。ノアとレベル3軍団はアレンだけではちと荷が重いですよねぇ、人質わんさかいるし。







 -テニスの王子様-
 リョーマに迫る流木、その時なんかリョーマが覚醒したような感じに。そして流木の軌道を変えるべく狙うは




 左側面の窪みのちょい下



 コレは指示としては適切なのだろうか…しかも南次郎も「わーってる!!」って言ってるってコトは言わなくても良かったわけでw

 徐々に空気化しそうな危険性のある本戦。ジャッカルが「ねずみ花火eat(ねずみはなビート)」なる宴会芸を披露しています。このセンスはスゴイ…流石は許斐先生です。俺にはできない。ジャッカルの口調がハマーになってるのは宴会芸の副作用でしょうか。

 そしてブン太も新技「時間差地獄」でポイントゲット。しかしコレはただの一人時間差攻撃、テニプリ界において恐ろしく地味です。というかやってやれないコトはないレベルに見えます。通用するかどうかは別にして当てるだけなら。とりあえず菊丸はさっさと影分身しないと負けちゃいますよ。

 一方、リョーマの記憶を取り戻すためにかつてリョーマと戦った面々が集合ゴメン、右から2番目って誰ですか?ラストのカットは全国の田仁志ファンへのサービスですね!












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