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08’ジャンプ感想 29・30号

2008.06.23.Mon.23:24


 月曜なのに…なんだか木曜くらいの気分。会社でもそんな話が出ました。月曜の割に皆さん元気がありません。あと4日あるのに(´・ω・)  1日1日しっかり頑張りまっしょい。





 -NARUTO-
 ようやく本編で表面化してきた自来也の死。師との別れ、そこでナルトを元気付けたのは、自来也と出会うずっと前…その頃から慕っていたイルカでした。イルカとナルトって今どっちが強いんだろうと、野暮なコトを考えてしまった。


 とりあえずナルトは立ち直りダイジョブそうですね。さて残る問題は自来也の遺した暗号ですが…



 9?、31、8

 106,7

 207、15



 左上って「9」?「タ」?9なのかなぁ…タとかだと面白そうなんだけど。でもタって何だろう…。一つだけ、自来也とタを結ぶもの思いつきました、イチャイチャタクティクスw それぞれのページにヒントあるとかね。それぐらいしかタで思いつきませぬ。それが当たってても、暗号の内容は解読できませんがね。でも、それくらいが自来也らしい気もします。






 -ONE PIECE-
 シルバーズの覇気で会場がすっきりしました(´ω`) 億越えの船長クラス3人の共闘は面白いですね!なんか適当に減ってくもんだと思ってましたが、こんな感じで海軍に楯突くのもアリかと。閣下は反発系の能力使ってますね。も1人は…一定空間内の物質交換…かな?ゴレイヌ的なアレですか。


 大将の黄猿、そしてその前軍としてアクの強いのが来るっぽいですが、ドコまで本気でココで戦るんでしょうか。魚人島とエースの処刑、ひいては七武海VS白ひげ…面白い展開目白押しなのであまり長期にはなってほしくないっす。





 -BLEACH-
 なるほど、藍染の裏側を知ってから弁明をする機会はゼロだったんですね。春水も見事に証言者になっちゃったぽいです。藍染に誑かされて、浦原サンとテッサイさんを糾弾する四十六室。その百年後に彼に寝首をかかれるとは夢にも思うまい。


 そして夜一さんの助けを得、現世へ…というコトですか。再び時は現在へ。ヴァイザードの、藍染に対するお礼参りの開始ですねw コレにより、ヴァイザードは完全に藍染側と敵対しているコトになります。圧倒的に数では藍染側が不利ですが…平子たちが到着したら死神軍団瀕死だったりしてw
 




 -ダブルアーツ-
 何気に今週で、きっちり3戦収まりました…テンポいいですね。当分の間、スイは安定した戦力になりますね。そしてファランも。ネックなのは人を護るのではなく、自分を護るために戦うってトコですか。スイにしても、誰かのためではなく自分のために戦っています。そういう意味では、キリ・エルーの護衛は1人も成り立っていませんねw





 -アイシールド21-
 セナが大和に及ばないところは多々あります。それでもスピードだけは…。その一心で大和を捕らえるセナ。しかし彼がアメリカで培ったのは、アメフトの原点でもある猛チャージ。それを見て何かを感じ取るセナ。昔から自分には…スピードしか無かった。だからスピードだけは負けられない。その想いが、一度話されてから追いつくというアリエナイ行動を引き起こしました。大和の顔に見え隠れする驚きの表情。次は泥門のタッチダウンで、この表情を見せなくてはなりませんね。





 -サムライうさぎ-
 御前試合から一転、清木との勝負になっちまいました。御前試合はもうやらんのかねぇ。まぁガチで5対5戦っちゃったので、コレ以上何をしろって話ですがw しかし、このマンガの出発点、伍助の目標であった清木との決戦が終わってしまっては、マンガ自体も終着点を目指しているというコトでしょうか?ちと寂しい(´・ω・)  そしてまさかの横ヨミで母襲来w







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