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08’ジャンプ感想 04・05号(03号込み)

2007.12.28.Fri.22:27


 ひっさびさにジャンプ感想じゃい!やっぱ少しずつでも、書いて貯めてた方が効率的ですよね。一気に書こうとするからこんな遅くなっちゃうんだ(´・ω・)




 -ONE PIECE-
 やっとのコトでモリアを撃破したルフィ。ホグバックとアブロサムは生きている模様、彼らはこのまま扉絵連載行きでしょうか。そしてルフィの戦闘法が負担をかけすぎると懸念する一行。基本的に気合か肉でどうにかなってきた今までのルフィ、483話でやっと肉体への負担を考え出すのもどうかとw


 そして立て続けに登場に七武海「バーソロミュー・くま」。予想に反して普通に連戦突入しちゃいました。早速ゾロが標的になったようですが、この状況はどうやって打開するのでしょうかね。そして、ちらっと名前が出てきた四皇の三人目「カイドウ」…本人が登場するのはいつのコトやら。



 -NARUTO-
 自来也が命を賭して見つけたペインの秘密。何とか木ノ葉には届けられそうです。それはいいとして問題はその後、未だ謎の多い暁の一員「ゼツ」がトビ=マダラを知っていました。表向きのリーダーがペインで本当はマダラ…というのが俺の中での認識でしたが、マダラのコトはどこまで把握されているんでしょうか?とはいえ上記を除いた残りの暁メンバーはイタチ、鬼鮫
くらいなもの。小南はペインの腹心だし。そうだとするとマダラがイタチを欺いているって構図に直結しますね。そもそもマダラが正体を隠そうとする相手の選択肢が無いんです。


 その当事者トビ(マダラ)はまだナルトたちとお遊び中。ペインは九尾狩りの命令をマダラから受けていたところで自来也と戦闘になったようです。でもその割にマダラ本人がナルトの元へ。じゃあ自分でやればいいじゃないって話ですけど、極力「非力なトビ」を演じたいのであればペインが来るまでの時間稼ぎが妥当な目的ですね。とすると、自来也のメッセージは木ノ葉よりもナルトたちが必要になります、現時点では。あのメンツでペインを相手(最悪の場合小南も)にするのは少々心許ないですし。




 -アイシールド21-
 セナによるQB…その場凌ぎと思われた選択が生み出した光速移動砲台。おかげで泥門は息を吹き返します。しかし白秋はそれだけでは攻略できません。


 ボールの動きだけに集中するマルコにセナの動きは徐々に制限され、白秋の攻撃にキックという選択肢も加わりました。さらには如月が復活して、よしんばパスを投げられたとしてもキャッチを潰されてしまいます。もはや万事休すか…そう思われた時、フィールドに突然聞こえるのはヒル魔らしき声。流石に本人ではないと思うんですが…誰でしょう?




 -リボーン-
 ツナたちの殴り込みより先に先手を打ったミルフィオーレ。その大軍をヒバリが一手に受けて足止めを敢行します。ただでさえ少ない戦力、しかも大本命のヒバリが抜けるのはかなりの痛手です。しかし、ヒバリはどこかジョーカー的な戦力なのでまぁ真っ当な消費方法とも取れますが。殴り込みの戦力は5人…ツナ・獄寺・山本・ラル・了平のみ。リボーンは参戦できず、クロームは未だ床の上。そりゃ成功確率も1%を切るってもんですが、その辺は気合と若さでカバー!(`・ω・)



 -BLEACH-
 瀕死→復活という恒例のパターンで一命を取り留めたルキア。白哉は真の戦いまでじっとしてろと言いますが、第9に相討ちだったルキアに出番はあるんでしょうか。少なくともそれより格下じゃないと…あ、ヤミーか。


 剣八とノイトラの戦いの横で、一護は織姫に、ネルを先に治してくれと頼みます。うむ、戦力的に正しい。というかノイトラはネルにボコられた割に元気やね。そしてやっぱり金色疋殺地蔵の毒を受ける雨竜・恋次。内臓潰されるわなんだで損な役回りです。ってほら、3人で漫才なんてやってるからネムが…







 孕んじゃったではないか。




 っていやいや!おかしいでしょ、その流れ!その前に少年誌でしょコレ?もうダメだ…変態対決がどんどん変態な方向へ驀進していく…。






 -初恋限定。-
 今年までクリスマスはずっとケンタッキーでバイトだったんで…正直クリスマスの過ごし方がよく分かりません。マズイな、今んトコ楠田に完敗だぞ俺w 渡瀬さんはイブにファミレスでバイトか…なんか共感が持てるぞ委員長!先輩とはイベントが無かったんか(´・ω・)カワイソス


 クリスマスは世界中のみんなが幸せに…と思いきやそんなコトありません。それぞれのクリスマスで悲しいコトに財津兄・有原兄が完全スルー。彼らはどのようなクリスマスを過ごしているんでしょうか…。そして江ノ元姉に好意を持っている上村クンもたまには思い出してやってください。(´;ω:`)




 -K.O.SEN-
 流石に(敦士命名)使いすぎだろ…鼻について仕方ありません。そんなに気に入ったんでしょうか。




 -PSYREN-
 アルフレッド(仮)により早くもほぼ全滅状態。メガネはagainst地面、関西弁は転落、ニットはボウガンで狙撃、デカイのは首グルグル、ドラゴンは岸壁激突…と散々な有様。ドラゴンはアゲハに助けられたものの、あと存命の可能性があるのはニットと関西弁。しかもアルフレッドくんをどうにかしないといけません。雨宮が所持していた刀がアゲハが使うと全然斬れないみたいです。やっぱ特殊能力とかあるんですかね?




 -D.Gray-man-
 もう元帥たちがやりたい放題。ハメを外しまくりです。レベル3一体に苦戦してた頃が懐かしいですね、今では合体アクマですら瞬殺…まぁだから元帥なんですけどね。卵は戻ってきましたが、ノアはどうなったんでしょ?



 -テニスの王子様-
 かつて…青学のタカさんはパワーファイター(プレイヤーに非ず)として名を馳せていました。そんな彼に転機が訪れます。不動峰・石田と戦ったコトにより会得した「波動球」です。それにより所定のポイントを取るコトではなく、相手を戦闘不能にするコトで勝つのが彼のスタイルになりました。


 そんな彼の前に現れたのが元祖・波動球の使い手、四天宝寺・石田(兄)でした。彼はタカさんの波動球をものともせず、百八式もある波動球の威力のうち、二十程度でタカさんを観客席上部まで吹っ飛ばすという豪快さを披露しました。


 それほどまでに恐ろしい威力を持つ波動球を上回る威力を持つのが、同じく四天宝寺・遠山金太郎の「超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐」です。コレは石田(兄)曰く百八式よりも危険という代物。しかも波動球と違い、特に体に負担をかけずに撃っているコトから金太郎のスペックの高さがうかがえます。


 しかしその金太郎が、立海の幸村相手に何も出来ませんでした。しかも幸村は肩にジャージを羽織ったまま。つまり肩をほぼ上げるコトなく、肘から先の動きだけで金太郎の打球を難なく返していたコトになります。



 以上、テニプリのインフレ変遷をご紹介しました。そりゃ神の子とも呼ばれますよ。


 そして今週、かなり動いてるのにジャージが落ちないという謎の物理現象が発生したどころか、Aドライブを返しているコマではジャージが消失しています。流石神の子です。









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